トイメン/TOYMEN

トイメン/TOYMENとは浅野康之が主宰する団体である。 正式にはトイメンとTOYMENと2団体で分けられており、 「トイメン」は【どうでも良いことでも向き合えば愛しくなる】をモットーにし、舞台演劇を表現の軸に置き作品を創作する団体。 「TOYMEN」は【ドラマが振付する】という理念のもと身体表現を軸にダンスショーケース創作したり振付ステージング業を行ったりするチームとなっている。

トイメン/TOYMENとは浅野康之が主宰する団体である。 正式にはトイメンとTOYMENと2団体で分けられており、 「トイメン」は【どうでも良いことでも向き合えば愛しくなる】をモットーにし、舞台演劇を表現の軸に置き作品を創作する団体。 「TOYMEN」は【ドラマが振付する】という理念のもと身体

表現を軸にダンスショーケース創作したり振付ステージング業を行ったりするチームとなっている。

有料 ShowCaseBar「TOY+」〜その1 まだ支度中ですよ〜
ShowCaseBar「TOY+」〜その1 まだ支度中ですよ〜

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カテゴリー その他

劇団名 トイメン/TOYMEN

キャスト 椙山さと美/みお(nuance)/峰ゆとり/浅野康之

キャスト 椙山さと美/みお(nuance)/峰ゆとり/浅野康之

スタッフ 演出・脚本・振付家:浅野康之/音響:大畑修平/照明:佐々木夕貴/音響プランナー・照明プランナー・衣装デザイナー・舞台美術家:浅野康之/楽曲...

スタッフ 演出・脚本・振付家:浅野康之/音響:大畑修平/照明:佐々木夕貴...

あらすじ 【EPAD】 【ShowCaseBar「TOY+」とは?】 ​ 「ドラマが振付する」をモットーに、劇団鹿殺しや劇団KAKUTA、劇団Patch、劇団ミスマガジン、他映像作品、横浜発のアイドルユニット「nuance(ヌュアンス)」などに振付を提供している振付・ステージングチームTO...

【EPAD】 【ShowCaseBar「TOY+」とは?】 ​ 「ドラマが振付する」をモットーに、劇団鹿殺しや劇団KAKUTA、劇団Patch、劇団ミスマガジン、他映像作品、横浜発のアイドルユニット「nuance(ヌュアンス)」などに振付を提供している振付・ステージングチームTOYMENが自らの振付を気軽に楽しんでいただくべきしてオープンしたダンスBar喫茶です。読み方はトイプラ。 今作品の第1回目はCOVID-19の影響で配信でのオープンになったものの、2回目以降は実際お酒を楽しんでいただきながらTOYMENメンバーでもあり「TOY+」の店主でもある浅野康之、通称YASU主導のもとお洒落なバー喫茶で会話も楽しみながらパフォーマンスを楽しんでもらう予定です(2020年11月現在)!生配信用に創られた今作品は、お客さん目線でワンカットで物語が進行しています。30分ほどの手頃に観られる作品です。普段、劇場で行われるような作り込まれた美術がきちんとあるわけでもないですしとてもシンプルな作品ですが、もどかしい情勢の中、たくさん悩み、配信で誰かを楽しませることができるのではないかと手掛けたモノのウチのひとつです。 ShowCaseBar「TOY+」〜その1 まだ支度中ですよ〜は浅野康之が、敬愛する佐藤嘉風さんの楽曲を使わせていただいております。誰の心にも広く受け入れられる、ポップで、海の景色や匂い、稲穂が風に揺られてる田舎の情景などがすぐそこに感じられるような優しく愛のある自由な曲と思えば、時には時代の最先端をいくような機械的で緻密に練られた衝動的な狂ったような曲を創られる佐藤嘉風さん。素晴らしい楽曲を創られる佐藤さんを知っていただくきっかけのひとつにでもなればとても嬉しいです。 【出演】 椙山さと美 みお(nuance) 浅野康之 【構成・演出・振付】 浅野康之 【楽曲提供】 佐藤嘉風 EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」 (文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。 本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。

  • グッズ取扱なし

観劇三昧