List of Theater Company

1096 theater companies

Artist Unit イカスケ

Artist Unit イカスケ

アートインAsibina

アートインAsibina

アートインAsibina(アシビナ)は2004年に、芸術による社会貢献を目指すNPO(特定非営利活動)法人として設立されました。主として児童青少年を対象とする舞台芸術作品の企画・創作・上演を柱に、地域や学校などへの芸術体験プログラムの提供や、国際交流などの事業に取り組んでいます。あしびなーとは沖縄のコトバで「あそびの庭」芸術によって、舞台と客席・地域と人・人と人・芸術と人が響き合い、あそびの場所が生まれることを目指し法人の名称としました

art unit ai+

art unit ai+

俳優金子あいを中心として様々なアーティスト作品ごとにコラボレーションするユニット。「平家物語」原文の語り芝居をはじめとして現代的な視点で古典を鮮やかに蘇らせる。

愛知県芸術劇場

愛知県芸術劇場

名古屋市の中心繁華街栄に位置している愛知県の県立劇場。 オペラ、バレエ、ミュージカルなどの舞台芸術の上演、鑑賞に適している大ホール、国内最高水準のパイプオルガンを有し、クラシック音楽に最適な豊かな響きを持つコンサートホール、演劇、舞踊、音楽などが自由なスタイルで展開できる小ホールなどがあります。 毎年AAF戯曲賞及びAAFギキョウく賞受賞記念公演を主催しています。

アイビス・プラネット

アイビス・プラネット

aibook

aibook

aibookは、1993年にTBS系『赤い迷宮』でドラマデビューし、その後はアイドル・女優としてドラマやバラエティー、CMに出演していた笹峯愛が 2005年から作・演出していたandMeと言う演劇ユニットを経て 2014年に独り立ちしたプロデュースユニット。 andMeでは出演者は女性のみだったが、aibookからは男性も出演し、作品の幅を広げている。 aibook作品は、地方が舞台の作品が多く、鹿児島出身の笹峯が感じる人間の温度、痛み、悩み、愛を描き出し、好評を得ている。

Ahwooo

Ahwooo

牧野亜希子、如月萌(【ハッカ】)、中野そてっつ(ソテツトンネル)の俳優二人、作演出一人による演劇ユニット。

青☆組

青☆組

吉田小夏(劇作家・演出家)の主宰する劇団。 日本演出者協会「若手演出家コンクール2003」にて『初雪の味』で審査員特別賞受賞。『雨と猫といくつかの嘘』等、4作品で日本劇作家協会新人戯曲賞に入賞。『海の五線譜』で北海道戯曲賞優秀賞受賞。 心の琴線に触れる美しく繊細な対話劇で、幅広い年代の支持を集める。青少年との演劇ワークショップや、市民劇の創作、親子の為の演劇作品の上演、などにも定評があり、日本各地で多彩な活動を展開している。

真紅組

真紅組

2002年に阿部遼子と後藤佳恵が立ち上げた演劇プロデュースユニット。 時代物のオリジナルストーリーを背景に、不変の人間性を描いた芝居を本公演とする一方、国内外問わず活動中。 一期一会の劇団体制で、公演ごとに多様な劇団から集まる個性的な役者たちとともに「楽・感・艶・剛・魅」な時代物語を創る独特の集団です。 また観客にいかに楽しんでもらえるか、を第一に 工夫を凝らした真紅組流「おもてなし」でお客さまをお迎えしています。

赤星マサノリ×坂口修一二人芝居

赤星マサノリ×坂口修一二人芝居

2007 年、毎月1 公演、連続5 か月の一人芝居をやり遂げた赤星マサノリ。時期を同じくして毎週1 回丸1 年間の一人芝居をやり遂げた坂口修一。まったくタイプの違う同世代の役者二人がお互いのスタイルに意気投合し、2010 年からこれまで4作品で全国をまわっています。

アガリスクエンターテイメント

アガリスクエンターテイメント

屁理屈シチュエーションコメディ劇団。 一つの場所で巻き起こる事件や状況で笑わせる喜劇、シチュエーションコメディを得意とする。 「東京大空襲前日の下町」「高校の文化祭のための代表者会議」などを舞台に“笑えそうにない設定で笑えるコメディ”をつくる。 また「床に間取りの線だけを書いて舞台セットにする」「5人芝居を2人で上演することでコントにする」など、なりふり構わない方法でシチュエーションコメディをスマートに上演する実験も行っている。 演劇公演以外にも、コントライブの開催やFLASHアニメーションの製作などを手がけるなど、活動範囲は多岐にわたる。また、隔月程度の頻度で新宿シアター・ミラクルにて開かれる「演劇」と「笑い」を自認する複数のユニットによるコントライブシリーズ、新宿コントレックスを主催する。 「アガリスクエンターテイメント」及び「Aga-risk Entertainment」が正規表記。「アガリクス」では無い。

アカルプロジェクト

アカルプロジェクト

アキオ

アキオ

ないです

秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場

秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場

青年劇場は1964年、日本現代劇の先駆者 秋田雨雀(あきたうじゃく)と土方与志(ひじかたよし) の元で学んだ俳優・演出家8名で結成されました。 秋田雨雀のヒューマニズム、土方与志のリアリズム、国際性豊かな舞台創造を受け継ぎ 開花させたいという決意のもと、劇団名にお二人の名前を冠しています。「青年劇場」という劇団名は、未来を担う若者たちに優れた演劇を提供する「青年劇場運動」を継承し「いつまでも青年のように」新たな演劇を創造していく劇団の理念が込められています。現在は青少年を対象とした作品と共に、一般向けの現代社会に切り込む作品を東京および全国で精力的に上演しています。

翠座

翠座

2014年8月旗揚げ。主宰は知江崎ハルカ。 団体名の翠座(あきらざ)の由来は、『翠』は汚れのないみどりの羽、新芽という意味があり、何もないところから新しいものを作っていく、そして成長していくという意味を込めて。 団体のテーマは『おもしろそうな事をおもしろそうな人達とやる』。 演出家、脚本家、俳優など、知江崎ハルカが一緒にやりたいと思う人材と、その都度プロデュースをし、芝居のジャンルもこだわらず、今までにない舞台のスタイルを目指して作品を作っていく演劇ユニット。 『キッカケを作る演劇ユニット』を目指します。

ACTOR’S TRIBE ZIPANG

ACTOR’S TRIBE ZIPANG

鳳恵弥を首魁とした演劇ユニット 劇場の大小を演劇そのものの価値とするのではなく、演劇そのものをより多くの人が日常的に楽しんでもらえることを目的に結成 築地玉寿司の実話をモデルにした【こと〜築地寿司物語〜】シリーズや【シーボルト父子伝】の他に秦建日子の小説【ファイアマンの遺言】や剣名舞のマンガ【女医レイカ】などを舞台化

亜劇

亜劇

2016年設立。同年9月に雑遊にてゴーリキーの「どん底」を改変した「この、素晴らしき世界にて」を旗揚げ上演。 その後「シャングリラ」「嘘王」「惨憺姫」とコンスタントに上演し、設立から2年で総動員数2000人突破。

阿佐ヶ谷スパイダース

阿佐ヶ谷スパイダース

1996年に長塚、伊達を中心に「演劇プロデュース・ユニット」として結成、 「アジャピー・ト・オジョパ」にて旗揚げ公演。 1998年より中山祐一朗参加 2004年「はたらくおとこ」の作/演出にて第4回朝日舞台芸術賞を受賞。 2016年まで全25作品を上演。 2017年5月に旧知の仲間がメンバーとして加入し「劇団」化。 2018年オーディションを経て新メンバー加入。 8月「MAKOTO」上演

明後日の方向

明後日の方向

黒澤世莉が主宰する、あたらしいあつまりの “演劇サークル” です。

あサルとピストル

あサルとピストル

あサルとピストルとは? 物語のどこかに必ずブルマーが登場する 世界で唯一のドラマチックブルマー演劇を行う劇団。 ブルマーなのに、下ネタじゃない ブルマーなのに、感動する ブルマーなのに、ハッピーになる 疲れた体にドラマチックブルマーをどうぞ 合言葉は、「さよならブルマー!」

芦沢ムネト

芦沢ムネト

1979/9/19生まれ/東京都出身 多摩美術大学映像演劇学科卒業。お笑いユニット“パップコーン”のリーダー。2011年にTwitterに投稿したキャラクター「フテネコ」が話題となり、国内外のバンド・フェスなどとのコラボや、個展を開催。また、音楽系イベントのMCや、俳優としての評価も高く、活躍は多岐に渡る。TOKYO FM系『SCHOOL OF LOCK!』3代目教頭。

アジョンス・ドゥ・原生林

アジョンス・ドゥ・原生林

@emotion

@emotion

天晴

天晴

清典自主公演「天晴」 全力エン殺陣イメント!!!!

UPSIDE DOWN

UPSIDE DOWN

福岡を拠点とした劇団、通称アプサイ。演劇と映像の二刀流、あらゆるジャンルに挑み続けて今年で結成5周年。YouTubeでも過去の公演映像やオリジナルドラマを続々公開中!

後付け

後付け

後付けというコメディを行う団体です。京都を中心に活動しております。 日常の延長のナンセンスなコメディをやるそうです。 2017年に旗揚げしました。 短編集を行うことが多いです。不条理コメディっぽくも見えますが、ただただ面白い人を面白がるような芝居をしたら、そうなった感じです。役者の素の感じを生かすことが多いです。

アトミック☆グース

アトミック☆グース

始まりは、下郷 鍵(しもごうけん)が、以前所属していた劇団解散後に、同劇団の演出助手&音響の西田正也と下郷と縁のあった名古屋の他劇団で活躍中のメンバーを募り結成したユニット。 劇団員の殆どが社会人ということもあり、公演は年1回のペース。 第3回公演『ユニフォーム!』で第18回名古屋文化振興賞『戯曲の部』の佳作に入選。 背伸びをせず、等身大の自分達を登場人物に重ね、あくまでもワンシチュエーションコメディにこだわった作品を上演。 今の生活や自分のペースを大切にしながら、やりたい事が実現できる「劇団」 にすべく、進むべき方向を模索しながら頑張っています。

アトム株式会社

アトム株式会社

atlas

atlas

アトリエ・センターフォワード

アトリエ・センターフォワード

2008年、矢内文章のオリジナル作品を上演するために結成。年2回程度の公演で様々な角度から「個人では抗えない大きな流れのなかで必死に闘う人々」を描く。2013年には海外戯曲シリーズも創設、2014年には劇場で交流を広げる外国人無料招待企画『バックパック&シアター』も開始し、挑戦の幅を広げている。 “センターフォワード”は、あらゆる感覚を研ぎ澄まし、知恵と労力をフル活用してゴールを奪う。舞台上での大胆かつ繊細なプレイを目指し、サッカーを愛してやまない代表の矢内が最もこだわりを持つこのポジションを団体名に冠する。 硬質な題材を、皮肉やユーモアを交えた自分たちの言葉と感覚で「ストーリー」と呼ばれるものに紡ぐ作風。安易に説明的にならず、イメージが先行しすぎもしない。目指すは「硬質でいて軽やか、精緻かつダイナミックな表現」。その手法は、社会や人間の深淵を覗き見したいがためのオーソドックスな正面突破。これが私たちのエンターテイメントです。

atelier THANK-Xs

atelier THANK-Xs

前身は1994年に結成された 【躍る演劇小ネタ集団・atelier THANK-X(アトリエサンクス)】 以後、大阪市内を中心に年2回の公演を続け、2005年から東京公演も試みる。 2008年、池袋演劇祭に初参加。『スターの★星』にて、豊島区観光協会賞を受賞。 その後14年間に渡る演劇活動を休止し、演劇ユニット【atelier THANK-Xs 】として再始動。 当時から掲げていた『何気ない事をさりげなく…』をテーマにさらに新たな作品創りに励んでいる。

アナ子企画

アナ子企画

異文化や異分野のコラボレーションスタイルを特徴とした公演を行なっている。 2009年『大正四谷怪談』(岸田理生作)で、名古屋市の劇場とリオフェス参加(こまばアゴラ劇場:東京)にてデビュー。 2016年ANET(愛知芸術文化協会)と名古屋市芸術創造センターの共催企画『椿説曾根崎心中夢幻譚』に脚本・演出補として参加。能と日本舞踊、音楽にはオーケストラと様々な和楽器を用いた大々的なコラボレーションの舞台の創造に関わる。 2019年同じくANETと名古屋市文化振興事業団の共催企画「文化小劇場巡回シリーズ2020」にて『名古屋で我らのシェイクスピア! 阿吽ーハムレット奇譚ー』を無観客公演にて行う。

あなピグモ捕獲団

あなピグモ捕獲団

1997年、九州芸術工科大学(現九州大学芸術工学部)演劇部のOB有志により結成。 福岡を拠点に活動し、2004年から2011年まで東京を拠点に活動を続ける。2013年より福岡に拠点を戻し活動再開。現在までに43作品を発表。 団体名は、創立メンバー5名が悩みに悩んだあげく、好きなひらがな一文字を出し合い組み替えたアナグラム。

アナログスイッチ

アナログスイッチ

「笑い損ねた日には、ちゃんとしたコメディを。」 2012年に旗揚げ。 「ゆるくて笑えてほっこりする」ワンシチュエーションコメディ劇団。 毎回一つのシチュエーションをテーマに、舞台を作り上げる。 人物の実感から外れることなく、湧き出る感情、人間の可笑しさから観客の笑いを誘う。 観客を笑わせつつも、しんみりさせ、最後にはほっこりと優しい気持ちにさせる作品が多い。

婀の会

婀の会

【婀の会】邦楽と演劇の創造活動のために、邦楽囃子方の堅田喜三代を中心として、各回にゲストを招き邦楽演奏とスライドなどの映像を使った朗読劇の公演をしている。

あのライ製作委員会

あのライ製作委員会

あひるなんちゃら

あひるなんちゃら

笑いあり涙なし”2003年3月結成。東京を拠点に活動。初期はユニットとして活動し、2005年より劇団として始動。演劇的展開の観念を小気味よい会話で裏切り続け、微妙にズレていく会話の行き着く先には結局何もなかったりする滑稽な駄弁芝居を作風とし、心地良い空気感の中で繰り広げられる無秩序な価値観のやりとりが特徴。そのスタイルは、既存の演劇のジャンルでは定義できない唯一無二の存在として、フリークを増やしつつあるはずです。

afterimage

afterimage

ふとしたことをきっかけにダンスの洗礼を浴びてしまった服部哲郎を中心に、2003年名古屋で結成。ダンサーは男性のみ。名古屋発のダンスカンパニーとしてやや珍しい目で見られる。1st公演『だまれ、蕎麦が伸びる』を皮切りとして様々な形態のダンス作品を創作。切れ味鋭いダンスと外連味溢れる演出で売り出す30代突入の男たちである。

アブラクサス

アブラクサス

生き方についての革命テーマにして演劇を創作上演。お客様の心を揺さぶり、心が動く響く物語、演劇によって生まれる熱量を届けていきたいと活動している。作品は、ヘレン・ケラー、ジャンヌ・ダルク・称徳天皇、ハンセン病をテーマにする物語など、女性の歴史上の実在の人物をモデルに描いていくのが特徴。その時代の社会に生きた人物の人生の物語を通して、人間の尊厳を、人間の無限にある可能性を垣間見てもらいたい、そして明日からの、生きる力にしてもらえる作品を目指している。

アマヤドリ

アマヤドリ

2001年に「ひょっとこ乱舞」として結成。2011年に「大爆破」と銘打って脱皮を遂げ、2012年に「アマヤドリ」へと改称して再スタートを切った。 現代口語から散文詩まで扱う「変幻自在の劇言語」と、共感性と個別化を主眼とした「自由自在の身体性」を活動の両輪とし、リズムとスピード・論理と情熱・悪意とアイロニー、とか、そういったものを縦横に駆使して「秩序立てられたカオス」としての舞台表現を追求している。

AManTo天然芸術研究所

AManTo天然芸術研究所

あやめ十八番

あやめ十八番

元花組芝居所属の俳優、堀越涼が脚本・演出を務める演劇ユニット。 2012年、旗揚げ。 歌舞伎、能、浄瑠璃など、様々な日本の 古典芸能を基礎とし、古典のエッセンスを 盗み現代劇の中に昇華することと、 現代人の感覚で古典演劇を再構築する ことの、両面から創作活動を行っている。 全ての作品で、日本人特有の感覚や美意識を作品作りのテーマとしている。 また、歌舞伎の下座音楽や落語の囃子に影響を受け、劇中音楽が全て生演奏であることも特徴の一つ。 を団体の命題に掲げ、本当の幸せってなんだろう? を演劇によって模索していく。つもりです。

アリスインプロジェクト名古屋

アリスインプロジェクト名古屋

A Ladybird Theater Company

A Ladybird Theater Company

東京を拠点に活動していた箱崎貴司が中心となり、仙台在住の若い役者を集め、2004年【劇団てんとう虫】を結成。 のち、2012年、記念すべき10回目公演という節目に【A Ladybird Theater Company】へと改名。 新劇に端を発する紋切り型の上演方法や演出方法をよしとせず、人間の温かさと冷たさを含めた人間臭さ、日常に埋もれがちなドラマ性と、「舞台上のリアル」を重視した「心からの芝居」を追求している。主宰である箱崎貴司が脚本と演出を手掛けており、主に殺陣が見どころのストレートプレイが特徴。

Un≠i

Un≠i

通称あんいこ。2012年「やりたいことを、やりたい」 という一言から生まれた、独特の世界観を持つ"ヰ常集団演劇ユニット"。テーマは「異常と異状」。

undercurrent

undercurrent

劇団アンダーカレント 2006年より活動開始。最小限の舞台装置による抽象的空間、飾らない身体による繊細な交流を通して、人間心理の奥底を覗かせる作品を創作している。 2008年はKAVCチャレンジシアターにてゴーギャンをテーマにした『ノアノア』を上演2009年には『ロンドン1903』でロクソドンタフェスティバル第2位を受賞。 2014年6月には、実験劇場 vol.35 Decision Pointsへ参加。また同年から始めたSPF(ショートフィルムプロジェクト)では、関西各所の歴史的建造物を舞台に、身体表現による映像作品を制作している。

Antikame?

Antikame?

他人や現代とうまく馴染めない人々の心の機微を、シンプルなせりふとストイックなまでに動作を制限する演出で描き、観客の感受性と想像力を刺激する豊かな表現を追求する。人が抱える孤独に寄り添う物語を志向している。 サウンドクリエイターの山口紘が紡ぐ音楽とサウンドと共に、まるで独特な時間流が劇場にながれ、固有のオリジナリティーが有る。 『つややかに焦げてゆく』『なんども手をふる』日本劇作家協会新人戯曲賞(第23回・第24回)・二次選考選出、門真国際映画祭舞台部門 二次審査選出。『じくりじくりと蝕まれていく』若手演出家コンクール2018 二次審査選出。若手演出家コンクール2020 一次審査次点選出。

アンティークス

アンティークス

主宰 岡崎貴宏(脚本・演出)が2004年旗揚げ。 出演者の人間性を生かした演出のもと、日常の延長にもしかしたらありそうな、少し不思議な物語を上演。 2015年第12回杉並演劇祭大賞受賞。 第5回クオータースターコンテストノミネート。 主に下北沢で、年2回の本公演を上演している。横浜が頻繁に舞台のモデルとなる。

イー アイ オー

イー アイ オー

プロセスも作品の一部と捉えています。在り方・余白などをどこかに思い、ジャンルにこだわらず作っています。 ダンス・演劇などを使った現代アートとも言われることもあります。

ENG

ENG

DMF所属役者佐藤修幸のプロデュースユニット。 所属劇団DMFのアルファベットを、 先に進もう、という意識と ENGが 「演技(engi)」 「演劇(engeki)」 「活力(energy)」 「従事する(engage)」 といった単語にも繋がるというところから 1つずつ先に進める事でENGとした。 2013年4月vol.1として相鉄本多劇場にてDMFでも上演された「SLeeVe」作・宮城陽亮 演出・佐藤修幸を上演。 2019年「ラストスマイル」で動員2500人突破。

E-Stage Topia

E-Stage Topia

iaku

iaku

IE-イエ-

IE-イエ-

IE-イエ- とは 「場所性」を意識した表現を根底に、演劇やパフォーマンスを行う団体。 劇場に限らず様々な場所で公演を行い、空間全体へのアプローチを目指すと共に、空間を地点として捉え会場を取り巻く環境への接続を試みる。 市原萌花・三井朝日の二人を代表に2018年に結成された。 またIE-イエ-の由来は、団体がメンバーにとっての出発点にも終着点にもなりうる安息の「家」であるように、という考えから。

家のカギ

家のカギ

2016年に早稲田大学「劇団てあとろ50’」から派生して生まれた演劇ユニット。 「挑戦と浸透」をモットーにコメディ・サスペンス・ミステリー・青春群像・エンターテイメントなど幅広いジャンルで会話劇を中心に上演している。 場所や人、企画パッケージに必然性を持たせることを諦めない製作を続ける。

イエローヘルメッツ

イエローヘルメッツ

山崎清介による脚本・演出のシェイクスピア作品を上演するカンパニー。 2019年に終了した『子供のためのシェイクスピア』から改名し、2021年9月に再始動。

池シタアツ子の美カモト響

池シタアツ子の美カモト響

池下敦子が尊敬する女優、美香本響さんと共演する為に作ったユニット。 2015年7月にオパンポン創造社の野村有志の作・演出の短編作品『久しぶりのはじめまして』を30×30で上演。

=9

=9

「いい舞台」をつくるを目的に集まったメンバーによる劇団です。

Iccoka

Iccoka

井川いずみ主宰企画の座組。 いこっかは、初めてのことをやる時の口癖から命名。 作・演出・出演する、まだ一人ユニット。 今、伝えたいことをカタチに、劇場に囚われず、いろんな場所でやるスタイルにしていくところ。 役者としてはマイペースで個性的。 脚本家として、 演出家としても、まだわからない。 日常を大切に、そこから生まれる物語を創っていけたらいいなぁ。

居酒屋「夢の郷」☆製作委員会

居酒屋「夢の郷」☆製作委員会

東京・神田の老舗居酒屋を拠点に活動する演劇ユニット 芝居、生演奏、ダンスなどエンターテインメント性を重視し 春・秋に定期公演 年末に一日だけ稽古なしのスピンオフ公演を実施 2012年立ち上げ 2013年初演 2021年現在に… 本公演9作品、スピンオフ4作品、製作イベント1本 出演協力133名 協力団体57 春(3月) サスペンスコメディー 名探偵の末裔による推理(社会への問題提起) 秋(9~10月) ハートフルコメディー 下町の人たちが織りなす人情モノ(家族、仲間の絆) 冬(12月) スピンオフ公演 本公演のその後+忘年会クリスマス会

潔-ISAGI-

潔-ISAGI-

代表の湯前冴里を中心に2019年に立ち上げた劇団。 立ち上げメンバーには絵野碧月、志葉智、東岡里奈、富井孔、鮫島颯斗がいる。 2021年6月には旗揚げ公演〝誘い〟を行ない、チケット代の50%を公益社団法人東京都看護教会へ寄付をした。 同年9月に富井孔と鮫島颯斗が退団し、11月にはひよりと松野真司が入団。 2022年3月に第2回本公演を予定している。 劇団名の ​潔-ISAGI-は 元々の漢字「潔い」からきており、意味は -澄み切った感じで清々しい-

伊沢勉の会

伊沢勉の会

いしだくみ子ひとり芝居

いしだくみ子ひとり芝居

役者いしだくみ子主宰。自ら脚本・演出・振付を担当するオリジナル作品を上演する。《夢・希望・勇気…そして愛》をテーマとしてスタート、近年では《生き抜く》想いを込めた作品に取り組む。手話を取り入れ全身で心を表現するいしだくみ子オリジナルの“サインランゲージ・ダンス”を盛り込んだ独創的な作風が特徴。また、着付け講師でもあるいしだの得意とする着物使いにより、華やかで繊細な演出を行う。舞台では布を用いたシンプルかつ美しい演出を得意とする。少数精鋭のスタッフが照明・音響・衣装・舞台美術・記録を担当、劇中のオリジナル音楽やアロマセラピストによる香りの演出など、いしだの溢れる表現力とともに五感で感じる空間を目指す劇団である。

石原正一ショー

石原正一ショー

1995年、大阪にて旗揚げ。翌年よりオリジナル作品にて漫画アニメ映画を基にサブカル風ドタバタ演劇を呈示。年末顔見世として他劇団の共演など盛んに行う。また2人芝居シリーズでは密度の濃い60分の作品を10作品隔月にて上演した。可憐な女優たちの自前では出さない面の激しい演技やギャグが観れるのも定評がある。

維新派

維新派

1970年、故・松本雄吉を中心に結成。関西を拠点とし、国内外のさまざまな土地で公演を行った。1991年、東京・汐留での野外公演『少年街』より、独自のスタイル“ヂャンヂャン☆オペラ”を確立。発語、踊り、音楽など、どの点においても世界的に類を見ない集団で、特に、野外に自らの手で巨大劇場をつくりあげ、終われば跡形もなくすという破格のスケールで注目を集め、松本の演劇という枠にとどまらない独創性は、同時代の表現者に多くの影響を与えた。代表作に、離島の銅精錬所跡地で行った公演『カンカラ』(2002)や、琵琶湖上に作った〈びわ湖水上舞台〉が話題となった『呼吸機械』(2008)など。2017年12月に解散。

イチニノ

イチニノ

茨城発。全国行き。 「誰よりも汗をかけ!」を合言葉に、 難しいコンセプトは心の奥底に秘めて 「えいやあ!」で、濃密な舞台空間を創るチーム。 「1、2の」までは準備するので、「3!」はみなさんご一緒に。

一粒萬倍

一粒萬倍

<メインキャスト> 能楽師 武田文志 観世流シテ方 重要無形文化財総合認定保持者 数々の大曲にて年少記録を更新。 狂言師 高澤祐介 和泉流 重要無形文化財総合認定保持者 日本舞踊 藤間貴彦 紫派藤間流  日本舞踊 藤間爽子 祖父・二代目藤間紫(現市川 猿翁)に師事。紫派藤間流の次期家元。 現代舞踊 山本裕 現代舞踊協会制定新人賞など受賞多数。 <演奏> 小鼓 望月左武郎 1966年東京初のプロ和太鼓団体「助六太鼓」創設。 和太鼓 石塚由有(太鼓プロジェクト「indra-因陀羅-」創設者) 笛/能官 鳳聲晴久 箏 日吉章吾 バイオリン 那須亜紀子 チェロ 谷口賢記

IKKAN Creating Works

IKKAN Creating Works

IKKANの作品を発表する場として、2018年11月に立ち上げ。 2019年1月に「Beautiful Runner」の再再演で幕開けしたクリエイティブ企画。 IKKANの旧作・新作を、演劇のみならず、映像や音楽、様々な媒体で発表していく。

逸青会

逸青会

「逸青会」はは日本舞踊家 尾上菊之丞と狂言師茂山逸平の二人会で、2009年より十年以上継続して開催されています。互いのジャンルの研鑽と、舞踊、狂言という似て非なる芸能を合わせ、単なるコラボレーションに終わらない新しい可能性を求め毎回「舞踊狂言」として新しい作品を発表し、十作品を超える逸青会オリジナル作品が生まれました。今回は新型コロナウイルス感染症対策のため通常形態での上演が難しくなり、今だからこそできる、また新しい可能性の模索としてリモート配信を考えました。「逸青会」作品の中からリモート配信にふさわしい作品を選び、映像収録用に洗練しなおし新たに収録、配信します。 能舞台に狂言装束という狂言

一般社団法人HFS

一般社団法人HFS

元は一般社団法人として、福祉事業を行なっていた団体です。 少年院に入っていた若者を社会復帰の為に更生させる施設、チェンジングホームを運営する野田氏の活動に感銘を受け 世の中の人に被害者遺族=加害者である事と、若者の社会復帰に従事する人たちのリアルを伝える為に2020年にカンパニーを結成。 新型コロナウィルス感染者の影響で一度は公演延期となりますが、満を辞しての再演となりました。 吉本興業、法務省の全面タイアップで世の中を明るくする為のメッセージを伝えます。

一般社団法人沖縄県芸能関連協議会

一般社団法人沖縄県芸能関連協議会

一般社団法人劇団自由人会

一般社団法人劇団自由人会

神戸を拠点に、全国を巡演するプロ劇団です。未来を担う子供達が、演劇を通じて心豊かに成長してほしい、という想いのもと、全国の学校巡演を中心に活動を展開しています。

一般社団法人全日本ピアノ指導者協会

一般社団法人全日本ピアノ指導者協会

ピアノ指導者やピアニストを中心メンバーとする音楽団体です。4万人を超える参加者を集めるピアノ・コンクール、指導者の研鑽の場としてのセミナー、コンクール入賞者の演奏機会としてのコンサート実施などの事業を行っています。近年はウェブサイトでの展開にも力をいれており、「ピティナ・ピアノ曲事典」は無料で使えるピアノ音楽に関するデータベースとして広く利用されているほか、コンクールなどの主要事業や「ピアノ曲事典」と連動する形で10年以上YouTubeのチャンネル運営を継続しており、クラシック音楽分野としては国内最大級の規模(チャンネル登録者数10万人超)で展開しています。

一般社団法人 奏楽会

一般社団法人 奏楽会

一般社団法人奏楽会は、オペラの上演を主とした活動により、クラシック音楽芸術が広く日本で受け入れられることを目指して設立されました。 私たちは、クオリティが高く、お客様がオペラや声楽の醍醐味を味わえる公演を、制作、上演することで、日本のオペラ界の、より一層の活性化と共に、世界へ飛びたつ人材をも輩出していくための活動を行っております。 私たちの公演に足をお運びいただき、ぜひ華やかなオペラや声楽の世界を体感していただければ幸いです。

一般社団法人TTR能プロジェクト

一般社団法人TTR能プロジェクト

平成14年に小鼓方幸流・成田達志と大鼓方大倉流・山本哲也により結成した、囃子方による能ユニット。地域や門閥を超えた次世代のキャスティングの舞台や名人を迎えた「本物の能」の公演をプロデュースし、能楽ファンの開拓に努めている。また見るだけでなく、和楽器に触れる機会と謡に親しむ場を提供、自治体と共催して「短期体験教室」を行うなど、多角的、精力的に活動を続けている。能楽堂公演は、長年文化庁の重点支援活動にも選ばれ、平成29年度には大阪文化祭賞を受賞した。

一般社団法人 日本劇作家協会

一般社団法人 日本劇作家協会

一般社団法人日本劇作家協会とは、プロ・アマを問わず「自分を劇作家と思う」人々のための団体である。入会資格なし。自らを劇作家と認め、所定の手続きで入会金と年会費を納めれば加入できる。運営も劇作家たちによって行われており、その活動の範囲は多岐にわたる。

一般社団法人日本劇作家協会関西支部

一般社団法人日本劇作家協会関西支部

一般社団法人日本劇作家協会は、プロ・アマを問わず、自らを劇作家と見なすすべての人々が参加する協会です。 2019年現在、全国で約500名が会員として名を連ねています。 著作権問題、上演料問題、イベントの開催、各地の劇作家の交流など、劇作の現場の活性化につながる活動を幅広く行っています。 関西支部は2014年に設立され、協会の理念に基づき独自の活動を行っております。 日本劇作家協会への入会資格及び入会方法は、公式サイトでご確認ください。定款や事業内容などもご覧いただけます。 http://www.jpwa.org/main/admission

糸あやつり人形一糸座

糸あやつり人形一糸座

伊藤えん魔プロデュース

伊藤えん魔プロデュース

すべての公演の作・演出を怪優:伊藤えん魔が担当。ハードボイルドとギャグを融合したエンターテイメントを追求する。シリアス、ミステリアス、ナンセンス、天然、すべてを備えた アクションスターとミュージシャン。俳優陣も噂の曲者揃い。随所にちりばめられる1000のギャグを自在に操り、英雄の悲哀を一気に魅せる。「ニヒリズムの美学」と「わけわか らん爆笑」で大感動必至。演劇を越えた完全無欠のハイクオリティ小劇場である。

伊藤キム+輝く未来

伊藤キム+輝く未来

現在はフィジカルシアターカンパニーGEROを主宰するダンサー・振付家の伊藤キムが、1995年〜2010年にかけて率いたダンスカンパニー。96年『生きたまま死んでいるヒトは死んだまま生きているのか?』でバニョレ国際振付賞を受賞。以後はほぼ1年に1作品のペースで新作を発表。国内に加えフランス・ドイツ・イギリス・スペイン・アルゼンチン・オランダ・アメリカ・カナダ・デンマークなどでの海外公演も行う。劇場・ホールはもちろん美術館や屋外の階段を使ったスペクタクル性を帯びたパフォーマンスも多い。緻密さとスケールの大きさを併せ持ち、伊藤キム独特の風刺性を帯びたユーモアも作品を特徴づけている。

INAGO-DX

INAGO-DX

犬飼勝哉

犬飼勝哉

劇作家・演出家 愛知県生まれ。立命館大学文学部人文総合科学インスティテュート卒業。 近年の作品は『ノーマル』(2019|三鷹市芸術文化センター 星のホール)、『木星のおおよその大きさ』(2018|こまばアゴラ劇場)等。 2019年『木星のおおよその大きさ』で第一回前田司郎戯曲賞を受賞。 大学在学中に小劇場演劇に関わり、ニットキャップシアター、烏丸ストロークロック等の作品に出演。また自ら立ち上げたユニット「わっしょいハウス」では脚本・演出も務める。 2010年に拠点を東京に移した後、年に2〜3公演のペースで新作を発表。現在は個人名「犬飼勝哉」としてソロユニット形式の活動をつづける。

犬と串

犬と串

2008年、早稲田大学演劇研究会でモラルを中心に結成。 それぞれが舞台に映像にジャンルを問わず活躍する軽やかさと、結束して劇団公演を行う時の泥臭さとのギャップが最大の魅力。 旗揚げ以降、様々な試行錯誤を経ながらも、一貫してエッジの効いた攻めのコメディを追求し続けている。 劇団名は「主人を迎えにではなく、実は屋台の焼鳥をもらうために毎日駅まで行っていた」という、忠犬ハチ公の逸話に由来する。

犬猫会

犬猫会

山猫智代と犬野玲子の小さな2人が大きなお芝居を生み出すユニット。 主に山猫が作と主演を担当し、犬野が演出を担当。

猪鹿蝶企画

猪鹿蝶企画

イノチガケ

イノチガケ

俳優・岩田和浩、福島マリコと脚本家・演出家・イラストレーターの西島巧輔の3人で2020年に結成。 同年10月下北沢亭にて旗揚げ公演を実施。 劇団『ふくふくや』では役者だけでなくプロデュサーも兼任する岩田和浩。小劇場から商業演劇まで幅広く出演している福島マリコ。作家、役者、クリエイターとマルチな活動で吉本新喜劇所属時から“笑い”を追求し続けてきた西島巧輔。 ジャンルの異なる3人が各々の特性を活かし、“今を生きるエネルギー”を表現している団体である。

イマノカゲキ

イマノカゲキ

古典でもない。 外国の話でもない。 違和感のある日本語訳の歌詞もない。 「今、ここに生きる人達が奏でる日々の営みを、歌と劇で表現する」をモットーに新しいカタチのミュージカルを創造する。 市井の人々の喜怒哀楽を紡ぐコミカルなストーリー、 つい口ずさんでしまうポップなオリジナルミュージック、 確かな技術を持つプロミュージシャン達によるバンド生演奏、 これらがイマノカゲキの唯一無二の世界観を表現する。 笑って泣いて観た後にちょっと元気になれる音楽喜劇!

ELEVEN NINES

ELEVEN NINES

札幌を拠点に活動する演技至上主義集団。 富良野塾の卒塾生を中心に2004年に「演劇ユニット イレブン☆ナイン」を結成。演劇でしか表現できないもの、ライブならではのエンターテインメント性を追求しつつ、質の高い作品を生み出している。2013年より、企画・制作団体「ELEVEN NINES」へと名称を変える。納谷真大オリジナル作品の他、海外戯曲や近代日本戯曲にも積極的に取り組み、「12人の怒れる男(レジナルド・ローズ)」「あっちこっち佐藤さん(レイ・クーニ−原作)」などは高い評価を受けている。2018年には5,000人近くの集客を記録し、札幌演劇界を牽引する劇団のひとつと言われる。

incontro

incontro

incontroは声楽・器楽・演劇をはじめとした音楽家/役者による演奏・演劇団体です。 incontro(インコントロ)はイタリア語で「出会い」を意味します。名前が意味する通り、大人から子どもまで全ての人にとっての「音楽との出会い」となるプログラムを企画することを目標に活動しております。 音楽ホール等での定期公演 学校公演(小学校・中学校・高等学校・大学・専門学校など) 各種イベントでの公演

meteorite boy toaster

meteorite boy toaster

関西大学の学生劇団、展覧劇場出身のメンバーによって2004年に旗揚げ。 ドキドキワクワクして最後にほっこりした気持ちになれるピクニックに行った気分になれる喜劇 『ピクニック・コメディー』と言うオリジナルジャンルで初めて演劇を観る方々にも楽しんでもらえるような、分かりやすい作品作りを目指している。

intro

intro

2006年よりユニットとして活動開始。「コンテンポラリー演劇」「ポストロック劇団」「札幌の異端児」などいろいろな言葉で呼ばれていますが、演劇で音楽をやろうと思っています。 札幌を拠点に今や全国で公演を行っている劇団、intro。物語性だけでなく身体と色彩感覚、そして五感を用いて描かれる舞台は、演劇という言葉では言い尽くせない体感を観たものに与え続けている。

インプロカンパニー Platform

インプロカンパニー Platform

2010年に結成した即興演劇の専門団体。14名の役者、即興ピアニスト、スタッフ4名の19名で構成。 「即興と台本の越境」を目指す独自スタイル「コンセプトインプロ」の公演やワークショップを開催する他、学生シアタースポーツ大会や若手インプロ団体合同公演主催など、次世代の即興演劇を盛り上げるべく精力的に活動中。 動画コンテンツにも力を入れており全国にファンを持つ。過去2回関西公演を実施し、2017年秋に予定している三都市公演へ向けてのクラウドファンディングでは20日で100万円の目標額を達成する。 <受賞など> 第8回ルナティック演劇祭審査員特別賞受賞 演劇ぶっく2015年12月号「演劇は自由」特集で見開きインタビュー掲載 えんぶvol.2「私の好きな演出家劇作家」掲載(演出住吉)

うさぎストライプ

うさぎストライプ

2010年結成。劇作家・演出家の大池容子の演劇作品を上演します。 「どうせ死ぬのに」をテーマに、演劇の嘘を使って死と日常を地続きに描く作風が特徴。 2013年9月、地下鉄サリン事件を遠景に交差する人々の思いを描いた『メトロ』で芸劇eyes番外編・第2弾「God save the Queen」に参加。2017年5月、うさぎストライプと親父ブルースブラザーズとして上演した『バージン・ブルース』で平成30年度北の大地の戯曲「北海道戯曲賞」大賞を受賞。

宇高演劇部

宇高演劇部

栃木県立宇都宮高等学校演劇部、略して宇高演劇部。宇高は「うたか」って呼んでくださいね。毎日、中央廊下やZoomでインプロばっかりしている男子高校生の集団です。たまに台本を受け取ると、びっくりするぞ。

UDA☆MAP

UDA☆MAP

代表作:演劇ユニット「UDA☆MAP」公演。毎年夏に女優ばかりを集めたグズグズコメディーを都内で上演している。2020年に10周年を迎える。2020年よりガールズ演劇のフィールドを広げるべくさまざなまプロデュース公演を企画制作予定。

膿月

膿月

現代社会に向き合い、「他者を変化」させる演劇をつくることを目的としている演劇団体である。

URAZARU

URAZARU

戯曲をプロデュースする団体。行動や思想に感銘を受けた「インスパイアシリーズ」、他劇団との共同作品である「コラボレーションシリーズ」、所属劇団の再演にあたる「カムバックシリーズ」の3つの柱を軸に企画。

うわの空・藤志郎一座

うわの空・藤志郎一座

1998年8月、シアターグリーンにて上演「水の中のホームベース」(作・演出/村木藤志郎)で旗揚げ。劇団名の名付け親は、放送作家の高田文夫氏。 名前の由来は、高田氏が大好きな喜劇集団”雲の上団五郎一座”より。”雲の上”より高いところへ、という意味と、言葉が持つぼーっとしたのんきなイメージを、くだらない笑いに溢れた劇団の舞台に当てはめた、ダブルミーニング。東京のコメディ」を意識した、座長・村木藤志郎作によるオリジナル作品を上演しお笑いライブています。台本がない『口立て』で作品を作っていくのが大きな特徴です。落語家の弟子を主役に寄席の楽屋を描いた『悲しみにてやんでい』(原案:春風亭昇太・作:村木藤志郎)が2013年に映画化。

うんなま(劇団うんこなまず改め)

うんなま(劇団うんこなまず改め)

2010年3月、大阪大学劇団ちゃうかちゃわんのプロデュース団体として、バリバリのエンタメ公演を行いました。2011年10月と2012年1月、現在の作演体制で第2回公演、第3回公演を打ちました。2013年1月、思い出したように第4回公演を打ちました。以後、時の流れを感じつつ、なんだかんだでコンスタントに活動しています。  作風は気が付けばガラパゴス的な独自進化を繰り返し、今に至っています。過去公演の映像なども参考にしてもらえればと思いますが、淡々と、ユーモアをもって、観る、聴く、居るを楽しめる「出し物」としての、ここにしかない舞台作品を作りたいと思っています。  お客さんがピンポン球を映像に向かって投げる「アトラクションコーナー(演技中の役者に当たってはダメ)」があったり、舞台上で役者がズブ濡れになったり、開演から役者が泥酔していたり、現実を揺さぶったり、意味不明と言われたり、社会的と言われたり、新しい音楽と言われたり、劇団名もアレですが、怖い団体ではないつもりです。基本的に気のいい兄ちゃん姉ちゃんで公演を打っています。

エーシーオー沖縄

エーシーオー沖縄

結成した年にエーシーオー沖縄演劇祭を開催。 1994年に開催された「*国際児童青少年演劇フェスティバルおきなわ」の企画・調査・準備・制作・事務局を経て結成された、舞台芸術総合制作事務所です。 創立以来、沖縄発信のオリジナル作品を次々に発表。 国内外の芸術団体とのネットワークを築き、海外劇団、アーティストとの国際共同制作作品も多数輩出。 沖縄の芸能を取り入れた意欲的な作品づくりを続けている。 ※2005年~2017年「国際児童青少年演劇フェスティバルおきなわ」を主催。フェスティバルには2017年までに241の国と地域467団体が参加。

A級MissingLink

A級MissingLink

2000年に旗揚げ。主に大阪を拠点に活動。演劇の制度にまみれつつ、何か面白いことができないかを模索する作風が特徴。これまでに、精華演劇祭vol.10[公募演劇祭](2008年、精華小劇場)、現代演劇レトロスペクティヴ(2012年、AI・HALL)など劇場企画に参加。2011~2012年には、仙台の劇団・三角フラスコと共に合同公演を3都市(大阪、仙台、東京)にて開催。 脚本と演出を担当する土橋淳志は、『小屋ヲ建テル』で若手演出家コンクール2002最終選考にて最優秀賞を受賞。2009年に『裏山の犬にでも喰われろ!』で第16回OMS戯曲賞・佳作、2012年に『限定解除、今は何も語れない』で第19回OMS戯曲賞・佳作を受賞。2014年に『或いは魂の止まり木』で第58回岸田國士戯曲賞最終候補作品にノミネート。

エイチエムピー・シアターカンパニー

エイチエムピー・シアターカンパニー

「hmp」という劇団名で活動を始め、ハイナー・ミュラーの作品を中心に舞台作品を発表。2008年に現在名に変更する。現在は『「再」発見』を劇団のミッションとして忘れられていたことを掘り起こすこと、見過ごされてきたことに焦点を当てることを軸に、主に①同時代の海外戯曲シリーズ、②現代日本演劇のルーツシリーズ、③実験的なオリジナル作品のカテゴリで創作を行う。 演出の笠井友仁が日本演出家協会主催<若手演出家コンクール>にて優秀賞や2014年に上演した『アラビアの夜』の演出にて平成26年度文化庁芸術祭賞新人賞を受賞している。

X-QUEST

X-QUEST

1990年結成。2000年に劇団名を「X-QUEST」(えくすくえすと)に改名。 すべての作品の、作・演出を主宰トクナガヒデカツが担当し、現在までに50作品以上を発表。 生の人間の肉体表現にこだわり、肉体をフルに使う高速での立ち廻りや、ダイナミックなダンスでの表現に加え、シーンの切り替えの早さ、独特の言い回しやリズムに乗せられ発せられる詩のような台詞群により、世界をトランス状態にもっていき、真実を浮かび上がらせる。同時に違う場所、違う時間軸を交錯させる演出があるため、一度見ただけではその世界観全てを理解するのは難しいと言われている。 殺陣・ダンスの振り付けは基本的に劇団メンバーが行う。 プロレスのリングのように客席の中央に舞台を組み上げる四面舞台演出も得意としている。 塩崎こうせい、清水宗史、高田淳、大野清志の4人は「X-QUEST四天王」として女性のみならず男性ファンも多い。確かな演技と運動力、そして想像力を駆使した独特の作品を力強く創作し続けている。

SFF

SFF

「SFF(エスエフエフ)」 dotframeの高柳景多(クリエイティブ・プロデューサー)、劇団フルタ丸のフルタジュン(脚本家・演出家)によるプロジェクト。

江戸糸あやつり人形結城座

江戸糸あやつり人形結城座

寛永12(1635)年江戸葺屋町に初代結城孫三郎が創設、385年の伝統を持つ江戸糸あやつり人形劇団。現在は十二代目結城孫三郎が座長を務め、「伝統と革新、古典と新作の両輪」を活動指針に掲げ、古典作品の他、書き下ろしや翻訳による新作、写し絵など幅広く活動している。 また、近年は海外公演や国際共同制作に積極的に取り組み、2007年アヴィニヨン演劇祭、2010年ザグレブ国際演劇祭、スポレート国際演劇祭、2016年シビウ国際演劇祭など海外の演劇祭に招聘されたり、ベトナムや中国の演劇人と国際共同制作を行い、国内外において高く評価されている。 現在「国記録選択無形民俗文化財」「東京都の無形文化財」指定。

N₂

N₂

劇作家・杉本奈月と舞台美術・秋山真梨子の二名により構成。2015年、上演のたびに更新される創作と上演『居坐りのひ』へ従事。第15回AAF戯曲賞最終候補となり「大賞の次点」と評され、ウイングカップ6最優秀賞を受賞。2016年、ホームグラウンドの大阪を後にし京都を第二の拠点として、書き言葉と話し言葉の物性を表在化する試み "Tab." ならびに、処女戯曲の翻訳と複製 "Fig." を始動。2018年、第9回せんがわ劇場演劇コンクールファイナリストに選出、おおさか創造千島財団スペース助成へ採択。

N-Trance Fish

N-Trance Fish

1998年ダンサー・コレオグラファーである主宰者:尾沢奈津子が立ち上げたN-Trance Fish。常に「ダンス」を「表現のツール」として身体全体で伝えられるライブ・パフォーマンスを大切にしている。 従来のダンス公演という枠組みを超越したボーダレスなダンスエンターテインメント。 「人間の内面を表現するダンサー」たちと、異なるジャンルのパフォーマーや、音響・照明・衣裳・舞台・映像等各技術スタッフとのコラボレーションで、空間をフルにつかって魅せる。

NPO法人FPAP

NPO法人FPAP

NPO法人 福岡パフォーミングアーツプロジェクト 通称:FPAP(エフパップ) 福岡の演劇等舞台芸術文化振興のために、地元の演劇人を中心に、平成15年10月に設立し、翌年2月NPO法人として認証されました。 福岡・九州演劇等舞台芸術文化活性化及び振興に関する活動を行い、以て広く公益に貢献することを目的としています。 FPAPの主な事業は以下の通りです。  ・舞台芸術情報告知、ホームページの運営  ・舞台芸術団体の各種支援  ・劇場、練習場の運営  ・舞台芸術団体の情報交換のための交流促進  ・演劇祭等企画  ・セミナー、ワークショップの開催  ・他都市の舞台芸術団との交流

NPO法人チーム・ユニコン

NPO法人チーム・ユニコン

劇団チーム・ユニコンとは、近年多発する大規模自然災害の被災地域の復興支援をおこなっているNPO法人チーム・ユニコンが、防災・減災の意識向上や被災地でのコミュニティ保持のためのワークショップなど、演劇を通じて行うために立ち上げた劇団です。

NPO法人みゅーまる

NPO法人みゅーまる

みゅーまるは 動物と音楽の組み合わせで命の大切さを歌やお芝居でお伝えしているNPO法人です♪ 元劇団四季メンバーを中心に、プロの歌手・俳優・演奏家が作品ごとに集まり、誰にでもわかりやすく 楽しみながら、いのちの大切さ、人と動物の幸せを考える機会をご提供しています。 小学校や幼稚園などでの公演やコンサート、高齢者施設などでの介護予防の音楽療法や運動指導を交えたコンサートや セラピーアニマルを連れての施設訪問なども行っています。 またミュージカルナンバーなどを中心とした一般の方向けのディナーショーやコンサートなども開催しています。

EPOCH MAN

EPOCH MAN

俳優・小沢道成によるソロ演劇プロジェクト。脚本・演出・出演・美術・企画プロデュースなどを自らが手がける。

エミィ賞グランプリ

エミィ賞グランプリ

1980年代に一世を風靡した「売名行為」、90年代に演劇界の常識を塗り替えた「劇団MOTHER」、そして2000年代の「タニマチ金魚」。 そのすべてに参加し、革新的に尖った笑いとクールなダンス、スタイリッシュなビジュアルを一身に体現していたのが、関西が生んだ稀代のコメディエンヌ、牧野エミです。 しかし彼女は病に倒れ、2012年11月17日に53歳の若さでこの世を去りました。 「エミィ賞」は、そんな牧野エミのようにお洒落で、演技力があり、そして人を笑顔にできる スター女優を発掘し、応援するべく設立されました。

M-laboratory

M-laboratory

'99年より活動を開始。以降'20年までに国内外にて30作品を製作し発表。 Hongn Kong Mono fest、JADE INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL、BUSAN INTERNATIONAL DANCE FESTIVAL等、国内外のダンスフェスに招聘。'05年に東京コンペ#2にて優秀賞を受賞。'10年よりアートユニットWorks-M名義でも国内で活動を展開し、'10年から'20年までに国内8都市で、舞台作品、美術作品、インスタレーションなど10作品を発表する。'21年に集団の形態をカンパニーからアートコレクティブへと変更し活動を継続している。

エリア51

エリア51

#拡大するアートチーム エリア51。「社会に働きかけるものづくり」をテーマに活動。メンバーそれぞれがアーティストとして作品を生み出していける「環境」となることをめざす。演劇・映像・音楽・インスタレーションなどジャンルレスに社会とつながっていくことを目的とする。現在は、会社員やスタイリスト、楽器奏者などの個性的なメンバー8名で構成されている。 舞台「ノゾミ」原案:書を捨てよ町へ出よう(寺山修司)はクラウドファンディングの支援112万円で旗揚げ。

演楽表現集団飛花

演楽表現集団飛花

アクロバットパフォーマー、刀パフォーマー、アクトシンガー、ジャンベシンガーによる、殺陣、アクロバット、舞、音楽を融合させた異次元パフォーマンス集団。 振付、演出、脚本、作詞、楽曲制作、映像制作、イベント企画、イラストデザイン、グッズデザインを自ら行い、 和物エンターテイメントショー、身体と精神にイノベーションを起こすワークショップ、LGBT等の社会的テーマを取り上げた学校公演を提供。 海外で培われたパフォーマーとしての経験を活かし日本の新しい文化を世界に発信。

ENGISYA THEATER COMPANY

ENGISYA THEATER COMPANY

2017年に大村未童主宰の元創立。 「何もない空間に 命の風景を 創る」をテーマに、世界水準の演技芸術を目指し、 年4回の本公演に加え、足立区の廃工場を改装した自身のアトリエにて短編公演「演氣者塾ショートステージ」を毎週行う。

演劇街道きのくにプロジェクト

演劇街道きのくにプロジェクト

和歌山から全国に、演劇で道をつくるプロジェクト。和歌山出身の劇作家・三名刺繍(金沢寿美)が代表を務め、和歌山の演劇・文化人や出身の俳優たちが、地元の演劇シーンを盛り上げようと結集しました。毎回オーディションで公演メンバーを募るスタイル。

演劇活性化団体uni

演劇活性化団体uni

演劇活性化団体uni(うに)は、2010年に結成された演劇団体です。メンバーはそれぞれ演劇実践家であると同時に、まちづくり、保育、文化政策など演劇以外のさまざまな専門性をもっているのが特徴で、分野を横断しながら公演やワークショップ等に取り組み、生活に身近な演劇のありかたを試行しています。 2013年に公益財団法人練馬区環境まちづくり公社のまちづくり活動団体に登録し、現在は練馬区を拠点にまちに根ざした活動に力を注いでいます。

演劇企画アクタージュ

演劇企画アクタージュ

演劇企画アクタージュは〝オリジナル〟〝既存の戯曲〟〝国内、海外作品〟の枠に捉われず、徹底的に舞台セット有のワンシチュエーションこだわっている。 基本は群像劇、緻密な伏線回収と俳優を魅力的に引き出す演出には定評あり。 「面白かった」「また見たい」と思っていただける作品作りを心がけ、演劇サイト 「CoRich舞台芸術!」では第3回公演以降 毎回4以上(5段階中)の評価を得ており、第28回池袋演劇祭においても「としまテレビ賞」を受賞している。

演劇企画イキアタリハッタリ

演劇企画イキアタリハッタリ

立教大学劇団テアトルジュンヌOGの馳瀬ナルミといづみ繭子による演劇企画。

演劇企画イロトリドリノハナ

演劇企画イロトリドリノハナ

「一つの色にこだわらず、自由に多彩な花を咲かせる」がコンセプト。  既成の枠に縛られず、多種多様な才能あふれる俳優たちと切磋琢磨しながら、生き生きとした作品 を創っています。ありふれた日常と、その中に潜むほろ苦い現実、社会的な問題を、自然なタッチで 愛情をこめて描いていきます。

演劇企画カタアシイッポ

演劇企画カタアシイッポ

■演劇企画カタアシイッポとは 2016年秋に関西学院大学出身の槻市灯代とキシ・デン助が立ち上げた団体。「明日を生きるための芝居を作る」をモットーに、阪神間を中心に活動している。小気味よい会話により紡がれる世界は、人の持つ不安とその奥に落ちている希望を浮かび上がらせる。

演劇企画集団LondonPANDA

演劇企画集団LondonPANDA

大河原準介が2007年に東京・下北沢で旗揚げ。2016年からは大河原の地元・仙台に拠点を移し活動している。 「ポップ・ブラック・シュールな笑い」を掲げ、ネトゲ廃人、厨二病者、風俗嬢、ニートなど、毎回”近所に居そうだけど見たことはない人々”をモチーフに、人間の闇を愛をもって描いている。エッジの立つ”笑い”と、コミュニケーションが成立した”芝居”を両立させることがモットー。 2010年度佐藤佐吉賞最優秀演出賞および各賞受賞。 2012年度佐藤佐吉賞優秀作品賞および各賞受賞。 2015年本公演(vol.9「子どもの頃から」)を最後にロンドンへ遊学。 2016年若手演出家コンクール2016(日本演出家協会主催)優秀賞受賞。

演劇企画 JOKO

演劇企画 JOKO

4人の演出家による企画集団。演劇公演の企画制作のみならず、JOKOアカデミーを主体とする俳優養成や演劇教育を実施。

演劇企画体ツツガムシ

演劇企画体ツツガムシ

演劇企画体ツツガムシは、演劇による、人間存在の謎の探究と、 新世界構築の可能性の追究を目的に2007年に日向十三、田中壮太郎、本多新也によって発足しました。 日向十三の作品を中心に、海外の戯曲なども翻訳し上演していきます。

演劇企画NAGASE

演劇企画NAGASE

演劇企画NAGASEでは、新しい演劇の創造をコンセプトに企画制作をしております。

演劇倶楽部『座』

演劇倶楽部『座』

演劇計画プラネットナンバー

演劇計画プラネットナンバー

2019年に演劇集団関奈月OGの清水咲歩が立ち上げた演劇プロデュース団体。現在の劇団員は4人。関西での公演を中心に活動している。身近にある出来事や感情を舞台ならではの表現で描く。第一回公演「台風とうとう吹いた」を2019年1月に上演。番外公園「エレベーターガール-宇宙行き-」を2020年3月予定していたが新型コロナウイルスの影響で延期している。

演劇実験室◉万有引力

演劇実験室◉万有引力

1983年7月31日、故・寺山修司主宰の演劇実験室・天井棧敷が解散。 1983年8月1日、天井棧敷時代そのほとんどの作品の音楽及び共同演出を担当したJ・A・シーザーと天井棧敷の劇団員31名とで結成。 「万有引力とは人間同士が互いに引き合う孤独の力のことである」という寺山修司の言葉(もとは谷川俊太郎『20億光年の孤独』からの引用である)に因み、 「演劇実験室◉万有引力」と命名。 旗揚げ当初万有引力の活動は天井棧敷と一線を画し、新作のみを上演する事により様式は継承しつつ独自の方法論を模索。しかし次第に多くの他劇団・団体が寺山の戯曲を上演する様になった為、「寺山演劇」=「トータルシアターと評された天井棧敷の演劇」に誤解が生じることを懸念。また天井棧敷の演劇をオリジナルに近い形で観たい、との観客の声にも応じ、「寺山演劇」の真髄を後世に伝えるべく寺山作品の上演を開始する。同時にオリジナル作品も積極的に上演し、様々なアプローチで「演劇」という表現方法へ挑戦し続けている。

演劇集団池田塾

演劇集団池田塾

演劇集団池田塾とは、常に敏感な時代感覚をもって舞台づくりをおこなう役者集団です。 自分と向き合い、役を深く掘り下げる力を役者に求め、芝居を通して社会と個人、人と人の関係のあり方を模索し続けています。

演劇集団イルカボーイズ

演劇集団イルカボーイズ

2020年12月に代表の咲田雄作を中心に結成された7人組。舞台公演を中心に、映像作品や音楽作品を作っている。 メンバーは、咲田雄作、ワタナベルナ、藤木太雅、下尾悠馬、間部正太郎、中山智瑛、新木美帆。 2021年5月に旗揚げ公演「トンネルに咲く花」を行う。

演劇集団es

演劇集団es

演劇集団esは、静岡県掛川市、袋井市、菊川市、磐田市近郊で活動している劇団です。 「まずは創り手が楽しむ!そして、芝居を観た方にも楽しんでいただく!」が劇団の信念です。 楽しんでいただくために、少しでも良い芝居にするために、稽古は楽しくも、真剣です。 オリジナルの脚本を中心に、ファンタジー、喜劇、現代劇、様々なジャンルの芝居に取り組んでいます。 公演は、ホールで本公演やサブ公演として多面的な活動をしています。最近では、ボランティア公演にも取り組んでいます。

theatre company caramelbox

theatre company caramelbox

1985年に、早稲田大学の学生演劇サークル「てあとろ50’」出身の成井豊、加藤昌史、真柴あずき、らを中心に結成された劇団です。 結成当初は、いわゆる「社会人サークル」として、週末だけ練習をして年に 2回春と秋に公演するという活動をしていました。が、結成3年目に「プロになろう!」と決意し、練習回数を増やして年間3~4公演行うようになった。 作風は、一言でいえばエンターテインメント・ファンタジー。 SF、時代劇、ラブ・ストーリー、どのジャンルにおいても、日常の中で非日常的なことが起こるのがキャラメルボックス作品第一の特徴です。これを「笑って、興奮して、感動して、泣ける」芝居にしているのが、息をもつかせぬスピーディーな展開と、ミュージカル並に音楽を重視した演出。そして、手に汗握るクライマックスと、大きなカタルシスをもたらすハッピーエンドのラストシーン (“ハッピー”と言い切れない場合もありますが)。劇団員全員が「アーティストである前にエンターテイナーであれ」を指針に作品を創っています。

演劇集団GEKIIKE

演劇集団GEKIIKE

2010年の旗揚げ公演から11作品を上演。2019年には、昭和のテレビヒーロー「月光仮面」の舞台版「光芒のマスカレード-月光仮面異聞-」を制作、上演した。 GEKIIKEの主催会社である芸能事務所「StarBeat Entertainment」の代表、木村純子がほぼ全ての作品の脚本を、同社所属俳優の樋口夢祈が全作品の演出を手がけている。 「舞台演劇に馴染みのないお客様でも、気負わずに楽しめる作品を。」と、アクションから歌劇、現代劇、時代劇、ファンタジーまで、幅広い作品を制作している。

演劇集団未踏

演劇集団未踏

1966年、既成の作品に飽き足らず現代社会と対峙する新しい作品を創ろうと立川雄三を中心に創立。都内関東を中心に創作劇を上演する。 1971年より青少年対象の演劇鑑賞教室の巡演も始める。青少年対象の作品も名作路線よりも現代の子どもたちの心に寄り添った創作劇を作り続けている。 2021年創立55周年を迎える。

演劇集団南塾

演劇集団南塾

劇団ZAPPA・南 利寛が発足した演劇集団 若い力を持て余して燻っている、何かに自分の思いをぶつけたい、熱くなりたい そんなエネルギーを芝居&殺陣で輝かせたいと立ち上げた団体です

演劇集団よろずや

演劇集団よろずや

1995年、大阪の「プラネット高校演劇祭」に出場した「H地区連合」の有志を母体に、1996年結成。 同年8月、大阪市立森ノ宮プラネットステーションで旗揚げ。新聞・テレビ・ラジオに多く取り上げられる。 1998年より、主催・寺田夢酔のオリジナル作品を上演。 【おとなしい演劇】と称する素朴な味わいの作品と、アップテンポなウェルメイドプレイの【現代物シチュエーションコメディー】、歴史上の人物を詳細に調べ上げ、史実にのっとって、歴史の空白時間を創作する、関西の若手劇団ではほとんど見られない【評伝劇】など、表現方法にはとらわれず、一貫して「生と死」と「人の想い」をテーマにした作品を上演。 奇を衒わない丁寧な作品作りを信条に、幅広い年齢層の観客を獲得。 地に足を付けた活動で、着実に成長を期す劇団である。

演劇集団Ring-Bong

演劇集団Ring-Bong

山谷典子が、台本を手掛ける演劇ユニットです。 日本が持つ忘れてはならない歴史、また、今も抱え続ける問題に焦点を当てた作品を上演しています。 「どう生きていこうかな…」 現代を生きる私たちが、答えを探そうとしたとき、過去から現代を照射してみる、そのことに何か手がかりがあるように感じています。 「日本」という大きなものを考えるときにも、「日本」を世界から見てみる、一つの家族からの視点で考えてみる…。 ミクロからマクロ、マクロからミクロ…。 答えを提示するわけではありませんが、お客様と共演者と一緒に、ふと考えてみる時間を共有できたら、という作品作りをしております。

(一社)演劇集団ワンダーランド

(一社)演劇集団ワンダーランド

主宰・竹内一郎が、劇団早稲田小劇場、劇団転位・21の創立メンバーを経て、1991年オフィスワンダーランドを旗揚げ。以後50作品以上を上演。「星に願いを」(五月書房)で文化庁・舞台芸術創作奨励賞佳作。2015年7月に演劇部門の一部を、一般社団法人演劇集団ワンダーランドとして新たに立ち上げ、2017年5月末まで主催公演をオフィスワンダーランドと共催で上演してきた。以降、演劇活動全般を、一般社団法人演劇集団ワンダーランドで、年2回上演している。教育事業や地域活性のための活動も行っており、学校公演や地方公演も上演している。

演劇組織 KIMYO

演劇組織 KIMYO

僕らは演劇組織KIMYO。 アリエナイ日常と、クダラナイ衝動と、マタトナイ青春を、 多少のウンチクと多少のアウトローを織り交ぜて、 カラフルにド派手にそして奇妙に、 舞台のみならず、空間いろいろハミ出して、創ります。 個性爆発の演技とアトラクション満載の舞台芸術とともに、 お届けします、刺激の渦を。脳内へ。 ウルサイなんて言わないで、照れるから。 高校生が気まぐれで結成した5人組ユニットが劇団化。 劇団名は当時の5人の頭文字だったりするとかしないとか。 2007年3月、旗揚げ。 愛知・名古屋を中心に活動中。 どうぞよろしくお願い致します

えんげきDAMON

えんげきDAMON

2020年4月より役者・小劇場を応援する目的でYouTubeチャンネル「えんげきDAMON」を開設・配信開始 コロナ禍中で2020年中に目標としていた主催公演は出来なかったが 2021年2月22日、23日に猫の日にちなみに神楽坂にある劇場「メルシアーク神楽坂」にて さくらバンド☆Annex・ネコ脱出・fukui劇・猿博打・翠座を招いて 2日間限定2公演のオムニバス公演をプロデュース予定 今後は継続的にプロデュース公演、本公演を小劇場にて公演予定

演劇なかま高円寺

演劇なかま高円寺

杉並・高円寺を拠点として活動する劇団です。 小学生から後期高齢者、ハンデの中で頑張る人からトランスジェンダー、大学教員、地元学校の生徒たち、教頭先生まで。 舞台芸術を通じて、地域の人と人のつながりを育て、豊かにすることを目的に活動しています。 多様性溢れる高円寺が、もっと素敵なまちになるように盛り上げていきます。 「高円寺が好き!」という想いがあれば、あなたも「なかま」です!ご参加お待ちしています。

演劇Net Lanning

演劇Net Lanning

演劇のスタッフワークをサポートします! 裏方はもとより主催者、役者、初心者や演劇に興味がある、やってみたい そんな方々を応援します。 動画を見て学ぶ時代に、マンガで舞台技術を紹介しています!

演劇派Color’s

演劇派Color’s

2016年からイベント舞台などを上演していたTEAM MATERIALの演劇部でしたが、2017年に「演劇派Color's」に改名。2018年2月に劇団としての旗揚げ公演を開催。 「表現する」をテーマに、楽しい作品作りを目指す劇団です。

演劇/微熱少年

演劇/微熱少年

群馬県東部を拠点に活動する『演劇/微熱少年』です。加藤真史の作品を中心に活動しています。

演劇部隊チャッターギャング

演劇部隊チャッターギャング

チャッターギャングは、旗揚げから一貫してコメディ会話劇を2002年より上演し続けております。 テンポ良いコメディを安心してお楽しみ頂けます。 劇団主宰は声優の小野健一。 脚本原案は小野が執筆し、演出は2015年の18回目の公演より、でむらたかしが担当しています。 劇中に使用される劇伴曲は全てシンガーソングライターの山本正之氏(タイムボカンシリーズなど数々のヒット曲を世に出す)による書きおろしである。

演劇プロデュースユニット・ロマングラス

演劇プロデュースユニット・ロマングラス

「耽美的なまでの悲劇」をもとに創作する演劇プロデュースユニット。

演劇ユニット アムアネ

演劇ユニット アムアネ

関東出身者でもなければ役者とも言い切れない3人がたまたま東京で出会い、面白そうなのでとユニットを結成。 郷愁を誘う作風で、心に残る作品を目指す。 アムアネ・・・広く、すみずみまで、行き渡る等の意、「あまね」の変形語。

演劇ユニット キミハドコニイル

演劇ユニット キミハドコニイル

日本劇作家協会主催の戯曲セミナー2016年度生有志による演劇ユニット。 2017年9月14日(木)〜18日(月・祝)、阿佐ヶ谷シアターシャインにて、第一回公演「始まりの扉」全9チームによる短編リーディング公演を行う。 2019年9月13日(金)〜16日(月・祝)、江古田 兎亭にて、第二回公演「それぞれの階段」全6チームによる短編オムニバス公演に向け、現在稽古制作準備中。 劇作家の集まりの為に、公演をするまでのノウハウがゼロのところから、戯曲セミナー同期生のバックアップ・全面協力のもと、企画公演を実施。 メンバーは20代から70代まで幅広く在籍。

演劇ユニット・言葉の動物

演劇ユニット・言葉の動物

夫婦で主宰しております。

演劇ユニットコトリ

演劇ユニットコトリ

大学の劇研時代の同級生で結成した女性のユニットです。大学卒業後はそれぞれ他の劇団やマスコミ・メディア活動をしていましたが結婚を境に活動から遠ざかっていました。でもアラフィフを過ぎて活動を再開。朗読劇を中心に音楽、歌、ダンスを交えた演劇活動をしています。

演劇ユニット ザレ×ゴト

演劇ユニット ザレ×ゴト

現時点でのあらすじがイマイチ少ないので、方向性を。ザレ×ゴトでは普段からファンタジー要素を絡めた作品が多く今回の設定もありがちな異世界モノだが当団体が描くのは現実と掛け離れた様な要素やキャラクターではなくあくまで揺れ動く人間の心の機微であり隠れた心情である。可能な限りリアルに近づけ、違和感を減らし描いてゆく。昨年(2019)3月の本公演では、一見すると伏線とは思えない場所に言葉を埋め込みクライマックスで全てを回収、観客からも高い評価を得ることが出来ました。お客さんに愛され、役者に愛される様な作品づくりが信条。劇中にはダンスなどもある予定。

演劇ユニットそめごころ

演劇ユニットそめごころ

演劇ユニット多々ら

演劇ユニット多々ら

演劇ユニットnu-ta

演劇ユニットnu-ta

女優・松村沙瑛子が主催する演劇ユニット。王道の本格的なスタンダードの舞台を作り出していくことを目的として設立した。 初作品、『父と暮せば』は各地で好評を博し、今回2番目の作品を満を辞して製作する。

演劇ユニットハイブリッド

演劇ユニットハイブリッド

演劇ユニットハイブリッドとは? 坂井宏充がノリと勢いで2011年、旗揚げ公演「最悪だ、」から活動を開始。不条理、SF、海外いろんなお酒好きな人やお酒飲めないけど居酒屋に行く人とかが集まって、作品を創ることが多いユニットです。全員創作で詩とコラボしたり、ミュージシャン、映像作家、様々な人との創作活動を夢見ている。その為、名前はノリでつけた演劇ユニットハイブリッドをそのまま使う。

演劇ユニット Forget Me Not

演劇ユニット Forget Me Not

2010年に旗揚げした演劇ユニット。 現代劇の中に、少し不思議なエッセンスを加え、 人間たちの関係や感情を共感性高く描き出す。

演劇ユニット FOX WORKS

演劇ユニット FOX WORKS

浜松を拠点に活動する演劇ユニット 主宰の狐野トシノリを中心に「死にたい人がやっぱり生きようと思う」コメディを主に創作してます。

演劇ユニット ぽこぽこクラブ

演劇ユニット ぽこぽこクラブ

虚構の劇団所属の俳優、三上陽永、渡辺芳博、杉浦一輝(2017年まで所属)が2013年に立ち上げた演劇ユニット(現在、坂本健、高橋玄太を加え5人)。 「推奨年齢:6歳から100歳」を掲げ、たくさんの観客に楽しんでもらうことをコンセプトとし、それぞれ異なる作風を持つ3人の作家と、演技のみにとどまらない様々なスキルも持つメンバーで、型にハマらず、今までにない独自のチームを目指す。多彩な5人によって創出された作品は、エンターテイメント性と、哲学的なメッセージが融合した、時には笑わせ、時には深い気づきを与える、初めて観る人から演劇マニアまで様々な視点から楽しめるものとなっている。 

演劇ユニットHORIZON

演劇ユニットHORIZON

静岡で唯一の女流劇団。スタッフ~役者まですべて女性で行う。 年2~3回公演を行う。主な上演台本は既成のものであったが、2018年2月よりオリジナルシリーズ「星辿る人」を展開。幅広い観客層より好評を得た。演出にはダンスが含まれ、朗読Caféや季節のイベントなども行っていくエンターテイメント性の強い劇団。

演劇ユニット metro

演劇ユニット metro

2008年、月船さららと出口結美子(引退)が旗揚げした演劇ユニット。毎回、一癖も二癖もある個性溢れる客演を招いて公演するスタイルを取っている。 固定のスタッフとしては、全作品の作・演出に映画界の鬼才、天願大介。 文芸作品から鮮烈なブラックユーモアの社会風刺作品などを発表し続けている。

EntaXs

EntaXs

「~真・銀狼伝説~STRANGER」は、2021年2月6日・7日に新大阪のココプラザで開催する演劇で、関西の演劇人が劇団・プロダクションの枠を超えて出演する2.5次元風エンタメステージです。主題歌、挿入歌をプロのアニソンシンガー”石原慎一さん、うちやえゆかさん、高橋秀幸さん”の3名協力のもとコラボして公演を開催します。

オイスターズ

オイスターズ

代表/中尾達也、座付作・演出/平塚直隆。 2008年立ち上げ。 「過剰なまでに会話劇」を劇団のテーマとし、動かない役者が棒立ち棒読みで喋っていて ただの下手クソ集団なんじゃないかと思われている。

「老いと演劇」OiBokkeShi

「老いと演劇」OiBokkeShi

俳優で介護福祉士の菅原直樹を中心に、2014年に岡山県和気町にて設立。看板俳優は、認知症の妻を在宅で介護する岡田忠雄(95歳※2021年現在)。 「老人介護の現場に演劇の知恵を、演劇の現場に老人介護の深みを」という理念のもと、高齢者や介護者と共に作る演劇公演や、認知症ケアに演劇的手法を取り入れたワークショップを実施。 高齢社会の課題を「演劇」というユニークな切り口でアプローチするその活動は、演劇、介護のジャンルを越え、近年多方面から注目を集める。

老いのプレーパーク

老いのプレーパーク

2018年、公募で集まった老いや介護に関心のある三重県内の20~92歳の公募メンバーにより結成。定年退職したシニア、理学療法士、介護真っ最中の主婦や、認知症のお母さんとその娘さんなど、顔ぶれはさまざま。老いの明るい未来を模索し、菅原直樹さん指導のもと2018、2019年に三重県文化会館にて演劇作品を上演。老いのプレーパークの活動を追ったドキュメンタリー「老いてこそ~あなたの居場所はどこですか?~」(三重テレビ)が中部テレビ大賞(2020年)優秀賞を受賞。

OIL AGE OSAKA

OIL AGE OSAKA

黄金山アタック

黄金山アタック

広島を拠点に活動する劇団。 2002(平成14)年2月にユニットとして黄金山アタックを旗揚げ。 主宰の藤井友紀が作・演出を手掛ける。公演の都度集めるプロデュース形式で公演を行ってきた。 2008年から劇団として、固定の俳優で公演を打つことを決め、2009年より本格的に活動を開始する。

おうさか学生演劇祭

おうさか学生演劇祭

このプロデュース公演は学生演劇祭のプロデューサーが30年間で2,200本以上観劇した中で、感銘を受けた作品を毎年1作品、10年間上演していく企画です。 コンセプトは「若手中心のキャスティングで、全年齢のお客様がワクワクするアツい作品を作る」 そして30年後に語り継がれる作品を作っていきます。 作品・公演スタイル・演出・スタッフは固定しません。その作品に合ったスタイルで一から作品を作り上げていく。これが学生演劇祭プロデューススタイルです。 今は過去作品中心ですが、近い将来学生演劇祭の最優秀作品をプロデュースしていきます。

大阪ガスネットワーク OMS戯曲賞

大阪ガスネットワーク OMS戯曲賞

大阪大学出版会

大阪大学出版会

◆大阪大学出版会は、大阪大学創立60周年記念事業の一環として、「知識を広めよ、深く、遠く」をモットーに1993年4月1日に発足しました。アサヒビール株式会社からの寄付を基金としての設立は、「適塾」「懐徳堂」を源流とする大阪大学(前身の大阪帝国大学)が、大阪府庁・府民、財界、教育界等地元大阪による積極的な支援運動により創立された経緯を彷彿させるユニークなものです。 ◆小会では、大学の研究・教育・社会貢献という三つの機能に対して出版を通じて参画しています。このため、大阪大学教授により構成される出版委員会が設けられ、大学の理解と協力を得ながら、学術書・教科書・教養書を出版しています。

おおさかパレット

おおさかパレット

大山鎬則企画

大山鎬則企画

シグナルズの主宰、作/演出家 大山鎬則が新たに立ち上げた個人演劇ユニット。社会の隙間で立ち止まり、進み方と行き場所を失った人々の姿を優しさと少しの不条理で描く。

お座敷コブラ

お座敷コブラ

バイプレイヤーとして幅広いジャンルで活躍する伊藤裕一や、魅惑の低音ボイスで女性ファンを魅了する古林一誠、少数精鋭の俳優が所属する劇団。 本公演は年に1回程度と少ないが、劇団員たちが外部で活動した内容の集大成というテーマで公演を行っている。

遅咲会

遅咲会

女優、中川ミコが会長を勤めるプロデュース団体。2019年1月に旗揚げして12ヶ月連続コメディ舞台公演を敢行! お客様、演者、スタッフの垣根を超え、遅咲会に関わってくれる人の笑顔を劇場に集める事、「劇場を待ち合わせ場所に」をコンセプトに活動中。 演劇だけに止まらず、各種イベント主宰も行う、エンターテインメント団体です。

おちらしさん/株式会社ネビュラエンタープライズ

おちらしさん/株式会社ネビュラエンタープライズ

「おちらしさん」とは、株式会社ネビュラエンタープライズが運営する、舞台公演チラシ・美術展チラシをまとめてご自宅にお届けするサービスです。 そんなおちらしさんが舞台好きな皆様に向けて観劇お役立ちグッズを販売します! グッズではオリジナルキャラクター・チョイスくんをあしらったデザインにしました。 おちらしさんの会員登録・チラシの配送ご希望の方はリンク先をご覧ください。

おででこ

おででこ

2010年東京で活動開始。俳優の須川弥香が、主宰・演出・出演を担う。小泉八雲、古事記、岸田國士、シェイクスピア、太宰治など、古典文学、近代文学の題材を今日的な視座でとらえ直し、今を生きる観客へのギフトとして立体化している。身体と繋がっている言葉こそがパワフルで、観客の胸を打つとの思いを大切にしている。2015年、京都市右京区京北の山中に野外ステージ造作を開始。携帯圏外の大自然の中の芸術発信基地「芦見谷芸術の森」を作る。2016年から同地で毎年演劇フェスティバルを開催。2017年、京都に拠点を移す。

音貞オッペケ祭実行委員会

音貞オッペケ祭実行委員会

日本で最初に男女混合劇を上演した川上音二郎、貞奴夫妻。それは明治36年のことで、二人は茅ヶ崎市に自宅を持ち稽古をしていました。私たちのまちから、世界を闊歩した「音貞」の偉業を知っていただくため、当時の台本を元にした復刻劇の上演をはじめ、音楽、美術など他ジャンルともコラボして、音貞オッペケ祭を開催しています。♬オッペケぺ、オッペケペッポー、ペッポポー、心に自由の種を蒔け!

大人の麦茶

大人の麦茶

2002年に旗揚げ。 主宰 塩田泰造の脚本演出による作品を上演。 大人の麦茶は、 失われゆくものを題材に、未来を明るく視て、 一瞬だけ黄金色に輝く今日という日を描いて、 人生は生きるに値することを確かめ合いたい。 そんな芝居をつくります。 『大人の麦茶』とは生ビールのこと。 ぜひ呑みにいらしてください。 2005年 『劇』小劇場 2007年 紀伊國屋ホール 2008年 本多劇場 2011年 紀伊國屋サザンシアターへ進出。 2016年 下北沢ザ・スズナリへ進出。 アップフロントエージェンシーとの コラボレーション作品多数。 塩田泰造 並木秀介

鬼の居ぬ間に

鬼の居ぬ間に

東京を中心に活動する劇団。 2012年旗揚げ。 一貫して「妖怪」をモチーフとした、明治後期から昭和中期の物語を主に上演。 街灯もなく、通信手段も確立されていない時代の中で、人はどう生きて来たのか、 暗闇をどのように捉え畏怖して来たのかを、特有の重圧的な空気感で表現する。 また、現在失われつつある前時代的なムラ社会構造や人間関係の強固な繋がりを、 昨今の不安定な社会情勢や個人の関係性の希薄さと比較し、 その変化や優劣性の再認識を訴えかけている。 「妖怪」そのものを描くのではなく、あくまで人間が伝承や対人関係に翻弄され、人が人で無くなっていく様を描く。

オパンポン創造社

オパンポン創造社

2004年8月旗揚げ。野村有志による1人ユニット。 旗揚げより全作品の脚本・演出を野村が務め、ペーソスと笑いを融合させた作品が支持される。外部へ作品の提供も多数。

オフィス櫻華

オフィス櫻華

オフィスコットーネプロデュース

オフィスコットーネプロデュース

オフィスコットーネは1944年8月プロデューサー 綿貫 凜が立ち上げた現代演劇の創造活動の場です。2002年に法人化、質の高い作品創りを目指し、将来に向け若い才能が成長する場としてスタート致しました。同時代のアーティストたちと「今の視点」で創作活動を行っております。 年2本の本公演の他に、2012年からより実験的な創造活動をするための場として「アナザー(another)」を立ち上げました。アナザーでは、多才な分野で活躍するアーティストとのコラボレーションや上演されてない戯曲の発掘、若手作家の新作など、「挑む」ことを目的とした作品発表しています。 不定期ですがワークショップやオーディション等も開催しています。 2017年から、制作者を対象とした「シアタープロデュース研究会」をスタート致しました。2ケ月に1回開催してますので、この活動に興味のある制作者の方はHPをご覧ください。

おふろcafé湯守座

おふろcafé湯守座

「四日市温泉 おふろcafé 湯守座」は「現代の芝居小屋」をコンセプトに設計された世界観の中長い時間をカフェ感覚で楽しく過ごすことができる新しいスタイルのサービスを提供する温浴施設です。 月替わりで大衆演劇の上演や三重県伊賀忍者による忍者ショーを開催しています。

オペレッタ劇団ともしび

オペレッタ劇団ともしび

1954年に新宿で生まれた「歌声喫茶灯」を母体とし、1962年、そこに集う演劇人、詩人等の協力を受け、庶民的な音楽劇を上演する「オペレッタ劇団ともしび」が発足。子どもから大人までを対象とした公演活動が始まり、現在は全国で年間400回以上の公演活動を展開している(2019年度まで)。代表作品「お月さんももいろ」「ねこの家」「いのちのバトン」「金剛山のトラたいじ」「トラの恩がえし」等。「トラの恩がえし」は厚生労働省社会保障審議会特別推薦児童福祉文化財、一般社団法人児童健全育成推進財団2019年度児童福祉文化財に指定され、ここ数年は文化庁助成の全国小・中学校巡回公演にも続けて取り上げられている。

溺れた魚の水揚げ式

溺れた魚の水揚げ式

森 光冬主宰の演劇ユニットです。

おぼんろ

おぼんろ

末原拓馬がすべての公演の脚本、演出を手がける 高い物語性と路上一人芝居によって培われた独特な表現方法が話題を呼び続け、本公演には全国各地から参加者が足を運び、総動員は4000人に及んでいる。現在劇団員は、さひがしジュンペイ、わかばやしめぐみ、高橋倫平を含む4人で、末原は最年少の主宰をつとめている。 渋谷Bunkamuraシアターコクーンでのロングラン公演を目指す。 必ず25000人の参加者とひとつになることを誓って。

OMNIA

OMNIA

オリゴ党

オリゴ党

大阪を中心に、年1~2回の公演を定期的に行っています。代表・岩橋貞典の書下ろし作品を主に上演しています。

オリジナルテンポ

オリジナルテンポ

「遊び」や「日常」をモチーフに ゲーム的感覚+音楽的感覚を 中心においた演劇作品を制作している。 自転車、段ボール、水、テレビ、お菓子、さらには身体、声などの楽器ではないモノを楽器にし、 そこに映像ギミックやダンスパフォーマンスなどを組み合わせて独自の不思議なライブ世界を作る。 また、一切言葉は使わないこととシンプルなルールだけで展開する舞台は国境、世代を超えて誰もが楽しめるユニバーサルな舞台として注目を集めている。

ALTERNAIT Produce

ALTERNAIT Produce

舞台音響家:須川忠俊と映像エディター飯田裕二の二人によるユニット。 初の主催公演「Evergreen online/EDIT」では700人以上を動員。 年間30作品以上の演劇公演に音響として携わる須川が、数年に一度立ち上げるジャンルに囚われない作品作りが好評を得ている。

俺たちの地球空洞説

俺たちの地球空洞説

オレンヂスタ

オレンヂスタ

2009年、作・演出のニノキノコスター、主宰・プロデューサー佐和ぐりこを中心に結成。 愛知県名古屋市を拠点に活動。労働問題、障害者差別などのマクロな社会問題を、恋愛や家族などのミクロな視点から描き、コンテンポラリーダンスやオブジェクトシアターを取り入れた舞台表現を模索する。2017年『MANGAMAN』がP新人賞/観客賞をW受賞。

温泉ドラゴン

温泉ドラゴン

2010年結成。劇団に2人の劇作家を擁し、オリジナルの作品を定期的に上演する。創作した舞台芸術作品を通じ「生と死」「人を愛するということ」「国家とは」といった人類普遍のテーマに挑み、問いかけ、掘り下げる。日本国内のみならず、海外の表現者や観客と交流し、国家や文化の違いを超えて理解しあえる上質な作品を作ることを目指す。

御大と監督

御大と監督

荒ぶる魂の役者:立花裕介御大が勝山修平監督のいいなりになってひたすらに撮影するという、演劇人による映像作品カンパニー。

鬼太鼓座

鬼太鼓座

鬼太鼓座は1969年、故田耕(でん たがやす)の構想のもとに集まった若者達により佐渡で結成。 その活動の根源にあるのが、「走ることと音楽とは一体であり、それは人生のドラマとエネルギーの反映だ」という「走楽論」である。 1975年のボストンマラソンを完走後、そのまま舞台に駆け上がり三尺八寸の大太鼓を演奏するという衝撃的なデビューを飾る。 2019年9月「ラグビーワールドカップ2019Japan」開会式典での演奏を行い、11月9日には「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」において陣太鼓、及び奉祝演奏を行う。「鬼太鼓座の旅は地球の夢」を掲げ世界各国を巡り、日本全国でも公演中。

On7

On7

女の子には内緒

女の子には内緒

劇作家・演出家の柳生二千翔が代表する演劇ユニット。2013年-2020年の間、活動。劇空間と外部環境をシンクロさせ、物語が鑑賞者の生活と地続きに繋がっていく作風が特徴。正しい/間違い、良い/悪いなどと単純化されない、“世界への新しい眼差し”を提供することを試みる。2016年、第4回せんだい短編戯曲賞大賞受賞。2018年、本多劇場「下北ウェーブ2019」選出。同年、第1回人間座「田畑実」戯曲賞受賞。

階

「階」は、劇作家久野那美の作品上演ユニットです。 公演の都度参加者を募り、その度に階を更新します。 (箱の階→船の階→山羊の階→道の階→缶の階→空の階→Recycle缶の階→点の階→匣の階) そして毎回公演終了後に解散します。 「今自分に出来ることを全力でやる」のではなく、「できないかもしれなくてもやりたいならなんとかする」をモットーにしています。

魁文舎

魁文舎

舞台芸術のプロデュース、マネージメントをしています。

KPR/開幕ペナントレース

KPR/開幕ペナントレース

2006年結成。 初の海外公演(2009年アメリカ公演)にてThe New York Times他、各種メディアより評価を得る。2015年よりスタートした海外ツアーでは、その「恐るべき俳優達による現代演劇作品(Tuniscope/チュニジア)」は「本物のアーティスティックな体験(La Provence/フランス)」であり「この衝撃的な作品を観てしまったら、もはやこの"地上"へ帰還することはできない(Theatrorama/フランス)」と賞賛される。また、10000個のトイレットペーパーによる超巨大便器をオールスタンディングのシアタートラムに出現させる(2016年東京公演)等、その空間構成と美術にも注目が集まる。受賞歴多数。 東京発のシアターカンパニー。

カオスネット演劇祭

カオスネット演劇祭

Vtuberとリアル団体の奇跡の共演! ネット演劇の新しい可能性を切り開く!

カカフカカ企画

カカフカカ企画

コントや映像を主に活動する企画集団です

柿喰う客

柿喰う客

2006年1月1日結成。演劇特有の虚構性を重視した躍動感あふれるパフォーマンスが特長。「圧倒的なフィクション」を標榜したオリジナル作品の創作を続ける。また古典作品のアダプテーションや他ジャンルのアーティストとのコラボレーションも実施。国内の様々な地域でのアーティスト・イン・レジデンス(滞在製作)にも定期的に取り組む。さらに「こどもと観る演劇プロジェクト」や「高校生のための演劇プロジェクト」など、幅広い観客層への作品上演も積極的に展開。

KAKUTA

KAKUTA

KAKUTAは1996年に結成した劇団です。 初期結成メンバー三人の名前の頭文字を取って名付けた劇団名ですが、現在は俳優・スタッフを含め17名の劇団員で構成されています。 また「日常と地続きの別世界」をテーマに、時には劇場を飛び出し、アトリエ、プラネタリウム、野外公演と様々な空間で公演を行っています。 スタイルはスタンダードに、発想は奔放に。いつまでも色褪せず、現代人の心を揺さぶり続ける上質な娯楽を創作する、それがKAKUTAの特色です。

歌劇座チェルケット・ドール

歌劇座チェルケット・ドール

歌劇座チェルケット・ドールは、歌のクオリティの高さに加え、演劇的な舞台、実験的な舞台に前向きなプロのオペラ歌手集団です。

kazakami

kazakami

2016年に木村恵美子によって旗揚げ。 「本質の探求」をテーマに、 伝えたいことのためのあらゆる手段を無節操に取り入れながら、 観客を思考に引きずり込む作品を目指して創作活動に取り組んでいる。

かしこしばい

かしこしばい

2017年、劇作家・演出家の小原延之氏に劇団名をいただき、 劇作家・演出家の小原延之氏に劇団名をいただき、2017年結成。 俳優やダンサー、ミュージシャン、脚本・演出家など 様々なジャンルのアーティスト達が集まり創作活動をする演劇集団。 キャッチフレーズは、 《アングラ的な身体も静かな会話も歌も使って、演劇で遊ぶ!》

カスガイ

カスガイ

柿喰う客の劇団員である玉置玲央が「お客様と色濃く繋がる」為に、様々な可能性を模索するべく立ち上げたプロデュースユニット。 必ずしも演劇のみを製作する団体ではなく、人々が集まり、巻き込んで、何かしらをする団体として活動中。 同時に、それぞれが例えば作や演出、俳優などといった決められたポジションで活動するとも限定せず、まず何より「人間らしく生きていく」ことを徹底的に追求していく団体。「やりたい事をやりたいようにやれるだけやる」というコンセプトの元集まった、そんな人間集団。 構成員は片桐はづき、須貝英、川村紗也、玉置玲央、田中沙織、村上誠基の六名。

仮想定規

仮想定規

2016年旗揚げ。全編オリジナルの作詞・作曲を土台に「日本発信のオリジナルミュージカル」を世界に届けることを目標に、多様なジャンルで活躍してきたメンバーが結集したミュージカル集団。 青木砂織の脚本・演出と、ほんだまことの劇音楽を主軸に言語を越えるエンターテインメントを作り続けている。 2017年エジンバラフリンジフェスティバル参加、2018年スコットランドツアー、2019年東京、岩手ツアー、2020年アメリカツアーに加え、ライブ形式の番外編スピンヲフ公演、ワークショップ行脚も行い精力的に珍道中を拡大中。

片岡自動車工業

片岡自動車工業

katanaya ichi japan

katanaya ichi japan

『刀屋壱』パフォーマンス部門 『ICHI-SECOND』進化型エンタメ集団 『壱童』スクール部門 『武器工房』製作部門 4部門から構成される総合エンターテイメント集団 殺陣という日本文化を通し、国際交流を深めています。

がっかりアバター

がっかりアバター

KASSAY

KASSAY

2007年10月、石川県小松市の山あいにある小学校で朗読劇を上演したことで活動をスタートさせました。 その後、地域での上演を重ね、企業文化を劇化することにも挑戦してまいりました。 2020年のコロナ禍ーー以前の日常がなかなか戻らない中で演劇の必要性を強く感じ、またこの世界で活躍する多くの方々の生きる場を創っていきたいという思いが芽生え、 同年10月、KASSAYは生まれ変わりました。 生きる力を与えてくれる、別世界をお見せし、非日常を実感いただきたい。そして世代やジャンルを超えて芸と技を繋ぐ場でありたいと考えております。 喝采が続く限り、KASSAYの挑戦は続きます。

勝田演劇事務所

勝田演劇事務所

勝田演劇事務所 公演記録(1986~2016) 1、『逢いびき』2、『ジェニーの肖像』3、『なごり雪』4、『熊』『創立記念祭』5、『血とバラ』6、『ふたりでシーソー』7、『ゲーム・オブ・ラヴ』8、『川の見える4DK』9、 『コレット・コラージュ』10、『エドガーさんは行方不明』11、『マリリンとアインシュタイン』12、『九つの不気味な物語』13、『ドラキュラ』14、『白い悪魔』15、『今宵は一幕劇を~ピランデッロ一幕劇集~』16、『九つの不気味な物語』17、『シチリアのライム~ピランデッロ一幕劇集2~』18、『バケレッタ!』19、『ボーンルーム~骨格標本室~』20、『SHOWとショート・ショート』21、『メアリー・ステュアート』22、『熊』『プロポーズ』23、『ヘッダ・ガーブラー』24、『かもめ』25、『アラバール2本立て「ファンドとリス」「二人の死刑執行人」』26、『タイタス・アンドロニカス』演出=白土満英、18演出=鄭義信、21演出=千田恵子、23演出=木島恭。24演出=松本祐子、25演出=古勝敦、26演出=小笠原響、 他は全て勝田安彦演出) 勝田安彦  1958年小田原生まれ。翻訳家、演出家、現在大阪芸術大学教授。 受賞 1993 第48回文化庁芸術祭賞(『コレット・コラージュ』の演出により) 1996 第4回湯浅芳子賞(『フル・サークル』『IDO!IDO!/結婚物語』他の翻訳により) 2001 東京都優秀児童演劇賞(『ミレット』) 訳書 『ウェスト・サイド・ストーリー』『キャバレー』『我らが祖国のために』『ジョーンズ&シュミット・ミュージカル戯曲集』『ジョーンズ&シュミット・ミュージカル戯曲集Ⅱ』『恋のたわむれ~ゲーム・オブ・ラヴ~』(以上カモミール社刊)『ファンタスティックス』(共訳、劇書房刊) 著書 『生と死と再生の舞台~ジョーンズ&シュミットの祝祭ミュージカル~』 『幕の開く前に~僕の演劇雑記帳~』(ともにカモミール社刊)

カトハルステージ

カトハルステージ

加藤遥子1人のプロデュース演劇企画。 古典演劇と現代コメディの融合を目指し、演劇をもっとみなさまの身近へと。(真面目風ですが、全編オールコメディです)

かのうとおっさん

かのうとおっさん

99年、嘉納みなこと有北雅彦により結成。独特の台詞回し、印象に残るビジュアル、笑いをベースに人の生き様を鋭く描く作風は小学生から90代まで広く支持される。

株式会社 白水社

株式会社 白水社

株式会社アイ・ヴィー・シー

株式会社アイ・ヴィー・シー

株式会社アトリエレオパード

株式会社アトリエレオパード

株式会社Echelle-1

株式会社Echelle-1

建築家ル・コルビュジエの全ての建築設計資料のアーカイブの世界配信(日本語・英語・フランス語)を、パリ、ル・コルビュジエ財団と共同で行っています。主に、国内で開催される建築展についての書籍・記録映像の制作・発行・配信を行っています。菊竹清訓については、既刊DVD集「METABOLISM VISIONS」森美術館 /Echelle-1 があります。

株式会社えんぶ

株式会社えんぶ

◎代表取締役坂口真人が1984年に創刊した雑誌「演劇ぶっく」を取次店を通して全国書 店で販売。2016年に誌名を「えんぶ」に改題。 ◎演劇情報サイト「演劇キック」を2010年に開設。「えんぶ☆ショップ」などを企画・ 運営。

株式会社オフィスインベーダー

株式会社オフィスインベーダー

なるせゆうせいが中心となった劇団インベーダーじじいが前身。会社組織となってからは、舞台映画ジャンル問わずさらに勢力的に活動する。

株式会社オラクルナイツ

株式会社オラクルナイツ

イマーシヴなコンテンツを企画・主催する、株式会社オラクルナイツです。 代表作『人狼 ザ・ライブプレイングシアター』、『WAR→P!』

株式会社河出書房新社

株式会社河出書房新社

株式会社 彩流社

株式会社 彩流社

株式会社STELLA WORKS

株式会社STELLA WORKS

株式会社ソアーズ・ミュージック

株式会社ソアーズ・ミュージック

株式会社TATE・東京侍踊社

株式会社TATE・東京侍踊社

映画・舞台・CMで振付実績多数。 他にはないコンテンツがここにはある!! 今まで見たことがない和と洋の融合! 殺陣ダンス。 これぞチャンバラ、これぞ時代劇! 本場関西の殺陣。 興味と感動をお届けする会社、株式会社TATE。

株式会社ニッポン放送

株式会社ニッポン放送

株式会社ネルケプランニング

株式会社ネルケプランニング

株式会社バイタルアートボックス

株式会社バイタルアートボックス

株式会社早川書房

株式会社早川書房

株式会社ポニーキャニオン

株式会社ポニーキャニオン

音楽、教養、文芸、スポーツ、映画、娯楽など各種オーディオ・ビジュアルソフト(CD・DVD等)、ゲームソフト、及び書籍の企画、制作、販売、映画配給、コンサート・イベントの企画制作

株式会社ホリプロ

株式会社ホリプロ

株式会社マーベラス

株式会社マーベラス

株式会社リコモーション

株式会社リコモーション

カプセル兵団

カプセル兵団

元惑星ピスタチオの吉久直志が1998年に演劇の新しい表現法の探求とその表現発表の場としてプロデュース公演として活動を開始する。 以後、数回のプロデュース公演を打った後、よりクオリティの高い表現を行なう為、2000年9月に、田中精、あまち、今平有紀らと共に、劇団として旗揚げ。 以来、「熱く生きる」をテーマに派手なアクションと膨大なギャグを折り込んだスピーディーな演出に「王道こそ物語の神髄だ」をモットーに、分かりやすく、それでいて観客を最後まで飽きさせないストーリー展開で、誰もが楽しめる一級のエンターテイメント作品を上演し続ける超エンターテイメント・パフォーマンス集団。 人間の生身のドラマを描いたハイクオリティな感動の物語を、映像的表現を可能とした超演出法「ビジュアルイマジネーション」を駆使して、多次元的な劇空 間で誰も見た事のない21世紀型の演劇表現を追求し続ける驚異の劇団。 それがカプセル兵団です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 『将来のビジョン』 動員は勿論、より大きな空間を使い、役者のみでなく様々なエフェクトや特殊効果を取り入れスケールを拡大させながらも、常に新しい演劇表現の探求と挑戦を続け、古典芸能ではない新時代の演劇を創り続けるべく、現在進行形で活動中。 演劇ファンのみでなく、演劇をあまり観ない方々にも興味を持って頂き、気軽に観に来てもらい、演劇の楽しさと美しさを体感してもらえる作品と劇場空間を創造できる… そんな劇団でありたいと思います。

壁ノ花団

壁ノ花団

「壁ノ花団」は水沼健が2004年に立ち上げた演劇ユニット。作・演出を水沼が担当する。京都を拠点に活動を行い、これまでに10作品を上演。第一回公演『壁ノ花団』で第12回OMS戯曲賞大賞を受賞。第四回公演『アルカリ』で十三夜会奨励賞受賞、第六回公演『ヤングフォーエバー』で佐藤佐吉賞・最優秀照明賞(吉本有輝子)、最優秀舞台美術賞(西田聖)、優秀演出賞などを受賞。第七回公演『ニューヘアスタイルイズグッド』では第57回岸田國士戯曲賞の最終候補に選出された。

果報プロデュース

果報プロデュース

演劇集団キャラメルボックスに所属する俳優・山本沙羅がプロデュースする個人演劇企画。演劇で、わくわくする報せをお届けします。様々な演劇フィールドで活躍する同世代の俳優を起用し、お客様にとっても、作り手にとっても、ここから演劇の可能性が広がる企画を目指します。

かまとと小町

かまとと小町

髙道屋沙姫、尾形柚香、羽室ミユからなる女子3人ユニット。結成3ヶ月にして大阪短編学生演劇祭では最優秀賞と観客賞をW受賞し、大大阪舞台博覧会、全国学生演劇祭への出場を果たす。 チクっと胸が痛くなることをクスッと面白くをモットーに女性特有の苦悩や葛藤をパワフルで愛嬌たっぷりと表現している。

KAMAYAN

KAMAYAN

テンポ良く進む単純明快なストーリーの中で、バカバカしくてゆるゆるな会話を繰り広げていくライトコメディを得意とする。 ニヤニヤ系コメディ劇団。

カムカムミニキーナ

カムカムミニキーナ

ハイテンションでテンポのよい笑いをちりばめながら、荒唐無稽でスケールの大きな物語を展開している劇団。1990年、「早稲田大学演劇倶楽部」に在籍していた松村武、八嶋智人らが中心となり旗揚げ。当初は小劇場で活動していたが、1993年『越前牛乳』『大江戸コブラ』がメディアに取り上げられブレイク。以後、次第に動員数を増やし、1997年『鈴木の大地』では一日一話完結、一ヶ月全24話の大河ドラマを公演、2000年大晦日には年越し6時間バージョンで上演して話題となる。2001年は紀伊國屋ホールと近鉄小劇場に、2002年はシアターアプルに進出。2003年には4都市ツアーも実現し、松村や八嶋の故郷・奈良でも以後毎年公演している。2005年に15周年を迎え、記念公演や5都市ツアーも実施した。主宰の松村が作・演出するのは、歴史・小説・映画・マンガなどから影響を受けた架空の物語。濃密かつ奔放なストーリーをダイナミックに演出し、映像分野でも活躍する八嶋や山崎樹範ら個性的な俳優たちが演じていく。本公演と、客演を多く招いた企画公演、そして小劇場での実験公演など、年に2~3本を上演している

カムヰヤッセン

カムヰヤッセン

カムヰヤッセンは、北川大輔が東京大学の学生劇団退団後、2008年3月に旗揚げ。 骨太なドラマを軸に、普遍性の高いテーマを扱う「現代の古典」を標榜した作品を発表し、 MITAKA Next Selection(2010年)・シアタートラム・ネクストジェネレーション(2013年)などに 立て続けに参加するなどした。 2017年から現在活動停止中。

カメっとそん

カメっとそん

カメハウス

カメハウス

代表:亀井が作・演出・振付を行う 彼が作り出す世界は多人数で情景を作り出す エンターテイメント性溢れる作品から、少人数で 一つの情景に執着する文学作品まで幅広い アニメや映画のようなカット割りやフォーカスを舞台上に 再構築し、まるで全てのシーンが絵画のような絵を作り出す 絵画劇手法を得意とし、美しく幾何学で奇奇怪怪な劇空間を作り上げる。 劇団のカラーなどはなく、変化し続ける劇団として手法も多様にその時の作品に必要なモノを選択する。 ストーリー・役・ダンス・殺陣・明かり・音・見せると言う事など全てにおいて表現する要素であり、作品によっては台本すらなく口頭で創り上げていく。 劇団カメハウスを形容するときに適する言葉はなく、なんかグッとくるそれが何かを見つけられない。ような劇団を目指し大阪の片隅でグッとしている。

火曜日のゲキジョウ

火曜日のゲキジョウ

『関西に平日観劇の文化を創ろう!』を合言葉に関西小劇場界の有志とインディペンデントシアターがタッグを組んで、実行委員会を結成、毎週火曜日のインディペンデントシアター1stを舞台に帯で行われる変則ロングラン公演。 30分の短編作品を2団体が連続上演し、劇場をシェアする「30×30 (サーティーサーティ)」をベースに、毎週さまざまな企画や劇団・ユニットが登場します。 約9か月間のシーズン後には、もっとも支持を集めた30分短編作品の頂点を決めるトーナメント「30GP」が開催され、その賞金総額は100万円に到達する場合も! 演劇環境、観劇生活をより豊かにする試みです。

カヨコの大発明

カヨコの大発明

烏丸ストロークロック

烏丸ストロークロック

1999年設立。京都を拠点に国内各地で演劇活動を行う。作品のモチーフとなる地域での取材やフィールドワークを元に短編作品を重ね、数年かけて長編作品へと昇華させていく創作スタイルが評価されている。近年では地域に伝わる神楽や祭、山伏文化と精神性に触れ、『まほろばの景』(2018)は日本古来の感覚を呼び覚ます作品として反響を得る。また、俳優・スタッフには関西外からも多く人材を起用、ワークショップや市民参加型の創作も多数手がけ、団体や地域の垣根を越えた活動の中で、地方都市での持続可能な創作の形を追求している。作・演出の柳沼は第60回岸田國士戯曲賞ノミネート、平成28年度京都市芸術新人賞受賞。

身体の景色

身体の景色

2007年俳優オカノイタルにより旗揚げ 2009年田中圭介(演出家)、松田幹(音楽家)との共同作業を開始。 2012年〜13年ミリャン国際演劇祭(韓国)招聘。演技賞受賞。 2014年ソウルシェークスピアフェスティバル招聘。 呼吸の交わり、意味が発生する以前の空間の流動を見詰めながら、東洋が育んできた自然観、その現代性を探る。

空晴

空晴

毎公演、垣根なく楽しんで頂ける事を信条に、おせっかい、勘違い思い込みから起こる騒動の中、煩わしくも大切な家族や仲間とのつながりを丁寧に描いてきた空晴。 ホームグラウンドの大阪のみならず、全国の多くのお客様から好評を得ている。

ガレキの太鼓

ガレキの太鼓

2009年、舘そらみのプロデュースユニットとして結成。以降、劇場での公演とマンションなど住空間での公演「のぞき見公演」を並行して行う。リアル過ぎるセリフと、ノリで行動をしてしまう向こう見ずな人間像が特徴。その作風は、新聞に“徹底的に無責任で刹那的”と評された。2014年12月の公演を最後として充電期間に入ったが、2018年3月に復活を果たす。

かわいいコンビニ店員飯田さん

かわいいコンビニ店員飯田さん

2011 年に池内風主宰の一人ユニットして旗揚げ。 短編集と長編集を交互に創作し、それぞれ作風が大きく異なることが特徴。 日常にあふれている何気ない会話から人間心理を丁寧に紐解き、スリリングな会話劇へと展開させていく。 運動部の体罰や保育士の労働環境などの社会問題をテーマとして扱いつつ、重苦しい物語を人間本来の滑稽さとユーモアで優しく包み込んだ作品は、観た者に不思議なカタルシスを与える。 作品名に間違えられがちな団体名は、実在する某コンビニ店員飯田さんに由来。 『1秒でも多く心が動く瞬間を』 をテーマに、自分たちの持っている小さな才能を勇気を出して発表し続ける企画団体である。

川崎市アートセンターアルテリオ小劇場

川崎市アートセンターアルテリオ小劇場

かはづ書屋

かはづ書屋

俳優 森尾繁弘、島田雅之の2名でユニットとして2016年発足 俳優・脚本家による勉強会を土台にした演劇プロジェクト 裁判記録や文学作品を素材に、歌わず舞わずの思考型エンターテインメントの可能性を模索する。 2016年の初公演「Dの再審」では、死後50年を迎えた江戸川乱歩の初期作「D坂の殺人事件」を原案に、模擬裁判の形式を用いて新たな推理劇を上演。 乱歩作品の出版元、ミステリ評論家、脱出ゲームなどの流行に敏い謎解きクラスタ達より高い評価を得る。 2017年の新作にむけ「Dの再審」に出演した市川 歩をメンバーに加え3名体制となる。

ガンガンガング

ガンガンガング

脚本・演出のちば悠平、役者の須藤タイガからなる演劇ユニット。 ちば作品は人間や社会に対するアイロニーあふれる寓話的作風で、軽妙洒脱なセリフ回しを軽快なテンポでハイテンションに疾走する。主にブラックユーモアな作品が多い。

カン劇cockpit

カン劇cockpit

某芸能事務所の養成所から有志により2008年に立ち上げ。スローペースながら、オリジナル作品を中心に上演。近年では、歌舞伎や浄瑠璃などで上演される作品を外部の演出家を招聘し「変調シリーズ」として独自のアレンジで上演。好評を得る。

観劇三昧

観劇三昧

黄色団

黄色団

2013年、主宰である近藤輝一が『田舎一人舞台』(作、演出、主演)で春季全国高校演劇研究大会に出場したことをきっかけに、同地区の高校演劇仲間と共に旗揚げしました。 テーマは、『中間層』『第三』。 貧乏でも裕福でもない。悲しくも楽しくもない。どちらでもない存在を描くことをテーマとしています。 2018年 おうさか学生演劇祭Vol.11最優秀劇団賞受賞。 客席からテーマをもらい、1ヶ月で新作戯曲を書き上げ上演する『キイロイコボネ企画』全12回を達成する等、鋭意創作活動中。

紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

紀尾井ホール/日本製鉄文化財団

四谷にある紀尾井ホールを拠点に、音楽分野(洋楽および邦楽)における音楽家の育成、演奏会等の開催、優れた音楽活動に対する支援を目的として1994年に設立されました。ホール専属オーケストラである紀尾井ホール室内管弦楽団の運営、クラシック音楽や日本の伝統音楽の普及や継承に資する公演の企画・制作等を通じて、我が国の音楽文化のさらなる発展に寄与してまいります。

企画演劇集団ボクラ団義

企画演劇集団ボクラ団義

・2007年12月に久保田唱(作・演出)沖野晃司(俳優)らを中心として結成。本公演・番外公演・再演公演などコンスタントに作品を発表するほか、所属俳優・大神拓哉の一人芝居『VIVID CAFE』を主催・後援する。 ・旗揚げより7年目を迎えた2014年は団体として計4作品を上演。また、ACRAFT主催『舞台版 天誅』、『紅蓮、ふたたび』にて商業公演での脚色・演出、出演及び制作協力を行う。2013年12月に上演された本公演vol.13では東京・大阪公演の好評を受け、2014年1月に急遽凱旋公演を横浜で敢行。凱旋公演のチケットは発売開始から3時間を切るスピードで完売した。 ・2015年秋の本公演『時をかける206号室』では東京公演のみで動員3,000人超えを、2016年3月には3年ぶりとなる番外公演にて、全公演満席となる数の動員を達成。7月には再演企画にてボクラ団義史上最大規模となる劇場・あうるすぽっとにて東京公演、更に同演目を大阪・HEP HALLでも開催し、現在までの総動員は40,000人を超える。 ・10周年となる2017年12月には東京・大阪二都市三劇場にて劇団員のみの一ヶ月ロングラン公演としてvol.20『ぼくらの90分間戦争』を上演予定。

企画集団A-A`

企画集団A-A`

平成18年4月4日設立、 芝居公演のみならず、あらゆるエンターティメントを企画する集団として劇団A-A'より進化する。

企画団体シックスペース

企画団体シックスペース

様々な創作活動の企画表現団体。 略してシッペ。 2009年、都立駒場高校60期生を中心に旗揚げ。 以降、粋(chic)で病的(sick)な空間(space)を創りつづけている。 作品のジャンルは、リアルな会話劇からアートセッション的なものまで様々。 その多くが、神話・伝承をモチーフとした【希望ある悲劇】であり、詩人のことばを核に、音楽・身体・美術が必然性を以て息づいていることが特徴。 活動を通して、『日常・現実・人生(つまりはあなた)こそ、最たる芸術である』と証明していくことが、ひとつの大きな目的である。 あなたとわたしとせかいとつながって、日常的に非日常出来たらしあわせで

企画団体〈世界平和〉

企画団体〈世界平和〉

京都で活動する企画団体〈世界平和〉 「普遍の想いをファンタジックに」をテーマに 舞台芸術を中心に展示や映像など様々な形態で作品を制作

キコ/qui-co.

キコ/qui-co.

アーティスト・小栗剛が造り出す「ストーリー」を体感提供するアートユニットです。 2010年3月始動。演劇公演を主な活動内容として参りました。 キコの主な商品は「物語」です。 演劇公演、映像、ライブ、写真、ワークショップなど各種パフォーマンスを通して(手段を選ばず)「ストーリー」を提供します。 キコ作品の体験者にはこの三つの感覚をお約束します。 「鳥肌がたつ」「清らかな気分になる」「恋がしたくなる」 可愛い恋に溢れた社会にします。 世界を治癒するぞ、と本気で思っている若干クレイジーなアートユニット。 これを「キコ/qui-co.」と呼びます。

机上風景

机上風景

1999年旗揚げ。 東京都の小劇場を中心に活動中。 シンプルかつ上質なエンターテインメントを追究し、2019年には旗揚げ20周年を迎える。 古川大輔の描く作品に役者たちが命を吹き込み、近年は長島美穂が演出を務め、 日常に横たわるさまざまな感情を表現している。

杵屋喜鶴三味線アカデミー

杵屋喜鶴三味線アカデミー

杵屋喜鶴と楽しい仲間たち・・・大和久喜子と稻旺由将がお送りする古典芸能

キノG-7

キノG-7

劇作家・竹内銃一郎が新たに立ち上げた集団“キノG-7” 2017年10月より翌年5月まで「竹内銃一郎集成 連続公演」と銘うって、「夢ノ旅路」「花ノ紋」「チェーホフ流」「耳ノ鍵」「タニマラ(さびしい風)」「動植綵絵」というタイトルのもと、竹内の過去の戯曲から数本選び、それぞれの一部を抜粋・連結、6 0分ほどの作品に仕上げてリーディング上演。2019年、「あと3年、あと5本」のキャッチフレーズのもと、その第一弾として「今は昔、栄養映画館」「眠レ、巴里」の二本立てを上演。 2021年1/27(水)〜31(日)にキノG-7 公演NO.2『さいごのきゅうか』上演!

希望の星

希望の星

「もう一度、挑戦したい」という丹羽隆博の呼びかけに、 金子優子と相馬美玖が応え、始動。 一人より二人、二人より三人、三人よりたくさん。 点が線になり、面になり、公演のたびにたくさんの人たちと立体にしていき、 いつか光り輝く星になれたら、と夢を見る。

CAPTAIN CHIMPANZEE

CAPTAIN CHIMPANZEE

シラノとジュリエットが斬り結び、妖精パックが飛び回るシェイクスピアの杜。 幽霊や泉の女神・喋る猫が登場するファンタジー。 宇宙人やスーパーヒーローがタイムトラベルしちゃうSF。 物語の形は色々だけど一番根っこにある思いは同じ。 「みんなが幸せになれたらいいのに」 まずは観にきてくれたお客さまを幸せに。

キャラメルボックス・アクターズ

キャラメルボックス・アクターズ

キャンディプロジェクト

キャンディプロジェクト

「近代文学翻案シリーズ」と「コメディ短編集」を両輪に、東京で活動するプロジェクトユニット。 特に「近代文学翻案シリーズ」は、舞台を現代日本に置き換え、エンターテインメント性と文学性を両立させるという試みにより支持を集める。ジュンク堂書店池袋本店などとのコラボフェアも。 過去に取り上げた題材としては、谷崎純一郎『春琴抄』、トルストイ『イワンのばか』、芥川龍之介『河童』など。

Q

Q

キュイ

キュイ

2011年、綾門優季を主宰として旗揚げ。専属の俳優を持たない、プロデュース・ユニットとして活動を開始する。劇作を綾門優季が担当し、外部の演出家とタッグを組みながら創作するスタイルを基本としている。戯曲は「震災、テロ、無差別殺人など、突発的な天災・人災を主なモチーフとすること」を特徴とする、独自の世界観を構築している。2013年、『止まらない子供たちが轢かれてゆく』で第1回せんだい短編戯曲賞大賞を受賞。2015年、『不眠普及』で第3回せんだい短編戯曲賞大賞を受賞。2019年、第10回せんがわ劇場演劇コンクール参加作品『蹂躙を蹂躙』で劇作家賞を受賞。

90年会

90年会

とある公演で共演した1990年生まれの役者たちが仲良くなったことをきっかけに、同窓会のように集まることが多かった…そんなメンバーが同じ年の役者でなにかしたい!と企画したのが今公演。 作家は、 今公演作家デビューを飾る劇団ZTONの出田英人、 自らの劇団の代表にして作家の熊の宅急便企画の木下航、 激団しろっとそんの大牧ぽるんの3名。 全く違ったジャンルの作品をご期待ください。 出演は、 多数のメディアや脱出ゲームにも出演する等注目の女優、池永百花。 劇団そとばこまちに出演、アクションで魅せる実力派男優、坂元恭平。 劇団ZTONにて培った殺陣は必見、戦うヒロインで右に出るモノはいない前田郁恵。 …に作家の3名の計6名。 同じ年に生まれた個性豊かなメンバーで皆様と楽しい時間を作れるように、素敵な公演をお約束します!

Milk Hell

Milk Hell

名古屋を中心に活動する劇団。 桐原工務店の「とにかく面白い演劇を作りたい!!」という熱い想いにより名古屋の若手俳優人を集め2010年7月牛乳地獄act.1「消灯時間」で旗揚げ。 そのほとばしるエネルギーを使って走る・踊る・魅せる舞台を全力で作る熱い演劇集団である。 桐原工務店の描く独特な世界感や魅力的なキャラクターが舞台で熱く暴れまわる演出には定評があり、2・3ヶ月毎に公演を打つ勢いのある劇団である。 近年はSF・ファンタジーのジャンルを得意とし、不条理な笑いとダンスを融合させた独自の作風を確立させつつある。

KYOTO EXPERIMENT

KYOTO EXPERIMENT

KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭は、国内外の「EXPERIMENT(エクスペリメント)=実験」的な舞台芸術を創造・発信し、芸術表現と社会を、新しい形の対話でつなぐことを目指すフェスティバルです。 演劇、ダンス、音楽、美術、デザイン、建築などジャンルを横断した実験的表現が集まり、そこから生まれる創造、体験、思考を通じて、新たな可能性をひらいていきます。

京風注意報

京風注意報

1回の公演のために結成された即席コントユニット。 2018年9月22日結成、同年11月23日解散。 自称"京風"で溢れ返った現代、たまたま京都の大学に通う4名が、京都らしくもなんともないコントをお届けします。

極東退屈道場

極東退屈道場

極東退屈道場は、劇作家・演出家の林慎一郎が主宰する演劇ユニットです。 2007年7月「延髄がギリです。」にて、活動開始。 公演ごとに俳優を集める、個人プロデュースの形態をとっています。 「都市」を題材に、取材(主に散歩)した情報に基づき、膨大なモノローグと映像やダンスを用い「報告劇」として立ち上げている。 都市に対するその独特な切り口と、愛すべき都市生活者たちの人物造形が特徴。 そのテキストが注目され、劇作家として他演出家や他ジャンルとの作業も積極的に行なっている。

虚構の劇団

虚構の劇団

作家・演出家の鴻上尚史が、自身の演劇観を若い俳優と共有しつつ作品を作り上げていくために旗揚げした劇団。現代社会への鋭い視点から生み出された「ことば」の奔流と、それに真っ向から挑む役者の熱気あふれるパフォーマンスが魅力。旗揚げ公演からの三部作をまとめた戯曲集『グローブ・ジャングル』が第61 回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。

虚飾集団廻天百眼

虚飾集団廻天百眼

脚本家、演出家の石井飛鳥を中心に構成された虚飾芸事集団。 丸尾末広の『少女椿』の舞台化や、寺山修司の『奴婢訓』の上演、岸田理生アヴァンギャルドフェスティバルへの出演など、名実ともに現代アングラ劇の第一線で活躍している。 最新作の江戸川乱歩原作作品『悦楽乱歩遊戯』ではパノラマ島に降り注ぐ血の花火を劇場で再現し、実際に舞台と客席へ血の雨を降らせた。 舞台はロックとプログレに日本の土着的旋律を加えた合唱曲を中心とした音楽劇に、舞踏、歌舞伎、バレエなどから取り入れた身体表現で構成される。また、ライブイベントにも出演している。

キリンバズウカ

キリンバズウカ

2002年、脚本・演出の登米裕一(とよねゆういち)が大阪府立大学の学生時代、友人に声をかけ関西で旗揚げ。 メンバーは女優2人と登米の計3名でありながら旗揚げ公演をHEPHALLにて敢行し、話題を呼ぶ。 旗揚げから継続してすべての公演で右肩上がりの動員を記録。「関西の秘密兵器」と称賛を浴び、2004年には関西ぴあが選ぶ若手注目劇団ナンバー1に選ばれ特集が組まれる。 翌年脚本・演出の登米が東京に上京するため、大学卒業を期に一旦解散する。 2008年東京にてプロデュース公演形式を取って再始動。 東京に移住してからは年に一本のゆったりロハスなペースで活動をしている。 にも関わらず高い脚本家性と演出力を評価され大きく動員を伸ばし続けている。

ギンギラ太陽’s×劇団ショーマンシップ

ギンギラ太陽’s×劇団ショーマンシップ

座長・仲谷一志、座付作家・市岡洋をはじめ、劇団員20名と提携スタッフにより、時代劇からファミリーミュ ージカルと幅広く作品を展開。 地元の歴史を掘り起こした時代劇、筑前亀門烈伝シリーズ、唐人歌舞伎シリーズは時代劇ファンのみならず、 若い世代にも好評を得ている。 学校の芸術鑑賞作品にも積極的に参加し、文化庁の巡回公演事業に採択され、その活動は九州だけにとどまらず 全国に活動の場を広げている。

KING&HEAVY

KING&HEAVY

飯嶋松之助・伊藤駿九郎・和田崇太郎の俳優3人で活動する、アメリカンパワーフードをこよなく愛する演劇ユニット。 2015年2月、梅田・HEP HALLにて旗揚げ公演『東京ブラストーリー』翌年2016年5月には同じくHEP HALLにて『ラジオドッグ(作・オカモト國ヒコ)』を上演。 ド直球だが遊びの効いた「150km/hのシンカー」のような王道娯楽演劇を目指している。

空間製作社

空間製作社

舞台、映像、ライブ等、枠にとらわれずに様々な『空間』を作り出す事を目的として活動している集団。 2005年発足。

空宙空地

空宙空地

名古屋拠点、関戸哲也×おぐりまさこの演劇ユニット。「笑っちゃうほど滑稽で、泣いちゃうぐらい いとおしい。」をキャッチコピーに「オトナの本気」で描くヒリヒリしたジェットコースターヒューマンコメディは、独特のスピード感と物語性に定評がある。地元名古屋だけでなく、大阪・津・東京・札幌など、アグレッシブに他地域に活動を広げ、劇場や飲食店など様々な場所で、その空間に合わせた作品を上演している。

草紋のしるべ

草紋のしるべ

鯨椅子project

鯨椅子project

 鯨椅子projectは「奈良」を基盤に手広く演劇制作者としての活動を行う向井徹がプロデューサーを務めるユニット団体です。「奈良」の観客に「奈良」の文化財建築物という場所で、上質の演劇を鑑賞してもらう事を通じて、「奈良」の文化レベルを向上させることおよび地域社会の観光振興をを目的としています。

くじら企画

くじら企画

大竹野正典によるプロデュース企画として1998年に設立。しかし、2009年に大竹野が急逝したため、現在は後藤小寿枝を代表として、大竹野作品を上演する企画として存続している。

kusukusu’s rabo

kusukusu’s rabo

10年近く一緒にダンスを学んできた仲間達と何かできたらいいな、とゆうところからスタート。 2009年に第一回公演、2011年に第二回公演を開催。 出演者、スタッフ、観客の皆様全員で、わいわいにぎやかに楽しめる、枠にははまらない舞台創りを目指す。 具体的には、お芝居、ダンス、歌、バンドや大道芸、ビンゴ大会などなどを、ひとつのストーリーが展開されるなかに組み込んでいき、ロビーなどではバザーや屋台を開催。

くちびるの会

くちびるの会

「こどもの目で見る、おとなの絵本」を合言葉に、ささやかな日常を大仰な空想で飲み下すファンタジー作品を創作。シンプルな舞台装置と、パワフルな身体表現、広大な世界観、そしてスピード感溢れる物語が特徴。 ファンタジーを“世界と関係を結び直す方法”と捉え、観客が世界の様々な事柄と新しい関係を結ぶキッカケになる作品を創作している。

good morning N°5

good morning N°5

工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10

工藤俊作プロデュース プロジェクトKUTO-10

くによし組

くによし組

人見知りでコミュニケーション下手な國吉咲貴が優しい人を集めて作る演劇チームです。デリケートでナイーブなテーマを基に「異常で日常でシュール」な作品を作っています。 「笑っていいのかわからない」「泣きそうなのに泣けない」「独特だね」という感想をよくいただきます。他にも、演劇に興味がない人にも演劇を観て欲しいとの思いから、神保町のカレー屋、本屋、路上の3箇所を舞台に、移動しながら観る移動型演劇や、西武池袋線の各駅が作中に登場し、3人で57役を演じる公演など、「よくやるね」と言われるようなものもやります。

久保と人間

久保と人間

クロムモリブデンの劇団員として活動してきた役者 久保貫太郎が、劇団の無期限活動休止を機に、久保及び人間について考えるため結成した団体。

くものした

くものした

新しい角度から演劇を見つめ、作品を創っていくユニットを目指します。 ​ 劇団ではなく演劇ユニットなのは、企画や人を中心とするのではなく、​作品、台本、戯曲、テーマを中心として創造活動をするためです。 既存の作品、新作、古典、新劇、アングラ、小劇場。ストレートプレイもミュージカルも!! とにかく、ユニットメンバーがやりたいと思ったのもを形にする ユニットを目指します。 ​ くものしたは、下記の4つを大切に創作活動を行います。 ​ ☁稽古場・創造の場の対話を大切にして、 明確な「テーマ」のもと、作品創造を目指します ☁全員が平等に芸術活動をする場所を創ります ​

GRINDER-MAN

GRINDER-MAN

アートグループ。演出・振付を駆使して生みだすのは「いま・ここ」の身体表現。東京を拠点に、国内および海外の劇場、美術館やアートフェスティバルでの舞台作品やメディアアート作品の発表から、ライブツアー演出やプロモーションイベントのプランニング、映像(PV、MV、CM)の振付およびキャスティングまで、幅広く活動している。メンバーは演出家のタグチヒトシと振付家の伊豆牧子。文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品「HERO HEROINE」(東京現代美術館/2020年)、YouTubeにてダンス映像「DanceBrew」をオンライン配信中。

Creative Company Colors

Creative Company Colors

Creative Company Colors(C.C.C)はエンタメにおける表現の全てを行う集団。 役者、バンドマン、クリエイター、脚本家、演出家などエンタテインメントを各方面にて展開し活躍する選りすぐりのメンバーが、今までにない表現方法を小劇場、ライブシーンなどに提示することを目的に集まったプロフェッショナル集団

クリム=カルム

クリム=カルム

クリム=カルムは「かわいい」×「古典」をコンセプトに舞台芸術作品を創るクリエイションチームです。 古典作品には生や死、愛といった永遠のテーマが含まれていて、色褪せない美しさがあります。 でも、時代や価値観は移り変わっていくもの・・・. そこで考えたのは、いまを生きる私たちのために古典をリデザインすること。 “大人のかわいい”をヒントに、古典の新しいカタチを創っています。

栗山陽輔

栗山陽輔

1986年生まれ、19歳からフリーの役者として活動。 関西の小劇場を中心に多くの舞台公演に出演。 その後拠点を東京に移し、約五年間の役者活動の後、 自主映画制作を本格的に開始。 映画作りのコンセプトは「映画好きとして、自分が面白いと思う作品をつくる。」 現在は三重県に在住し、自主映画監督として活動を続けている。

クレネリZERO FACTORY

クレネリZERO FACTORY

2001年、本多真弓が主宰兼役者として立ち上げる。当初から劇団形式はとらず、プロデュースユニットとして活動。第1回公演「蜜の味/二等辺三角形」から全公演に於いて、劇作家・大岩真理の作品を上演。 公演を重ねるごとに膨らんでいく本多の想いと観客からの声を、大岩がすくい取るようにして新作を書き下ろし、徐々に「クレネリワールド」と呼ばれる独特の世界を作り上げる。

KUROGOKU

KUROGOKU

KUROGOKUは、2009年に東京を拠点として設立された演劇団体です。2017年より、本公演とは別にプロデュース公演として、如月小春の『DOLL』や松田正隆の『海と日傘』といった名作戯曲の上演や、社会に大きな影響を与えた事件や出来事などを扱ったオリジナル作品の上演などを行っています。KUROGOKUの名称の由来は、江戸時代の役者番付の最上位を表す黒極上上吉(黒極)が由来。転じて最高の物の意味。

黒虹サンゴ

黒虹サンゴ

中堂大嘉が主宰する演劇ユニット。 名前の由来は黒い虹の側にサンゴがあったらステキだな、うふふ、という独創的かつ短絡的発想から黒虹サンゴとなった。 特に意味は無い。社会に馴染めない不器用な人達に希望を与えることをテーマに活動している。

クロムモリブデン

クロムモリブデン

1989年、大阪芸術大学映像学科出身の青木秀樹を中心に旗揚げ。映画的な作品が多く、薬箱をひっくり返したような内容と、音楽を多用したパフォーマンス色の強い舞台が特徴。旗揚げ当初から再演を行わないスタイルで毎作品新作を上演。2018年6月をもって、無期限活動休止となる。

グワィニャオン

グワィニャオン

2001年結成。主宰の西村太佑が脚本・演出を務め、日常に潜む様々なテーマを斬新な切り口と肉体表現で舞台化。”娯楽精神と活劇魂”をモットーに現代劇や幕末物など心躍る作風で老若男女問わず幅広い世代から支持を受ける。また西村太佑は声優としても活動しており、本公演には声優で活躍している方をゲスト出演で招いている。受賞歴には2007年お台場SHOW-GEKI城T★1演劇グランプリ・グランプリ受賞、2014年グリーンフェスタ・BIGTREETHEATER賞などがある。

グンジョーブタイ

グンジョーブタイ

広島の演劇界を活性化させたい、という想いから創立しました。 演劇はもっと身近なエンターテイメントにできる、と考えています。 「劇場に来てもらうため、劇場から出る」というスタンスで、演劇公演のほかにメディアへの露出(映像作品への出演、テレビコマーシャル、ナレーション、執筆など)を行い、認知度を高めるところから始めていきます。 「日常と、非日常の曖昧さ」 というコンセプトには 日常的に感じている違和感のない感覚を、非日常な空間や物語で体験すること。 その曖昧さを、演劇を通して表現していきたい、という思いが込められています。

京央惨事

京央惨事

演出と脚本の鐸木のすり、俳優の花岡南帆子からなる演劇ユニット。 女子の小競り合いから世界滅亡まで、人と人とが交わることで起こってしまう“惨事”を、少しおかしく茶化したい。というコンセプトのもと、 会話劇という形態で日常を覗き見するような作品をつくる。

毛皮族・財団、江本純子

毛皮族・財団、江本純子

2000年9月、江本純子作・演出作品を上演する団体として設立する。旗揚げ当初の数年間は、祝祭色の強い狂騒的な演劇を上演。旗揚げ4年目の公演にて、4,000人を動員する劇団となる。2010年、創立10周年を迎え、下北沢駅前劇場にて上演した『小さな恋のエロジー』が第55回岸田國士戯曲賞の最終候補となる。2012年、フランス・パリ日本文化会館から招聘され、初の海外公演を行った。 2015年、「劇団」活動を休止し、「集団」ではなく「個人」同士でつながる創作の形を模索し始める。2020年、数年の模索と実践を踏まえて「毛皮族」は再始動。同時に創立20周年を迎える。

劇作家女子会。

劇作家女子会。

坂本鈴、オノマリコ、黒川陽子、モスクワカヌのアラサー劇作家4人が集合し、おしゃれに楽しくふざける劇作家ユニット。

激嬢ユニットバス

激嬢ユニットバス

2014 年に結成された、激しいお嬢(=女優)たちからなる演劇プロデュースユニット。 各方面で活躍する女優たちが、自身の企画やアイデアを持ち寄り、毎公演全く違うカラーの作品を生み出す。 メンバーは 綾野アリス ・傳田圭菜・ 三納みなみ

劇艶おとな団

劇艶おとな団

劇潜サブマリン

劇潜サブマリン

2011年夏、大阪芸術大学の学生有志で、特定のキャストを持たないプロデュースユニットとして活動。 2015年5月、”劇潜サブマリンハイパー”として東京・劇場MOMOにて東京上陸作戦「GUN・GUN・GANG!~ガンガンガング!~」を上演。 その後、”劇潜サブマリン”として再結成。 過去に、つかこうへい氏の「蒲田行進曲」や「蒲田行進曲完結篇 ~銀ちゃんが、逝く~」等を上演。 また、代表ちばゆうへいによる、オリジナル戯曲を中心に上演している。 ちばの作品は人間や社会に対するアイロニーにあふれた寓話的作風が特徴で、軽妙洒脱な台詞回しを軽快なテンポでハイテンションに疾走する。 毒のある作品作りに定評あり。

Gekiso Karamawari Ecchan

Gekiso Karamawari Ecchan

主宰・青沼リョウスケを中心に、当時大阪芸術大学に在学中だったメンバーにより2008年2月に結成。 「演劇なんて大嫌い」をモットーに宇宙一の劇団を目指す。 「ギャラクティックアクト」という独自のスタイルを掲げ、常識に囚われない舞台作りに挑み続けている。

劇創ト社

劇創ト社

gekiso-tosha de NECTAR-GUN

gekiso-tosha de NECTAR-GUN

劇作家/演出家・城田邦生が主宰する 「劇創ト社」。 テノヒラサイズ所属・田所草子がプロデュースするユニット 「NECTAR-GUN(ネクタルグン)」。 このふたりのふたつがタッグを組んだ 「劇創ト社deネクタルグン」。

ゲキゲキ/劇団『劇団』

ゲキゲキ/劇団『劇団』

2010年、主宰 古川剛充が京都の学生劇団として結成した前身、劇団『劇団』。 何度かの公演を経て、本格的に演劇に目覚めた古川剛充が仲間を募り、 2016年ー、脚本 小西透太を含む現在の体制となる。 これを機に劇団を心機一転、"本格始動"と銘打って、 2017年5月gekiGeki 1st『 LARPs 』を上演! 1005名動員を記録。 同、9月gekiGeki 2nd『1000年の恋』にて初の東京公演を敢行! プレイベントと併せて述べ700名を動員。第29回池袋演劇祭"豊島新聞社賞"受賞。 同作は11月大阪公演も実施。緊急公演にも関わらず829名を動員。 " ゲキゲキ "の愛称とともに、 「笑って泣けるエンターテイメント」にこだわりながら、 演劇界にその名を轟かせるエンタメ集団を目指して活動を開始する。

劇団あおきりみかん

劇団あおきりみかん

1998年晩秋、南山大学演劇部のOB、OGを中心に旗揚げ。 年2回のツアー公演と企画公演を行っている。 お客さんのニーズに合わせて裁判をする「漂流裁判」や、自分の周囲・半径75cmを国家とする政策を描いた「ここまでがユートピア」など一見奇抜なシチュエーションから繰り出される、『会話』と『関係』のズレを中心とした喜劇を上演している。名古屋小演劇界で最大の動員数を誇る。 愛知県芸術劇場演劇フェスティバル、名古屋市民芸術祭など愛知県内の主だったコンクールや全国のコンクールで優勝多数。

劇団アカレンガ

劇団アカレンガ

舞台に立つ感動を、あなたと。 ミュージカル。 それは舞台に歌という花を咲かせ、ダンスという風を巻き起こしながら語られるお芝居です。 劇団ACALENGAはアマチュア劇団として、ミュージカルを創造しながら、 明るく豊かなメッセージをたくさんの人に送り届けようと活動してきました。

劇団Ugly duckling

劇団Ugly duckling

1995年旗揚げ。2011年3月解散。 最終公演「凛然グッド・バイ」にて15年の活動に幕を閉じた。 当時所属していたメンバーは現在、個々に活動している。 劇団名『Ugly duckling』はアンデルセン童話「みにくいアヒルの子」 の原題に由来し、その作風は大人の寓話ともいうべき雰囲気を備え、奇想天外かつダイナミックときにはファンタジックに私たちの現在(今)を描き続けた。

劇団あやめ

劇団あやめ

劇団有馬九丁目

劇団有馬九丁目

劇団アルデンテ

劇団アルデンテ

2003年3月立ち上げ。岐阜、名古屋にて演劇公演を中心に、映像、イベントなど活動中。 コメディを主体とし、ホームドラマや時代劇、サスペンスなど幅広いジャンルを取り扱ってる。 ゆるさと固さを併せ持つ、芯の通った演劇集団!

劇団アレン座

劇団アレン座

劇団アレン座(Allen suwaru)は、時代の流れを下敷きに置き、その大きな流れを受動的に受けざる得ない人間。空間に産まれるその人と人のやりとりから、思想から、産まれる不飽和な物の正体を表現する事を目指す。私達は電力不足の炭素の集合体(不飽和化合物/allene)だからこそ、あらゆる人々と支え合い、結合を起こし、過敏な反応を起こす、スリリングで脆く、不確かな「人」を通して、輝く固い作品を送り出す事を目指す、來河侑希主催の劇団。

劇団アンゲルス

劇団アンゲルス

アンゲルスは変化に期待する アンゲルスはこの世界の様々な地域で演ずる アンゲルスは演劇フェスティバルのネットワークを創る

劇団壱劇屋

劇団壱劇屋

大阪と京都の狭間、枚方を拠点に活動する劇団。 マイムやダンスといった身体表現を織り交ぜ、コンテンポラリー公演でも会話劇でも無い、劇団壱劇屋ならではの物語世界を構築する「世にも奇妙なエンターテイメント」シリーズ。 劇中に台詞は一切無し、国境も年齢も性別も飛び越えて想像力を刺激する、アクションが主役のエンタメ活劇「wordless × 殺陣芝居」シリーズ。この二本を軸として活動を行っている。 身体表現に重きを置いているという共通項はあれど、作風は真逆と言ってもいい作・演出家が複数存在し、それぞれ精力的に活動を行っていることが強みのひとつ。

劇団EVENT-STATION.

劇団EVENT-STATION.

1999年に旗揚げした、奈良で活動する劇団。 エンターテイメント感あふれる作風が特徴。 近年は、奈良の歴史を基にした、時代劇を上演している。

劇団ヴィジュアル系バンド

劇団ヴィジュアル系バンド

音楽畑を歩んできたSiNと、役者を生業としていたK-I(敬愛)が「ビジュアル系バンド作ろうぜ!」と居酒屋ノリで盛り上がった話が、何故か現実となってしまった団体。 あくまで『劇団』でありバンドではないのだが、本人たちの認識はいまだに曖昧である。 劇団の基本コンセプトは、ビジュアル系バンド風の格好をするという1点。 劇団なので演技力=パフォーマンス力を重視しており、それぞれに担当パートがあるが、楽器を持つのはVoのSiNのみ。 フジロック出演と松竹座での公演というよく分からない目標を掲げ、2011年9月9日旗揚げ公演を上演。

劇団うけつ

劇団うけつ

近藤拓真が主宰を務める馬鹿青春劇団。 2014年2月に旗揚げ公演『それぞれはいけい』にて活動開始。 同じ年の8月には第二回公演『反、判、犯 10が呼ぶもの』を上演。 メンバーは男だらけ、馬鹿ばっかだが 『王道の中の王道』を目指して芝居作りしている。 演劇は娯楽でいい。難しい事なんて関係ない。 主に相模原、町田を拠点として活動している。 ​2016年12月から劇団名をひらがなに変更した。

劇団うさぎ112kg

劇団うさぎ112kg

2015年冬・仙台で結成した劇団。 1年間の公演休止期間を経て、2017年春・東京に拠点を移す。 かわいさとかわいくなさのジレンマを抱えた“フィクション”を追究する。

劇団 右脳爆発

劇団 右脳爆発

甲南大学文化会演劇部「甲南一座」と関西大学演劇サークル「展覧劇場」の出身者により結成。 当初はコメディを上演する劇団であったが、3回目公演よりサスペンス色が強まり、5回目公演では謎解きを、7回目公演からはパズル要素の高いトリッキーな脚本へと進化。 会話を中心とした群像劇を得意とし、ほぼ毎回劇中で死人が出るダークさを兼ね備える。 いずれも頭脳を酷使する内容のため、最近では観客同士による観劇後の答え合わせは恒例に。 現在は神戸を拠点に、阪神間で年1回ほどのペースで上演。2019年7月には次回公演が控えている。

劇団うりんこ

劇団うりんこ

【8/10までクラウドファンディング実施中】 1973年劇団創立。 こどももおとなもたのしめるエンゲキをお届けします☆ 名古屋市にあるうりんこ劇場をベースに、全国の小学校・中学校・高校、子ども&おやこ劇場、子ども会・学童、地域の劇場・ホールでの公演、また海外の演劇フェスティバルでの招聘公演など、国内外にて演劇活動を展開しております。 国内をもちろん、スウェーデン・ドイツ・韓国など海外のアーティストとも作品創りを手掛け、“今”を生きる子どもたちを刺激する舞台芸術をまっすぐに届けるために活動しています。 お近くの学校・劇場でお会いしましょう☆

劇団衛星

劇団衛星

「小劇場での演劇でしか絶対に表現できない舞台表現」を極めるべく、1995年6月設立。「演劇人=アルバイト生活」の常識を破った、フリンジ業界における非常に珍しい専業演劇人集団である。京都を拠点に、既存のホールのみならず、寺社仏閣・教会・廃工場等「劇場ではない場所」で公演を数多く行い、茶道劇「珠光の庵」や裁判劇「大陪審」などの代表作を全国で上演。また、演劇のポテンシャルを利用したワークショップなど「演劇のないところに演劇を送り込む」活動を、幅広く展開中。

劇団エムズカンパニー

劇団エムズカンパニー

「劇団・ダンススタジオ M's Company」では、 演技実習を通じて主宰・女優である二宮瑞絵の作・演出による本公演を、年間2~3本のペースで都内の小劇場を中心に行っている。それらを軸にKid'sミュージカルや「ダンススタジオ エムズカンパニー」によるダンスレッスン、発表会、プロデュース公演なども企画していく。 常に人間や社会、現代を見つめながらのエンターテイメントを目指し、既成の演劇に囚われず常に変化し続け新たな可能性を追求。劇団員各自が外部出演やスタッフワークを通じて、一つの枠に囚われない個性的で総合的な舞台芸術家を目指していく団体である。

劇団enji

劇団enji

劇団enji(エンジ)は、作家で演出家の 谷藤 太 が主催する劇団です。 1997年に旗揚げ。 誰にもある生と性と死、夢と幸と苦がギュッとつまった物語を、わかりやすい言葉と温かい目線で描いています。

劇団演奏舞台

劇団演奏舞台

劇団演奏舞台は、1973年6月に久保田猛を中心に結成されました。 以来、オリジナル創作劇、および日本の古典劇【近松劇・能狂言】の現代劇化作品の上演を中心に活動して参りました。また本公演とは別に[演じるための試演](実験的舞台)と銘打って、様々なレパートリーにも挑戦し続けています。旗揚げ公演より舞台に生演奏のバンドを導入し、全ての音楽・効果音を生の楽器で奏でるなど、演奏舞台特有の臨場感溢れるサウンドと芝居とのコラボレーションが好評を得ています。 2007年より浅井星太郎が代表を引き継ぎ「芝居」と「音楽」のさらなる融合に力を注ぎ、より豊かな舞台創りを実現しています。

劇団エントランス

劇団エントランス

劇団往来

劇団往来

劇団おおぐち

劇団おおぐち

2019年ゴールデンウィークより始動。社会人・学生まぜこぜで活動中。主宰も社会人。仕事、学業その他もろもろ邁進しつつ、それぞれの都合の良い時間をすり合わせて、クオリティの高い作品をお届けします。

劇団怪獣無法地帯

劇団怪獣無法地帯

2005年1月、結成。 ​ 劇団名は「怪獣が思うがままに暴れるように様々なジャンルに挑戦していきたい」という思いを込めた… というのは全くの後付けである。 しかし無法の名の元に、冒険活劇・ホラー・会話劇・ファンタジー・刑事物・ヒーロー・SF・時代劇、と様々なジャンルに挑戦。 共通するのは「お客様に楽しんでいただきたい」という思い。 棚田満・伊藤しょうこ(伊藤樹)・新井田琴江の三名の作、演出作品を軸に上演を行う。 団員は他に梅津学・足達泰雅・小林健輔・赤澤夢望・森大輝。 ​ キャッチフレーズは『安全第一☆劇団怪獣無法地帯』

劇団櫂人

劇団櫂人

劇団櫂人は、2011年11月、芸能スクールOBの有志5人によって創設された。シニア演劇というアマチュア的な枠に止まらず、より深く演劇を追求し、本質に迫る質の高い舞台を創造したいという高い志の下に劇団を結成した。  劇団櫂人の目指す演劇は、人間の普遍的テーマを扱った古今東西の本格的な戯曲の上演である。シニアと称される年を重ねた団員らのこれまでの職場や社会や家庭での多くの人生経験は、演劇を創造するに必要な分析力と構想力と表現力とを豊かに育んでいるものと思われる。シニアの特性を十分に生かして、思慮深く知性の香りあふれた感性豊かな演劇を創造していきたいと考えている。

劇団風の子

劇団風の子

劇団風の子は、1950年、戦後の東京の焼け野原の中で、子ども会や子ども文庫の活動をしていた多田徹を中心とする若者たちによってはじめられました。 「日本の未来を考えることは、これからの日本の子どものことを考えること」を活動の基点とし、〝子どものいるとこどこへでも〟を合言葉に、百数十名の劇団員がいくつかの班にわかれ、北海道から沖縄まで、全国の幼稚園、保育園、児童館、小学校、中学校、高校、そして子ども・おやこ劇場など、文字どおり子どものいるとこどこへでも出かけていって公演を続けてきました。

劇団ガバメンツ

劇団ガバメンツ

2001年、大阪芸術大学芸術計画学科の卒業制作として劇団を結成。 当初は卒業制作のためだけに結成された劇団だったが、 代表である早川康介の劇団継続宣言に賛同した者により、 翌年2月学外での初公演となる『アイボウ〜相席の冒険家たち〜』を上演する。 以降、「コメディしか出来ません。でもいろんなコメディが出来ます」を掲げ、ハイテンポや伏線でみせるものだけではない、様々なスタイルの喜劇を上演している。 2011年で旗揚げ10周年を迎え、新たに「笑いあり、何かあり」を掲げ喜劇の可能性に挑戦している。

劇団かもめんたる

劇団かもめんたる

劇団伽羅倶梨

劇団伽羅倶梨

劇壇ガルバ

劇壇ガルバ

2018年6月、俳優・山崎一が旗揚げした演劇集団。演劇に能動的に関わりたい人々を、世代やジャンルを超えて繋ぐことを目的に設立した。“創造の悦びを共有する場”の思いを込め、インド神話で創造の神を生み出した存在の「ヒラニア・ガルバ」から、『劇壇ガルバ』と命名。2018年11月の旗揚げ公演『森から来たカーニバル』では、山崎自ら演出を手がけ高橋惠子、高田聖子、大石継太に加え、中堅若手の実力派が結集し話題を呼ぶ。2020年7月別役実作『門』を生配信。2022年1月『THE PRICE』於:吉祥寺シアターでは、アーサー・ミラーの名作を現代に蘇らせる新訳で上演。大石、高田に加え、堀文明が参加。

劇団カレーライス

劇団カレーライス

平塚市を拠点に活動する10代~30代による劇団。 「カレーライスの具のように、様々な個性が調和する舞台」をモットーに掲げ、1998年に創設。 高級店の料理ではないけれど、だれもが愛する家庭の料理・カレーライスのように、ちょっぴりスパイスの効いた「カレーな舞台」をどうぞご賞味ください。

劇団カンタービレ

劇団カンタービレ

【カンタービレ】 歌うように〜という音楽用語 なのに歌わないし、踊らない。 まじめにコメディ。 ​それが私たち、劇団カンタービレです。

劇団貴社の記者は汽車で帰社

劇団貴社の記者は汽車で帰社

私たちは日本古典文学の面白さを多くの方に伝えるため、日々舞台化にいそしむ劇団です。 2005年、学習院大学文学部日本語日本文学科第58期生で結成。 和歌あり殺陣あり時代衣装ありの、どなたにも楽しんでいただける作品を目指しております。

劇団925

劇団925

劇団925とは、2009年4月に自称コメディエンヌの中西邦子が旗揚げした劇団です。 2009年3月いっぱいまで丸々20年劇団そとばこまちに在籍していた中西邦子が、「切りがいいから。」という理由だけで劇団を卒業することを決意。 しかし人生の半分を劇団員として過ごしてきたので、劇団員という肩書がなくなることに不安を覚えてさらに旗揚げも決意。 周りを見回してみたところ、一緒にやってくれそうな友達がいないということに気付き仕方なく一人で劇団をすることを決意。 どうせ一人の劇団なのでと『劇団925(きゅうにご)』という安直な名前にすることを決意。 数々の決意の末、2009年8月に旗揚げ公演、その後毎年2~3回ずつコンスタントに公演を打っています。 コンセプトは、「自分が見たい芝居をしよう!」。癒し系コメディと銘打ち、ゲストを呼んだり自作自演だったり、様々なスタイルで公演を行っています。 代表作は『福喜多さんちの三兄弟』シリーズ。

劇団競泳水着

劇団競泳水着

脚本家/演出家・上野友之主宰のユニット。 恋愛群像劇を中心に、現代の人間関係を様々な角度から描く物語を創作する。

劇団虚幻癖

劇団虚幻癖

劇団きらら

劇団きらら

1985年に代表池田美樹を中心に結成。以降、熊本市を中心に活動。 一貫して池田美樹のオリジナル作品を上演。作品の多くは作・演出を担当する池田が「貧困女子」「やらみそ男子」など、折々の社会現象に着想を得たもので、独自の視点で現代劇を数多く生み出している。コートハンガーや脚立などの無機物と役者のマイムでさまざまな空間を作り出す演出が特徴的。 また、演劇をツールとして活用した“自己表現ワークショップ”も展開中。ゲーム形式で演劇的ワークを楽しみながら、自然にコミュニケーション能力を培い、自己表現力を高める内容が企業や学校、生涯学習や介護の分野で好評を得ている。 2014年「踊り場の女」(2013年上演)が第14回AAF戯曲賞最終候補作にノミネートされる。 2015年、劇団だるめしあん(東京)主催によるイントロデューシング公演に招聘される。「ぼくの、おばさん」(2014年上演)が平成27年度希望の大地の戯曲「北海道戯曲賞」優秀賞受賞。同年同作品が2015年佐藤佐吉賞(王子小劇場)の作品・主演女優賞の各部門にて優秀賞受賞、戯曲部門で最優秀賞受賞。 2016年「ガムガムファイター」が2016年佐藤佐吉賞(王子小劇場)の作品賞・脚本賞・主演男優賞・助演男優賞の各部門にて優秀賞受賞。

Troupe galaxy

Troupe galaxy

“夢と感動を観客に提供する”をコンセプトに質の高い演劇を制作し日本の演劇文化の向上を」目指して活動しています。

劇団キンダースペース

劇団キンダースペース

劇団キンダースペースは、演出家・原田一樹を中心に、オリジナル演劇の創作・上演を続けています。 ギリシャ悲劇、トルストイ、チェーホフ、イプセン、オニール、シェークスピア、ラティガンなどの海外作品の上演、 坂口安吾、小泉八雲、芥川龍之介、織田作之助、太宰治等の小説の舞台化、また日本の近代小説をひとり芝居として上演する「モノドラマ」も数多いレパートリーを持ちます。 一方、アトリエや地域でのワークショップや市民劇団の企画、運営、開催にも力を入れています。 【創立/1985年1月1日 一般社団法人化/2015年10月15日】

劇団癖者

劇団癖者

何も出来ない人間代表下城麻菜がなにかを 頑張るために旗揚げした劇団。 最初はパソコンのキーボードすら打てなかった彼女だが、 いろんな人に助けられことしで6年目を迎える。 女の子の群像劇を主とし、華やかなオープニングに定評がある。 ツイッター@kusemonoooo

劇団くるめるシアター

劇団くるめるシアター

早稲田大学のインカレ演劇サークルです。オンライン公演の配信をこちらでさせていただきます!是非ご覧ください

劇団クレマチス

劇団クレマチス

2021年5月に旗揚げ。現在大学4年生の8人で構成される。劇団名のクレマチスの花言葉は、mental beauty(精神の美)、ingenuity(創意工夫)、artifice(策略)。10月29日、30日に旗揚げ公演『ベランダのジュリエット』を上演予定。

劇団玄娘商

劇団玄娘商

劇団KⅢ

劇団KⅢ

劇団現代古典主義

劇団現代古典主義

作・演出 夏目桐利を代表に、2007年大阪・中津で旗揚げ。2015年東京へ移転。世田谷区・代田橋に劇団稽古場兼事務所(株)鐘の音社を設立し、客席17席・舞台まで30㎝という演劇空間「劇団現代古典主義アトリエ」での公演活動をスタート。【同時進響劇(どうじしんこうげき)】という、舞台を複数場面に分割し、同時間軸での別地点の物語を同時に進行させるオリジナルスタイルをお届けしています。この演出の醍醐味と台詞の美しさを味わっていただく為、世界の名作を”同時進響劇”に再構築し70分でお届けする”The 4th floor series”を通年を通して上演しています。第30回池袋演劇祭優秀賞受賞

劇団go to

劇団go to

2012年3月結成。 旗揚げ公演「タンバリン」では、元WBA鬼塚勝也氏指導のもとボクシングに挑む。 2014年8月福岡、9月釜山にて「タンバリン」再演。 毎公演、専門技術を役者に要する芝居創りを目指し、これまで楽器、英語、料理などに挑戦。 「タンバリン」にて、第5回九州戯曲賞大賞を受賞。

劇団光希

劇団光希

舞台や映像など多方面で活躍する光り輝く人間を育てる!ことを目標に生まれた劇団です。 メンバーは年齢層が幅広く、多種多様、個性派揃い! 役者の個性を生かした意味のある芝居作りがモットーです。 子供から大人まで心から楽しめる良質のドラマを創っています。 演技スタイルは、人間らしく、自然な言葉のやりとり重視。 心の交流を大切にした、リアルな芝居を目指しています。

劇団光合聲

劇団光合聲

大阪で活動する俳優を中心に発足した、学生から社会人、音楽家やレイヤーなど多種多様な人物が揃う演劇集団。光と音と聲の調和をコンセプトに活動。身近なテーマを劇的に。おうさか学生演劇祭 vol.13 優秀劇団賞受賞

劇団鋼鉄村松

劇団鋼鉄村松

1994年、筑波大学の筑波小劇場を母体に旗揚げ。 劇団所属に伴い、主宰・ボス村松よりコードネーム「村松名」が下賜されるため、劇団員は皆、村松姓をもつ。 自らの「乙女心」を拠り所に世界からウツクシイ言葉をキッチュにすくいあげる″ボス村松″と、緻密なストーリー構成のもとに「お客さんが楽しい」を追求する″バブルムラマツ″。対照的な2人の劇作家の生み出す脚本世界を真正面から体現し、小劇場にあるまじきスケール感で、愛と生と死と村松を、朗々と謳いあげている。 両者に共通ともに、突飛な設定と情報量の多さで構築された(または、頭の中でグルグル回された思索と「ゴチャゴチャ言う時間があるならクソして寝ろ」という至言のあいだからすくいあげられた)世界と、人間の営みの根源的なくだらなさ・バカバカしさ・みっともなさ・かっこ悪さ・せつなさ、そして美しさを、他愛のない笑いで包み込むやさしさが魅力。

劇団ココロワ

劇団ココロワ

長野県長野市を中心に活動をしている劇団です。 年に2回の公演を目標に、「伝える事」を目的に活動をしています。 『ココロワ』には「舞台という空間を通して「心の輪」を広げよう!」「お客様とひとつになろう!」 という気持ちが込められています。

劇団子供鉅人

劇団子供鉅人

05年益山貴司・寛司兄弟を中心に大阪で結成。 「子供のようで鉅人、鉅人のようで子供」の略。 関西タテノリ系のテンションと 骨太な物語の合わせ技イッポン劇団。団内公用語関西弁。 人間存在のばかばかしさやもどかしさをシュールでファンタジックな設定で練り上げ、 黒い笑いをまぶして焼き上げる。 生バンドとの音楽劇から4畳半の会話劇までジャンルを幅広く横断。 3度に及ぶ欧州ツアーやF/T13参加。 CoRich舞台芸術まつり!2012準優勝。 関西でほんとに面白い芝居を選ぶ「関西ベストアクト」二期連続一位など勢力拡大中。

劇団コバヤシライタ

劇団コバヤシライタ

2013年に設立された愛媛を拠点にした劇団 劇団とは名ばかりで演劇だけにとどまらず マジック、コント、映像作品、デザイン作品など メンバーが可能なことであれば何でも手がける 楽しみたい時に楽しみたい場所で楽しめる 劇場にとどまらない作品を作り続けている

劇団娯楽天国

劇団娯楽天国

1988年旗揚げ。劇場を「エンタテインメント(娯楽)」の「パラダイス(天国)」にしたいと名付けられ、座付き作家で演出家の代表・小倉昌之の無節操さから過去様々な芝居に手を出してきた。歌とダンスで無謀な舞台をやってみたり、ファンタジー作品を上演していたと思えば、自称・社会派劇団として阪神大震災を笑い飛ばして客を引かせたり…。 爆笑連続のスラップスティック・コメディを舞台でやろうと自らがドタバタしているが、現代社会において解体してしまったようにもみえる「 共同体 」について常に問いかけ、フツーの人々がくり広げるおかしな日常を、笑いと涙で綴るスタイルは30年変わらない。それが「劇団娯楽天国」だ。

劇団さかあがり

劇団さかあがり

八王子・日野を中心として活動している社会人劇団です。

劇団SUN

劇団SUN

代表・篠山俊、制作・上村愛、映像・横内喬の三名から成る劇団。舞台のみならず映像作品も積極的に制作している。旗揚げは2014年。下北沢の小劇場「楽園」にて「OKAMA.Bar『おひげちゃん』」を公演。歌やダンスも交えたポップなヒューマンドラマでリピーターも多く、大盛況のうちに幕を下ろした。二作目となる「問題作・湿った町の少年」(2017年)ではタイトルに負けない鬼気迫る作品を発表。実在の事件を題材に薬物に溺れていく少年の姿をリアルに描き出した。今作で発揮されたウルトラなスピード感は今後のSUN作品の大きな特徴となるだろう。 他に映画「Stray Dog」(2015年)、「その日暮らしのツタンカーメン」(2016年)、「天才子役”とぼっちゃま”君!」(2017年)など。

劇団『Z・A』

劇団『Z・A』

2004年3月、木田博貴を中心に静岡県藤枝市で結成。照明や衣装・メイク等の ヴィジュアルを重視した舞台表現と、音楽に乗せて観客を煽るなどの ライブパフォーマンスが特徴。「Visual Rock Entertainment Stage」と銘打ち、ヴィジュアルロックと 演劇の融合をテーマに掲げたまったく新しい表現スタイルを提唱する。上記のエンターテイメント 性をベースに「コミック感覚で楽しめる演劇」をコンセプトとした 「視覚的絵巻」シリーズ3作目『隻眼の紅蓮丸』を上演。 テーマ性よりもわかりやすさ、カッコよさに重きを置いた本作は予想を 遥かに上回る大反響を生み、以降メインコンテンツの一つとなる。

劇団しおむすび

劇団しおむすび

劇団鹿殺し

劇団鹿殺し

2000年、関西学院大学の演劇グループSomethingに在籍していた座長・菜月チョビと代表・丸尾丸一郎が、つかこうへい作品を上演したいが為に旗揚げ。当初の活動拠点は兵庫県西宮市。2005年4月には劇団員全員で上京、拠点を東京に移す。 劇団名の由来は詩人・村野四郎の「鹿」という作品から。

劇団ZIG.ZAG.BITE

劇団ZIG.ZAG.BITE

劇団静岡県史

劇団静岡県史

劇団静岡県史は、舞台芸術を通して静岡県のまちおこし(静岡県外への広報・PRや、県民に静岡県について啓蒙・啓発する)することを目的とし、静岡県の歴史や伝説、物語を題材に舞台芸術を創作する劇団です。

劇団芝居屋かいとうらんま

劇団芝居屋かいとうらんま

1983年旗揚げ。岐阜・東京で活動。シリアス、コメディ、時代劇から社会派、ファミリー向け、ミュージカルなど多種多様なジャンルの芝居を上演。 いずれも完成度の高い芝居として好評を得ている。第9回池袋演劇祭審査員特別賞受賞 第30回シアターグリーン賞受賞

劇団ジャブジャブサーキット

劇団ジャブジャブサーキット

'85年、岐阜大学OBを中心に旗揚げ。'91年から東京、'97年から大阪でそれぞれ定期公演を始め、以来三大都市巡業スタイルに。観客との想像力共有を信じ、細かい会話研究を武器に、演劇に残されたリアリティと知的エンターテイメントを追求している。'93年池袋演劇祭優秀賞、'95年と'97年にシアターグリーン賞。'01年と'06年に名古屋市民芸術祭賞。なお、代表のはせひろいちは、'99年、'04年、'06年の3回、岸田國士戯曲賞の最終候補にノミネートされている。

劇団しゃれこうべ

劇団しゃれこうべ

大人も楽しめる特別な空間をー 2017年に創立した、劇団しゃれこうべです。 団員は会社員からフリーランスまで多様な人間が集まり、皆さんが楽しめる上質な空間づくりに励んでいます。 創る側も観る側も魂を燃やせる劇場以外の空間作りも目指して活動しています。 是非一度ご覧下さい!

劇団ジュエリー・ビーンズ

劇団ジュエリー・ビーンズ

当劇団では、「聴く映画」「聴くドラマ」をコンセプトとした90分のオリジナルストーリーによる朗読ライブを毎月開催しています。 劇団としてはスタートしたばかりですが、主宰自身の朗読との関わりは10年近くあります。 現在はまだ朗読ライブが活動の中心ですが、様々な形で皆様にエンターテインメント性の高い演劇を提供出来ればと考えております。

劇団ショーマンシップ

劇団ショーマンシップ

福岡市中央区唐人町商店街の中にある、甘棠館Show劇場を拠点とし、九州を中心に・TV・ラジオ等幅広く活動を続けている。 座長・仲谷一志、座付作家・市岡洋をはじめ、劇団員20名と提携スタッフにより、時代劇からファミリーミュージカルと幅広く作品を展開。 地元の歴史を掘り起こした時代劇、筑前亀門烈伝シリーズ、唐人歌舞伎シリーズは時代劇ファンのみならず、若い世代にも好評を得ている。 学校の芸術鑑賞作品にも積極的に参加し、文化庁の巡回公演事業に採択され、その活動は九州だけにとどまらず、全国に活動の場を広げている。 2019年度に『福岡市民文化活動功労賞』を受賞。

劇団ショウダウン

劇団ショウダウン

ナツメクニオを中心に、2001年5月に旗揚げ。 既成の劇団という枠にとらわれず、いろいろな物を貪欲に吸収しながら、 「頭のいらないエンターティメント」をテーマに大衆娯楽の王道を追及!作品内容は笑いを中心に、 魅せるところは魅せる! 笑わすところはトコトン笑わせる! 完結性の高い脚本内容! と文字通り「頭のいらないエンターティメント」を追及しています。 近年は林遊眠の一人芝居が第26回池袋演劇祭で大賞を受賞し、その後精力的に東京でも公演を行っています。 予想は裏切るけど期待は裏切らない、それが劇団ショウダウンです。

劇団しようよ

劇団しようよ

2011年4月、作家・演出家・俳優の大原渉平と、音楽家の吉見拓哉により旗揚げ。以降、大原の作・演出作品を上演する団体として活動。  世の中に散らばる様々な事象を、あえて偏った目線からすくい上げ、ひとつに織り上げることで、社会と個人の“ねじれ”そのものを取り扱う作風が特徴。同時に、物語性を重視した戯曲や、時空間ごと無理やり操ろうとする演出、生演奏による音楽など、複数の要素から、同時代の舞台芸術として一級のエンターテイメントを志向する。  また、2012年に「えだみつ演劇フェスティバル2012」(北九州)、2014年に「王子小劇場新春ニューカマーフェス2014」(東京)に参加するなど、京都を拠点としながら他地域での作品発表にも積極的に取り組む。路上パフォーマンスも不定期に実施、イベント出演も多数。

劇団ジョゼ

劇団ジョゼ

2015年旗揚げ。 山形大学の演劇サークルの卒業生を中心とした社会人劇団です。 活動の拠点は山形市ですが、メンバーは東日本各地に分散しており、練習のためにかかる莫大な交通費に涙しながらも年1回の公演を行なっています。 脚本・演出の髙橋顕久の独特な感性から繰り広げられる笑いをご堪能ください。

激団しろっとそん

激団しろっとそん

2010年8月急な思いつき(芝居やりたくて涙を流した為)劇団立ち上げ。日々出来そうでしない事を劇団員みんなでトライする、完全協力系劇団。楽しく楽しみ楽しませま show をモットーに、終わらない文化祭のような芝居を心がけている。ファンタジーコメディを得意とするが、最後はなんか良かったなと涙が出来る作風。

劇団☆新感線(株式会社ヴィレッヂ)

劇団☆新感線(株式会社ヴィレッヂ)

劇団新人会

劇団新人会

劇団新人会は1953年に俳優座養成所2・3期生の24名で発足し、1954年に劇団新人会第1回公演『墓場なき死者』を上演。以降、公演活動を続けている。 代表作に田中千禾夫作・演出「マリアの首」 福田善之作・観世秀夫演出「オッペケペ」 三好十郎作・八田満穂演出「炎の人ゴッホ」 山本周五郎原作・本田英郎脚本・石井ふく子演出「深川安楽亭」 松田正隆作・前田昌明演出「紙屋悦子の青春」 ウィリアム・ギブソン作・関矢幸雄演出「奇跡の人」など。

劇団 水中ランナー

劇団 水中ランナー

2013年旗揚げ。 笑って泣ける作風 第14回杉並演劇祭にて「つぎはぎ」が演劇大賞を受賞。

劇団スクランブル

劇団スクランブル

劇団スクランブル ・誕生年月・・・2008年3月 ・ジャンル・・・シチュエーション・コメディ、会話劇、ストレートプレイ ・団体所在地…東京都 ・活動場所・・・横浜&東京

劇団すごろく

劇団すごろく

主として時代劇。 演劇という敷居の高さに囚われず、あくまで 「庶民の娯楽」をテーマとしている。 大衆演劇を超えた 『人情浪漫エンターテインメント』

劇団朱雀

劇団朱雀

2001年、初代座長葵陽之介が「劇団朱雀」を立ち上げる。2015年に解散し2019年に約5年振りの再集結となり、「劇団朱雀 復活公演」として「劇団朱雀」の【二代目座長 早乙女太一】が総合プロデュース、脚本、演出、振付を手掛ける。 いままで培ってきた大衆演劇をベースに、新たな芝居と演出でまさにゼロから立ち上げる復活興行を行う。東京、岐阜、大阪、北海道と4都市での公演も成功をおさめる。 2020年には大衆演劇専用劇場「ぎふ葵劇場」の閉館に伴い「劇団朱雀ぎふ葵劇場幕引き公演」として公演を行う。

劇団スズメバチ。

劇団スズメバチ。

2019年4月立ち上げ。日常の些細な笑いから、鋭利な笑いまで様々なシチュエーションで常軌を逸する人々を描写する劇団。

劇団スタジオライフ

劇団スタジオライフ

1985年結成。1987年から、男優が女性役をも演じるという手法をとり、現在は男優40名、女性演出家・倉田淳1名のみで構成されている演劇集団。その耽美な世界観と、演出家 倉田淳の独創的な脚色力と美しく繊細な舞台演出が話題を呼び、20代~40代の女性を中心に圧倒的な支持を得ている。

劇団スパイスガーデン

劇団スパイスガーデン

劇団スポーツ

劇団スポーツ

2016年旗揚げ。作・演出の内田倭史と田島実紘、プリセット確認担当の竹内蓮よりなる。別にスポーツはしません。 ワンアイデアから無理矢理構想された物語と演劇の可能性を大胆に誤解した演出、脚本を無視し舞台上で自由に思ったことを口にする俳優たちが特徴。 佐藤佐吉大演劇祭2018 in北区にて「えんぶ賞」受賞。

劇団すらんばー

劇団すらんばー

主宰 ふくしまうい と その周りの人たちで 脳内を具現化する劇団。 ​固定メンバーはいないので、一緒に脳内を具現化してくれる人をいつでも歓迎しています。

劇団晴天

劇団晴天

気が付かないふりをしたい現実から目を逸らさず、辟易しない優しさを誠実に描く。 無自覚な心の傷に沁みる、 明日もがんばろうと思える演劇。 シンプルな会話と本当の音がする物語で、センスでもアートでもシュールでもない、 次世代のスタンダードを目指す。 2015年佐藤佐吉賞優秀脚本賞、2017佐藤佐吉賞主演女優賞(鈴木彩乃)を受賞。

劇団青年座研究所

劇団青年座研究所

劇団青年座研究所は1975年に設立し、これまでに1000人以上の卒業生を演劇界、芸能界に送り出してきました。 卒業生は、舞台や映像など多方面で活躍しています。 劇団青年座研究所は舞台だけでなく、映像・吹き替えなどマルチな分野で活躍できる俳優を養成しています。

劇団☆世界一団

劇団☆世界一団

ウォーリー木下(作・演出)による、ポップでカラフルな「おもちゃ箱をひっくり返したような」世界を実験精神旺盛に描く舞台を数多く発表する劇団。2006年11月1日から「sunday」と改名し再始動。

劇団雪月風花

劇団雪月風花

俳優 紡木一之丞が主宰を務める 豊島区を拠点として活動する劇団。 芝居、アクション、映像を組み合わせ 大衆に向けたわかりやすい作品づくりを主体としている。

劇団ZTON

劇団ZTON

2006年11月、立命館大学演劇サークル新演劇研究会「劇団月光斜」の2、3回生メンバー(河瀬仁誌、為房大輔、高瀬川すてら)を中心に旗揚げ。 劇団名は、当時のメンバーの名前のアルファベットをとって、ZTON(ぜっとん)。旗揚げ当初から日本の歴史を題材とした演目を上演し続けてきたが、『天狼ノ星』(2013年)以降は、ファンタジーやSF、三国志、西洋史を題材とした演目にも幅を広げている。難しい時代背景をわかりやすく見せるストーリー構成と、関西最速のスピードを誇る殺陣に重きを置いたエンターテイメント作品を京都で製作し、全国へ展開している。

劇団SE・TSU・NA

劇団SE・TSU・NA

劇団千年王國

劇団千年王國

劇団態変

劇団態変

1983年の旗揚げ以来、主宰・金滿里の「身体障碍者の障碍自体を表現力に転じ、未踏の美を創り出すことができる」という着想に基づき、身障者自身が演出し、演じる劇団として活動する。劇団自体の一貫してのテーマは、世界の人類史における優生思想の価値観を、根底から転倒させるぐらいの身障者の身体表現、である。 そうでなければ芸術の意味は無いとまでの強い自覚を持ち、人間の身体に対する違う価値の提示を行なう舞台身体表現を目指している。 '92 年のアフリカ・ケニア公演を皮切りに、ドイツ、韓国、マレーシアなど海外公演も多数行なっている。

劇団太陽族

劇団太陽族

劇団太陽族は、関西を拠点に活動する劇団です。 社会で起きるさまざまな出来事をモチーフに、現代を生きる人間と、そのかかわりあいを丁寧に描く作品を作りつづけています。

劇団宝船

劇団宝船

NHK「祝女」、TX「アラサーちゃん無修正」などの脚本家・新井友香が、役者として活動していた2004年、猫のホテルプロデュース「座長祭り」に架空の劇団の座長として参加し、ギャグから誠で旗揚げしたのが「劇団宝船」。男女の愛憎のもつれを「恋愛ホラーコメディー」として描き、誰にでも多少は身に覚えのあるようなイタい経験を、震えつつ笑い飛ばせる作品を生み出してきた。劇団員には、一人芝居を精力的に行いつつ、外部舞台にも多数参加している高木珠里、動物電気に客演したり、「恋の渦」(大根仁監督)など映画にも出演し、活動の幅を広げている國武綾、準劇団員に様々な方面で活躍しているいぶし銀男優の今奈良孝行。

劇団ダブルデック

劇団ダブルデック

2009年、当時劇団綺畸に所属していた片桐聡と高田英明により結成。 紆余曲折を経て、2010年7月に第0弾「イエス!マイライフ」を上演し事実上旗揚げ。 公演をやる上での第一目標は「お客さんのエネルギーを吸い取る」こと。 生で見ているからこそ伝えられる「人間の持っているチカラ」を伝えたい。 ありそうでないようでやっぱりあるような現実を強烈に、パワフルに、そして優しく描くことにしている。 劇団名の由来は「いろんな視点がありいろんな景色が見れるけど行先は一つ」である 二階建てバスのような演劇がしたい想いから、ということになっている。

劇団だるめしあん

劇団だるめしあん

だいぶ前、専修大学生を中心に旗揚げ。メンバーは坂本鈴(劇作家)、河南由良(俳優)。人間が社会で傷つき立ち向かう様を、明るく、えっちに、ポップに描く。

劇団チャリカルキ

劇団チャリカルキ

1998年、女優占部房子と俳優・脚本のビーグル大塚によって立ち上げ。大人に捧げるエンターテイメントをモットーに、チャリか歩きで行ける別世界を創造している。2006年から劇場公演以外に「出前エンゲキ」をコンセプトに居酒屋、カフェを会場にしたMamaチャリカルキ公演をスタート。観客のもとに芝居の方から届けに行くという形で、観やすい料金で、日本各地で観客巻き込み型の演劇体験を行っている。

劇団中馬式

劇団中馬式

劇団鳥獣戯画

劇団鳥獣戯画

1975年創立。長編漫画「ガラスの仮面」の主人公、北島マヤを支える仲間たち「劇団一角獣」そのモデルとなったのが「劇団鳥獣戯画」です。 日常生活を大切にして役者の力を磨き、様々な作品を手掛けているエンターテイメント集団。正に鳥獣戯画絵巻のようなお茶目でパワフルなパフォーマー達が人形劇からコンサート、社会派パフォーマンスから歌舞伎ミュージカルまで演じ、活躍しています。

劇団冷たいかぼちゃスープ

劇団冷たいかぼちゃスープ

思えばマンションの一室で先輩に電話して、 「劇団の名前なんいいのないですか?」 「冷たいカボチャスープっていうサイゼリアのメニューがあるんだけど、それ」 「わかりました」 と劇団名が決まり、あとでわかったんですがサイゼリアのメニューは 「冷たいパンプキンスープ」でした。 つめかぼにも一つだけ理念がありまして、 この前より面白く、これを、目指します。 目指してれば右肩上がりに面白くなるのではと考えてます。

劇団でこじるしー

劇団でこじるしー

でこじるしーは、2013年9月に旗揚げした、地域交流センターさんかくひろば発の劇団です。「障害のある人もない人も集まってひとつの演劇作品を作ろう」がコンセプトです。放課後デイサービスのスタッフと子どもたちが一緒に作った寸劇をきっかけに、これまで多くの作品を演じ、多くの皆様に好評をいただいてきました。コロナ禍の中、劇団初のオンライン公演の試みとなります。どうぞお楽しみに!

劇団天悟

劇団天悟

1997年10月、旗揚げ。日本の弥生時代から中国・文化大革命まで史実に基づいた壮大なスケールの物語、大人数の群衆シーン、大群舞のダンス、迫力ある立ち回りシーンを駆使したエンターテイメント色溢れる大胆で華やかな舞台が特徴。

劇団天動虫

劇団天動虫

2012年に旗揚げ。年に1~2回の劇場公演のほかに、ライブハウスやカフェ、ギャラリーでのカフェ型演劇、他ジャンルの方とのコラボ公演、演劇ワークショップなど精力的に活動している。 おもちゃ箱をひっくり返したような元気でカラフルな世界観と、ほのかな哀愁を内包した世界観を創造しながら、作品の根幹にある「生命力」を描き出す。

劇団天然ポリエステル

劇団天然ポリエステル

学生劇団を経て2013年より本格的に活動を開始。 上演作品は全て高原フヒトの完全オリジナル。 2013年春から現在(2017年時点)まで、新作を21本上演。 架空劇団のドタバタ劇「寂し部」シリーズ他、ダークな作品、コメディ作品各種取り揃えております!

劇団Tempa

劇団Tempa

広島を拠点とする劇団。座付き作家によるオリジナル作品を上演するほか、既成作品の上演、県外ツアー、映画館での上演、小学校での公演など、少しずつ、新しいことに挑戦しながら公演を重ねている。また、親子で観劇できる演劇公演やワークショップを開催、FMはつかいちで演劇に特化した冠番組「劇団Tempaのゲキラジ!」を毎週放送するなど、広島での演劇の普及活動にも力を入れている。

劇団東京座

劇団東京座

2020年に立ち上がった新劇団です。 将来パリ公演を目指して「東京」を中心に活動しております! これから公演でご縁がありましたらぜひよろしくお願いいたします!

劇団東京トライアングル

劇団東京トライアングル

2013年に旗揚げされた、東京都に拠点を置く新進気鋭のコメディ劇団です。 お客様に楽しんでいただくことを第一に考え、明るく楽しい舞台を目指し日々奮闘! ハイテンポな台詞回しと軽快な笑いを是非、ご堪能ください。

劇団 東京ハイビーム

劇団 東京ハイビーム

シナリオライター・劇作家・演出家の吉村 ゆう主宰。2011年結成。年に2度の本公演とプロデュース公演を上演し続けている。2015年5月〜6月、菊池寛の戯曲「父帰る」を「父帰る2015」として舞台化。2016年8月劇団で初めて、漫画原作での舞台作品「ミッドナイト」(原作:手塚治虫)を上演。 2017年7月~10月、東京ハイビーム・ロングラン公演『私を殺して...』を上演。動員2000人突破。突破。2017年9月には、劇団初の海外公演として韓国ツアー公演を実施。韓国・グミ東アジア演劇祭に日本代表として招聘。 2019年9月第31回池袋演劇祭「ホスピタル」で参加「豊島区長賞」受賞。

劇団東京ペンギン

劇団東京ペンギン

 2010年、関西からやって来た裕本恭が旗揚げ。舞台は虚構という理念のもと、ゆとり世代的な感性で壮大なストーリーや非日常空間を構築することにより、現代日本人のうっとうしい部分を揺さぶるエンターテイメント作品を提供している。  東京で「東京」と戦い続けている。近年は海外公演を目標とし、首都東京以外での公演も勢力的に行う。

劇団東京ミルクホール

劇団東京ミルクホール

「チープ&ゴージャス」をコンセプトに、日舞、ダンス、殺陣、 歌謡ショーを交え、日本近代史の一幕を描く男性のみの劇団。2003年9月旗揚げ。 ≪最高に好感をもって呆れられる舞台≫を構築し、「若手演出家コンクール2004」(日本演出者協会主催)で最優秀賞を受賞。 2014年、第20回本公演をもって解散を宣言するも、イベントなど地下活動を継続。 2017年、再始動。

劇団Tomorrow

劇団Tomorrow

劇団Tomorrowは、働き学びながら本格的な舞台作りを目指す、社会人のアマチュアミュージカル劇団です。

劇団時乃旅人

劇団時乃旅人

名前の由来は、大好きな筒井康隆のSF小説「時をかける少女」をテレビドラマ化したNHK少年ドラマシリーズ幻の第一作「タイムトラベラー」から取りました。 演目は、見に来ていただいた方に、わかりやすく、ファンタジックで、笑、そして感動に浸ってもらえるような物語を中心に演じていきたいと思います。 メンバーは学生から社会人、シニアまで、お芝居をすることが大好きで、お芝居をするなら苦労を苦労と思わない人たちばかりの集団です。

劇団ドクトペッパズ

劇団ドクトペッパズ

若葉町WHARF繋留カンパニー 東京都北区文化芸術活動拠点ココキタレジデンスアーティスト   人形やオブジェクトを使った子ども向けノンバーバル作品の創作・上演や、大道芸の一分野である『スティルト』を使った子ども向けワークショップを行っています。劇団員募集中。

劇団とっても便利

劇団とっても便利

劇団とっても便利は、1995年に旗揚げし、京都を拠点に活動するオリジナルミュージカル劇団です。ドラマ性の強いロンドン・ミュージカルに大きな影響を受けており、およそミュージカルになりそうにないテーマまでも取り上げる作風。作曲・脚本・演出は、日本チャップリン研究の第一人者、大野裕之。近年では、映画『葬式の名人』( 2019年 9月全国公開 )、『太秦ライムライト』( 2014年公開 )の脚本・プロデュースや、著作『チャップリンとヒトラー』でサントリー学芸賞を受賞するなど、活躍の場を広げています。

劇団銅鑼

劇団銅鑼

1972年の創立より、私たちは「平和」「人間愛」「本当に人間らしく生きることとは何か」をテーマに創造活動を続けてまいりました。 この間、人々の生活は変わり、世界も大きく変わり続けています。 その中で様々な問題を抱えたこの現代にこそ 本当の「演劇の力」が求められていると確信しております。

劇団TRY-R

劇団TRY-R

劇団TRY-R(ゲキダントライアル)は、2018年、日本大学芸術学部演劇学科に在学する当時の1年生が立ち上げた劇団です。本気で演劇人を目指すならば、学生のうちから劇場で芝居をやっていきたい。私たちの全力を多くの方に見ていただきたい。その思いに突き動かされて、2019年から劇場公演に挑戦し始めました。2018年9月 旗揚げ公演「Tree Life Three Face」、2019年3月 第2回公演「刃獣の詠-バケモノノウタ-」、2020年1月第3回公演「鳰の海-ニオノウミ 夢現天道奇譚-」では、1年生が加入した新体制に第一線で活躍する俳優陣を客演にお迎えし、さらなる飛躍を目指しています。

劇団ドリームカンパニー

劇団ドリームカンパニー

平成3年から福岡市で活動しているオリジナルミュージカル創作団体です。 心にビタミンをお届けする“ビタミン・ミュージカル”をモットーに、幼児から大人まで楽しめる作品を全国各地で公演しています。 また、九州圏の多くの自治体で住民参加型ミュージカルの製作協力を行い、九州圏の演劇、ミュージカルの振興に努めています

劇団TremendousCircus

劇団TremendousCircus

劇団名は「劇団TremendousCircus」と書いて「ゲキダントレメンドスサーカス」と読みます。 私達は、ゴスロリ衣装を着て、暗黒童話・怪奇幻想などを題材に、耽美派で頽廃的・中性的な、人の心の痛みを叫ぶ熱い演劇を創る、東京の劇団です。 年二回の定期公演を行っています。

劇団仲間

劇団仲間

1953年創立以来、主に児童・青少年向けに舞台劇を創作し、公演を続けてきました。 代表作である「森は生きている」は2000回を超える上演をしています。 「人間をしてよりよく生かしめよ」は創立時の劇団結成宣言の主文であり、 以来65年かわらぬ劇団仲間の理念です。

劇団ながらびっと

劇団ながらびっと

2017年4月1日、森永健太郎を中心に結成する。「働きながらでも熱くなれる場を作りたい」「やりたい気持ちを形にできる」「何歳になっても挑戦する」の3つをコンセプトに主に関西で活動している。 本公演は、オーディションで参加者を募集し、毎回一定数の演劇未経験者が参加していることが特徴的である。 子供が楽しく安心して見られるような内容で、大人が見ても「ハッ」とさせられるような、どの世代でも楽しめる「わかりやすい王道コメディ」がベースである。 本公演のほかに、「観劇をもっと気軽に」をコンセプトに、カフェを貸切って行うカフェ公演など積極的に活動している。

劇団Nadianne

劇団Nadianne

Nadianne(ナディアン)は、2004年3月16日に景山伸子、北島夏美、高城みつにより結成。 オリジナル作品を中心に、東京都内で公演をしている。劇団の特徴は劇作家が3人居ること、そして声優として10年以上のキャリアを持つ女優高城みつが所属している。劇団名はNadiaとAnneを併せた造語で、それぞれ「希望」と「感謝」という意味があり、作品づくりに置いて、大切にしている。

劇団なのぐらむ

劇団なのぐらむ

作・演出・主宰の鈴木実を中心に1998年旗揚げ。 主に、シニカルな笑いとスピーディなストーリー展開を軸にしたサスペンスタッチのコメディを上演。 覗き見感覚で楽しめる「ちょっと悪くて、人として可愛い」人たちの物語。

劇団ネコ脱出

劇団ネコ脱出

元MOTHERの高倉良文が2003年に旗揚げした劇団、人間の可笑しさを全力のスピードとパワーで表現するパワーコメディを武器に活動、昭文社発行のマップルマガジン「東京案内本」でも特集される、近年は小劇場でのロングラン公演にこだわる。 冬の年末下北沢人情劇と銘打ち笑って泣ける人情コメディを毎年公演し、劇評にて非常に高い評価を得ている。またネコ脱出プロデュースと称して都内で活躍する劇団の座長達を集めて毎年行う「座長芝居」や本格シリアスホラーのみを行う「赤い猫」シリーズも動員数を伸ばし続けている

劇団Birt

劇団Birt

劇団ふぁんハウス

劇団ふぁんハウス

1998年12月に設立し、 「夢・希望・勇気」をテーマに、笑いあり涙ありのハートフルストーリーを上演している東京の劇団です。

劇団ぱすてるからっと

劇団ぱすてるからっと

まだ色濃く染まっていない厳選された原石たち。 演劇、ダンス、笑いを届ける若手クリエイティブ集団。 “若手演出家×若手実力派俳優” 年4回以上の舞台公演開催。クラウドファンディングにて“毎週”俳優が活躍出来る劇団オリジナル番組コンテンツを配信。 創設3年で舞台御来場者数 1万名様達成!

劇団ぱすまてり

劇団ぱすまてり

五月に5回目の公演を迎えます。文芸社会派演劇団体です。拠点は川越においてます。

劇団はみだしぼっち

劇団はみだしぼっち

2012年に大阪芸術大学の学生を中心として旗揚げした劇団です。 現在は東京の阿佐ヶ谷で活動中。 大好物という訳ではないけど、たまに無性に食べたくなるたこ焼きのような劇団を目指します。

劇団犯罪友の会

劇団犯罪友の会

結成以来、野外演劇の確立と新しい演劇への試みをしてまいりました。 野外に建築用丸太数千本を組み上げ、舞台の紀行や美術・各種設備も劇団員自ら設計し、作り上げさらに夜空や都市の斜景も取り入れて、芝居の内容に応じた室内の劇場・ホールでは不可能な演劇の可能...性を追究してきました。 旗揚げは1976年、関西を中心に活動を続けています。近年では団員から俳優賞受賞者も多数輩出していますが、創立以来、野外の劇場で公演する「野外劇」のスタイルを守り続けています。 犯罪友の会の演劇の多くは毎回、戦国時代や江戸時代、終戦直後など、過去の歴史にテーマを採っています。きらびやかな遊廓のセットや衣装の着物は、犯罪友の会の大きな魅力。差し金や屋台崩し、本火・本水など、歌舞伎の技法がケレン味たっぷりに取り入れられている点も、犯罪友の会ならではの特色です。 公演は毎年春と秋の2回開催を予定し、他に東京公演や若手新人公演を行う年もあります。秋公演では大阪森之宮にある難波宮史跡公園に、特設野外劇場を丸太をつかって建設し野外劇をしています。そこで織り成すHANTOMO野外エンターテイメント!野外演劇を見たことのない方、一度は必見です!

劇団B級遊撃隊

劇団B級遊撃隊

1986年愛知県名古屋市で大学演劇部OBの佃典彦・神谷尚吾らで結成。 名古屋を拠点に年2回のペースで新作を上演している。 2006年「ぬけがら」で第50回岸田國士戯曲賞を受賞。 2016年「朝顔」香港話劇團が主催する演劇フェスティバル《國際黑盒劇場節(International Black Box Festival)2016》に招聘され香港で上演。

劇団飛行船

劇団飛行船

1966年 劇団創立以来 世界名作童話を中心に着ぐるみによる、本格的舞台ミュージカルの制作と上演を行っております。 日本はもとより、海外でも公演実績を積み重ね(ブロードウェイ・ロシア・ブルガリア・中国・台湾)、台湾においては、年間定期公演を開催しております。 また人気アニメ(プリキュアシリーズ・忍たま乱太郎)や絵本(ノンタン・くまのがつこう)の作品の舞台化、上演も行っているほか、最近では2.5次元のライブエンターテイメントも手掛けております。 観る方の笑顔が主役の舞台!! 夢と感動を贈り続けます。

劇団PIS★TOL

劇団PIS★TOL

主宰/仲村大輔/劇団員/上田郁代 本倉さつき 川又咲 五十嵐やまと/ 第4回「#この街の星屑」5回「#縁側で呼んでいる。」6回「#ババンバ バンバンバン」お陰様で3公演連続チケットソールドアウト達成!2022年4月13日〜17日再始動公演第7回「ヨーイ、ドン」@ザ・ポケット 応援よろしくお願い致します?

劇団ビッグビーチ

劇団ビッグビーチ

2020年6月に旗揚げ公演を行う予定の新生劇団です。

劇団人の味

劇団人の味

劇団暇だけどステキ

劇団暇だけどステキ

1998年2月に旗揚げし、大阪を拠点に 「心を動かすステキな時間の提供」 をモットーに笑いと、笑いと、笑いとあと、、ちょっとだけ涙。 そんな舞台作りを目指し活動しています。 最近では、歌やダンスなどにも挑戦して、たくさんの人に楽しんでもらえるような作品を上演しています。 劇団暇だけどステキは、個性派揃いの役者ばかりですが、また観たい!と言って頂けることを目標に、 一丸となって作品を創っていますので、まずは是非、是非、皆様のご来場をお待ちしております。

劇団100colors

劇団100colors

劇団ヒラガナ( )

劇団ヒラガナ( )

たくさんの好奇心とちょっぴりの不安を積み込んで、 演劇という大海原を 航海中です。 可能性の帆を張って、技術とセンスのオールを漕げば、 人気の風にあおられながら、どこまでも、いつまでも行けそうな気がしています。 芝居好き(ライセンス)をお持ちなら、乗り込んできませんか? 行き先は未だ見ぬ輝かしいステージ(新大陸)でしょう…きっと…ね!?

劇団ヒロシ軍

劇団ヒロシ軍

2007年、荒木宏志を筆頭に旗揚げ。長崎県諫早市を拠点とし、九州全域で爆発的な活動をする。旗揚げしてから10年間、何一つこれといった経歴がなかった(何かしらの戯曲賞を受賞したこともなければ、何かしらの賞レースで優勝したこともない)。しかし、10年目にして、劇トツ×20分2017で優勝を果たす。

劇団 風蝕異人街

劇団 風蝕異人街

寺山 修司作品上演劇団として1997年3月発足。 札幌を中心に東京、海外でも活動。未だにアングラという言葉で形容される魂の叫びを発しつつ、独特の怪しさと色彩感覚を放つ演出が定評。 スズキメソッドにより鍛えられた俳優たちのゆるぎない言葉と身体、演技力により、一度観たら逃れられない蟻地獄集団。 最先端前衛集団。 2004年(財)舞台芸術財団演劇人会議主催の「利賀演出家コンクール」にて「優秀演出家賞」を受賞。 2008年 ギィ・フォワシィ演劇コンクールにて「審査員特別賞」を受賞

劇団ふぞろいぞろい

劇団ふぞろいぞろい

2014年1月、ニューヨークで演劇を学んだ「林 來未」と芸大出身の「ただの 明日香」を中心に旗揚げ。現在は大阪を拠点とし、活動している。「最初はみんなの足並みが不揃いでも、最後はみんな揃って良い芝居がうてますように。」との願いを込め、「劇団ふぞろいぞろい」と名付けた。

劇団ぷち

劇団ぷち

あなたの日常をぷちっと楽しくする、劇団ぷち。 「真剣に芝居をする」をモットーに稽古は楽しく芝居に厳しく活動中です! 公式Twitter: @gekidan_petit 公式Instagram: gekidan_petit

劇団不透明

劇団不透明

劇団Furure

劇団Furure

~劇団Furure(フルーレ)とは~ 夢を現実に。 Faire un rêve une réalité. フランス語で【夢を現実に】という意味です。 描いた夢を実現したいという想いを込めて、 Furure(フルーレ)という名を劇団に冠しました。 劇団Furureは、 劇団の商業化を目標に、 舞台上から皆様へ沢山の物語を届けていくため、 大阪を拠点に活動しています。

劇団フルタ丸

劇団フルタ丸

2002年、明治大学文学部文学科演劇学専攻にて、フルタジュンがクラスの悪友を集めて結成。「あなたの日常に素敵な大嘘を。」をモットーに、人生賛歌のコメディー&トラジェディーな作品を上演している。近年は、下北沢カレーフェスティバルや下北沢コロッケフェスティバルとコラボした「○○を食べながら観る演劇」シリーズも話題に。演劇動画15分一本勝負「第1回QSC」で優秀作品賞を受賞。「第5回QSC」で浅草九劇賞を受賞。 劇団メンバーは6名。 代表のフルタジュン(脚本家・演出家・役者)、 宮内勇輝/真帆/篠原友紀/工藤優太/清水洋介(役者)。 スタッフ。 satoko(照明・広報)/平野智子(音楽)/杉原それぞれ(演出助手・役者)/沢口尚也(演出助手・役者)/三村大作(制作)

劇団プレイング

劇団プレイング

大阪堺市で年に一度『入場無料』で公演をしています。

劇団不労社

劇団不労社

大阪大学劇団ちゃうかちゃわん OB 西田悠哉が主宰を務める演劇団体。 虚構と現実の間、条理と不条理の間、センスとナンセンスの間、笑いと恐怖の間、クールとシュールの間、冷静と情熱の間をかいくぐりつつ、ニッチな需要を探る隙間産業式零細劇団。

劇団ぺりどっと

劇団ぺりどっと

劇団ぺりどっとは 2015年5月、某養成所で知り合ったメンバーで結成。 第2回公演より、劇団員によるオリジナル脚本での公演を行い、コメディーかつファンタジーを含んだヒューマンストーリーをお届けしてきました。 ​『ペリドット』という宝石が、『太陽の石』と呼ばれているように、希望をもたらし、心身を癒し、マイナスをプラスに変えていくような、シンプルかつ想い溢れるお芝居をお届けします。

劇団HALLJACK

劇団HALLJACK

劇団HALLJACKは、2003年に芝居を愛する若者によって結成された劇団で、主に大阪府枚方市で活動しています。 HALLJACKの舞台はいわゆるストレートプレイでお送りしています。また、複数のストーリーが作品中で重なりあう「交錯芝居」を数多く上演し、劇団の特徴の一つとなっています。 通常の芝居のほかにも、枚方のローカルヒーロー「クリーン戦隊エコレンジャー」としての活動や、小学校や中学校からの依頼公演にも取り組んでいます。 見に来てくださったお客さまにほんのり幸せな気分になって帰ってもらえるような芝居作りを目標に、劇団HALLJACKは今日も活動しています。

劇団暴創族

劇団暴創族

セットチェンジによる場面転換、暗転を使わない「一幕喜劇」にこだわり続ける劇団 刺激的な名前とは裏腹に、ふんだんに散りばめられた笑い、表情豊かなキャラクター、最後にはホロリとさせるストーリー。 一度入り込んだ世界観からぶれることなく、一気にエンディングまで見せる「一幕劇エンターテイメント劇団」

劇団朋友

劇団朋友

1954年に劇団俳優座の衛星劇団として誕生した劇団新人会が現在の私たちの劇団の前身です。その後一度解散し、1970年に第二次劇団新人会を発足、全国に様々な演劇活動を展開してきました。さらに1994年には「劇団朋友」に劇団名を変更し、新たなる旅立ちをすることになりました。 《朋友》とは「友達・同志・学芸を同じくする」の意ですが、私たちは《FOR YOU》とすることで観客の皆様の琴線に触れるようなメッセージを持った演劇を共に創りたいという思いを込めました。 私たちは常に現代の日本人の視点に立って考え、それぞれの時代に生きた真摯な人間像を、あらゆる舞台に描き出してゆきたいと思っております。

劇団ボクナリ

劇団ボクナリ

劇団 誠

劇団 誠

俳優・松井誠主宰で1984年に旗揚げした。松井誠独自の時代劇を中心とした大衆娯楽劇のステージ作りが評判を呼び、「生きる博多人形」の異名を持つ女形の美しさは圧巻である。2000年より、中日劇場、御園座、新歌舞伎座、明治座といった東西の大劇場にて座長公演を行うようになる。また、毎年「松井誠特別公演」と題し、全国への巡業公演も決行。全国各地で多くのファンを魅了している。時代劇の継承の為、後身育成にも力を入れている。

劇団マリーシア兄弟

劇団マリーシア兄弟

劇団三毛猫座

劇団三毛猫座

2015年に京都市立芸術大学の学生を中心に主宰necoによって旗揚げ、活動を開始。 作り込んだ抽象的・装飾的な舞台美術の中で発せられる、多量の言葉を特徴とする。 演劇に留まらず、朗読劇や、パフォーマンス作品も制作。 文字化された物語を音楽的な音として立ち上げ、見るだけでない”聞く舞台”としての空間を制作する。 また、招猫企画と銘打ち、舞台芸術以外の音楽・アートのアーティストとのコラボレーションも積極的に行い、言語表現と他ジャンルとの融合による舞台芸術の可能性を探る。 京都を中心に活動中。

劇団美辞女

劇団美辞女

2017年6月ごろ日本大学法学部演劇サークル『劇団群狼』の同期で発足。 所属劇団員はワタナ・ベリヨとナルミ・ケイ。 劇団名はサークルの倉庫で見つけた昔の資料で見つけたやつをそのまま拝借している。 演劇だけでなく、ダンスワークショップ、YouTubeなど思いついたら行動中。 格好つけたくないけどダサくないをモットーに泥臭く笑いを取りにいくコメディ調の作風。 とにかくモテないためモテることを目標に元気に活動中。拠点は23区内。

劇団乱れ桜

劇団乱れ桜

大阪を拠点に活動している社会人劇団。 大阪府立大学演劇部の卒業メンバーを中心に、事務所に所属するお笑い芸人や女優、現役の大学生、社会人など様々な人種が所属している。

劇団ミックスドッグス

劇団ミックスドッグス

2011年10月に作家、演出家の奥田悟史が旗揚げ。 「愛と夢と光の劇団」になる事を目指し、人間と物語と演劇の力を信じたストレートプレイを追求。「どんなときでもあなたを元気に」をコンセプトに、歯応えのある台詞を元気良く、ガシガシ動いて、ハキハキ喋る、熱量の高い作品作りを目指す。奇を衒わず、オーソドックスに。 映画やアニメを彷彿とさせる、ジェットコースターのように展開する脚本、役者の演技力を最大限に引き出す演出、鮮やかな照明、心揺さぶるロックサウンドで、魂に響く王道エンターテイメントを。 行くぜ、サンシャイン劇場!

劇団ミネット

劇団ミネット

劇団みゅーじかる321♪

劇団みゅーじかる321♪

劇団民藝

劇団民藝

1947年創立の民衆芸術劇場(第一次民藝)を前身に、1950年に滝沢修・宇野重吉・清水将夫・北林谷栄らによって発足。現在は奈良岡朋子を代表として、劇団ならではのアンサンブルによる密度の濃い舞台づくりをめざして日本全国で活動しています。

劇団夢幻

劇団夢幻

代表・小泉れい が指揮を執り、小泉亜未の脚本のもつ独特の世界観を武器として、2007年に中学校の演劇部の卒業生を中心メンバーとして結成。 30代でやっと若手と認識される演劇界において、20代の女性のみで構成された超若手集団。 ダンスを盛り込んだパフォーマンスや、舞台美術・衣装の製作を自分たちで手掛けることで、作家小泉の独自の世界観を確立し、妥協のない作品作りを行っている。 ご来場いただいたお客様が、せめて次の日一日でも楽しく過ごせるような「スペシャルなハッピー」をお届けすべく様々な活動に積極的に取り組んでいる。 2009年 旗揚げ公演「GHOST TOWN」 2010年 「カラフル★ロジック」 2011年 「鬼と桜」 2012年 「GHOSTTOWN」 2013年 「逃走アリス」 2014年 「アマツキツネ」 2015年 「リビングデッドガール」 2016年 「ONE」

株式会社 劇団め組

株式会社 劇団め組

株式会社 劇団め組は、丹波道場出身の1期生、与儀英一らを中心に1984年設立。吉祥寺を拠点とし、全国の小中学校や団体へ向けて、世界名作劇場を年200本上演している。1993年より時代劇をメインに大人向けの舞台も年数本上演し、幕末という時代の転換期に生きた人々を個性豊かな俳優達が、スピード感あふれる演出でソウルフルに演じている。代表作の一つ『岡田以蔵』はアメリカのUTBテレビ演劇祭では4位に入賞を果たし現地で放送された。作品は座付き脚本家、合馬百香のオリジナルである。また、社長の与儀英一は、近年TikTokで10万フォロワーに達し話題となった”DJヨギジー”である。

劇団土竜

劇団土竜

2007年木暮淳が旗揚げ。 第一回公演「人間だもの」上演後、しばらく休止するが2011年劇団ぎぶあっぷとの合同公演「余命二日間クルーズ」を上演。 その後芝居スタイルをエンターテイメント時代劇へと固定し、公演数を重ねていく。 2013年には、茅原衣里を劇団員に迎え現在も二人で活動中。 2016年には「Ganryujima」を東京で上演し好評を得る。

劇団、本谷有希子(株式会社ヴィレッヂ)

劇団、本谷有希子(株式会社ヴィレッヂ)

劇団ももいろ鉄ドール

劇団ももいろ鉄ドール

劇団モリンチュ

劇団モリンチュ

モリンチュは矢守忠彦を中心として、2016.6月に発足した劇団です。 コメディからシリアスまで幅広く表現する中で、 人のマイノリティに焦点をあてる作品をモットーにしています。 きっと誰でも、人とは違うマイノリティーな部分を持っている。 炙り出せ。光をあてろ。これは我らの物語。 目を開け。耳を澄ませ。これはあなたの物語。 演劇興行を中心とした活動で、観に来ていただいたお客様に何か得てもらったり、新しい視点での考え方を提案したり、人生に刺激を与えるような作品を作ることを目的としています。 遊びの中に発見がある。真剣な中に発見がある。 作り手と体験者が向き合う中に、面白く深い発見がある。 あなたの中に発見がある。モリンチュが、ヒント、きっかけ、刺激になりますように。

劇団YAKAN

劇団YAKAN

世の中を!世界を!強いては自分を!沸騰させることによって、ちょっとだけ綺麗な世界を作りたい。 そんな嘘っぱちなそれっぽい理念を基に、藍田航平が立ち上げた劇団。 ハイテンション、ハイスピードな劇を繰り広げるのが特徴である。

劇団 山の手事情社

劇団 山の手事情社

日本の現代演劇を代表する舞台芸術集団。 1984 年、早稲田大学の学生を中心に結成。主宰は演出家の安田雅弘。 結成以来、一貫して実験的な舞台を通して、現代演劇の姿を模索。 公演活動の他に、様々な方を対象にワークショップや講座にも力を入れている。 国内での活動以外に、海外での公演も積極的におこなっている。 2013 年より、東京都大田区に専用稽古場を兼ねた劇団本部がある。

劇団演りだおれ

劇団演りだおれ

咲くやこの花高校演劇科4期生・5期生を中心に立ち上げた劇団。 『若者にしかできない演劇』『自分たちのやりたい演劇』を求め、関西を中心に活動中。

gekidanU

gekidanU

2012 年多摩美術⼤学在学中、遠藤遊を中⼼に結成。 2012 年5 ⽉「フライングハウス」@神楽坂・絵空箱にて旗揚げ公演を⾏う。 その後、ロンドンのグローブ座を彷彿とさせるような野外劇場を荒川区南千住に設⽴し、野外公演を初演。 野外公演を主とした活動としているが、王⼦⼩劇場トライアル公演や第3 回京都学⽣演劇祭(審査員・杉原邦⽣⽒)なども精⼒的に参加。 そのほか、劇団唐ゼミ☆ ノマド演劇プロジェクト「⽊⾺の⿐」(作:唐⼗郎、演出:中野敦之)には、サポート劇団として参加し、野外演劇で得た 経験を⽣かし、公演を成功に導いた。 現在は主宰 脚本/演出の遠藤遊、役者・舞台監督のヒガシナオキ、 ほか。

劇団ラチェットレンチ

劇団ラチェットレンチ

2010年旗揚げ。落語家の人生を描く「落語エンタメ」と時間軸とシーンが激しく交差する「カット バック・サスペンス」を創作する劇団。「今より、一歩前に」をテーマにこれからも歩み続けます。 ■受賞歴 ・2014年 池袋演劇祭CM大会 審査員特別賞 ・2014年 池袋演劇祭 優秀作品賞 ・2015年 池袋演劇祭CM大会 審査員特別賞

劇団Rabbit clowN

劇団Rabbit clowN

ー夢や趣味に本気で。 「前は色々な都合で出来なかったこういった活動。今ある仕事や学業をしながらでもやりたい。」 そういった気持ちを持つ、社会人&学生による非営利の同人演劇集団でございます! 作風的にはファンタジーやメルヘン

劇団LOVE K.O!

劇団LOVE K.O!

劇団5454(ランドリー)

劇団5454(ランドリー)

「5454」と書いて「ランドリー」と読む。 誰もが見聞きする人や事を、心理学や社会学、物理学などを使って掘り下げる。 「アドラー心理学」や「ユングの集合的無意識」、「固有振動数」「機会損失」「ストレスフルライフイベント」etc...現代に転がる知識で現代の日常を多角的に切り取る。現代風刺ではなく、ファンタジーでもない。SFに近いが、サイエンスフィクションというよりもサイコロジカルフィクション。青空の下になびいているTシャツのように、日々当たり前に見ている風景がリフレッシュされるような。舞台公演を通して、日常に新たな視点を提案する。

激団リジョロ

激団リジョロ

1998年大阪にて旗揚げ。東京進出後、2007年に現在の団体名に改称。 ”ハードコア演劇”を掲げ、メンバー自らで手掛ける圧倒的な舞台セットとともに激しく狂おしいステージを展開する。 シアターシャイン演劇奨励賞・優秀作品賞を4度受賞。その後殿堂入り。アリスフェスティバル3年連続参加。全国演劇ストリート旅で約12,000人を動員。2019年11月には韓国公演も行った。

劇団Little★Star

劇団Little★Star

堺市立西文化会館共催のジュニアミュージカル劇団です。 脚本演出 虎本剛率いるteam Earth、 遠坂百合子率いるteam Spicaの2チームがあります。 小学生から高校生まで幅広い年代の子ども達で構成されています。 毎年それぞれの特徴を生かしてオリジナルミュージカル作品を上演しています。 プロとはまた1味違う、揺れ動く年代の子ども達の魅力がたくさん詰まった舞台が好評を博しています。

劇団『りんごの木』

劇団『りんごの木』

こんにちは!劇団『りんごの木』です! 私たちは有志の大学生を募って映像作品や舞台作品を制作しています!学生が1から作り上げる作品を是非楽しんでいただけると嬉しいです! よろしくお願いします!

劇団凛瞳

劇団凛瞳

劇団冷凍うさぎ

劇団冷凍うさぎ

2010年に神戸大学演劇研究会はちの巣座を母体に森岡拓磨が旗揚げ。 ブラックなコメディ、あるいはただのブラック、はたまた胸糞悪い悲劇といった辺りをうろうろしつつ、 バランスを欠いて混乱した人間模様を濃淡交えて描く。

劇団歴史新大陸

劇団歴史新大陸

「歴史エンターテイメントで日本を元気に!」 の合言葉で日本の歴史、文化などをエンターテイメントで世界に発信している。 笑いあり!涙あり!カッコいい大立ち回りあり!ド派手で分かりやすく楽しめる王道歴史エンターテイメント!をお届けする。

劇団Rexy

劇団Rexy

劇団Rexy とは【Rex= 王 Sexy= 魅力的 2つを掛け合わせた造語】 女性向けセクシーコンテンツ代表のSILK LABO、GIRL’S CH がクロスメディアとして新たなエンターテイメントの場を展開。 次世代俳優の新たなフィールドとして、SILK LABO、GIRL’S CH で活躍するイケメンたちが2015 年11月公演をもって劇団を旗揚げいたしました。 作品でしか観られない役者の演技を是非LIVE でご覧になって下さい。

劇団レトルト内閣

劇団レトルト内閣

2001年、関西学院大学の演劇サークルを母体として、座長・川内信弥(かわちしんや)を中心に旗上げ。演出・脚本・音楽は三名刺繍(みなししゅう)が担当。近鉄アート館、HEP HALL、ABCホールなど、大阪の劇場中心に演劇公演を行っている。 レトルト内閣の創る舞台は、音楽とショーとアートを融合させた、エンターテインメント作品。 骨太のストーリーを軸に、オリジナル劇中歌やシュールな笑いを折り込む作風で、エレガンスロック演劇という独自のジャンルを切り開く。

劇団レトロノート

劇団レトロノート

2001年、どんな年齢層にも受け入れられる、また演劇初心者の方でも受け入れやすい作品を創作を目指し、主宰・中村公平が設立。 演劇は「難しいもの」という概念を切り崩しながらも、決して安易な内容に偏る事のない作品創りを目指し、人間の心の奥底にある普段は気付かない、気付けない大事なテーマを喜劇の中に折込みながら物語を展開させる事で実践している。 2019年9月の公演「真新しい夜の下」で劇団活動を終了。

劇団ロクタク

劇団ロクタク

劇団ロクタクは2018年7月に結成した劇団。 “日常の笑い”をテーマに作品創りを行っています。

劇団肋骨蜜柑同好会

劇団肋骨蜜柑同好会

※グッズ販売は2020/12までこちらで行っています。 https://shop.rokkotsumikan.com 東京を中心に演劇活動を行う。 2010年の旗揚げから現在に至るまで、手探りで、暗中を模索するように活動中。 主宰フジタの標榜する「演劇とは方法論ではなく存在論である」という言葉のもとに 、言語による世界の腑分けを試み、「生きづらさ」を抱えた人たちの救いとなることを考えている。 頭のねじがどこか緩んでいるようなズレた登場人物と、捩れたメタフィクション的な構造、既製品を多用したシンプルで分裂的な舞台構成が特徴。

劇団Yプロジェクト

劇団Yプロジェクト

劇団WAO!

劇団WAO!

劇団WAO!は、過去に置き忘れた夢を叶える場所です。 社会人になり、やりたいことよりもやらなきゃならないことが優先され、 いつの間にか5年、10年、そして家族ができて、子育てに追われ、気がつけば20年… 家族との時間ももちろん幸せだけど、自分の時間を愉しむってこと、忘れていたかも…と。 踊れなくてもいい、歌えなくてもいいんです。 人生で一度でもいいからスポットライトを浴びてみたい。 大勢の人の前で汗をかき、表現してみたい。 あの時の学生気分に戻ってもう一度青春したい。 誰かの人生の時間軸で生きるのではなく、 自分の人生の主役になる。そんな想いを叶える場所が 劇団WAO!です

劇的☆ジャンク堂

劇的☆ジャンク堂

「明日には笑える今日の不幸」をモットーにバケツのブラックジョークな悲劇を五味たろうが現実感のあるコミカルな会話劇に演出をする。 第1回公演「遺影でイェーイ」以降、ユニット団体のスタイルだったが、2011年固定の劇団となる。

劇的集団まわりみち’39

劇的集団まわりみち’39

2012年2月、京都で旗揚げ。現在は主に大阪で活動している。 「のちの人々に残したいと思える世界のために」をモットーに、観終わった後まわりみちをして帰りたくなるような演劇作品をつくる。

戟党 市川富美雄

戟党 市川富美雄

げきとん/gekitong

げきとん/gekitong

劇26.25団

劇26.25団

ゲキバカ

ゲキバカ

1998年日本大学芸術学部演劇学科の学生を中心に立ち上げ。 2009年春に演劇博覧会「カラフル3」にて、全国の強豪を抑えて観客投票一位に。またその際に上演した作品が「CoRich舞台芸術まつり!2009春」にて準グランプリを獲得するなど、現代の演劇シーンの一翼を担う実力を備えた演劇集団です。 わかりやすいのに奥深い、王道エンタメ芝居を追求。 少しでも多くの人に演劇の魅力を伝えられる「本物」を目指します。

(劇)ヤリナゲ

(劇)ヤリナゲ

「その笑いは、あなたに返ってくる」  2012年1月『八木さん、ドーナッツをください。』で主宰・越寛生により活動開始。うかつに笑えないデリケートな問題をアバウトな手つきでシニカルな笑いに転換する。そこで描かれる愛しくもしょうもない人間たちは、いつのまにか笑えないほどあなたにそっくり。 【受賞歴】 「CoRich 舞台芸術まつり!2016春」最終10団体選出 『緑茶すずしい太郎の冒険』(2016) 越寛生 佐藤佐吉賞最優秀演出賞『スーサイド・イズ・ペインレス』(2015) 佐藤佐吉賞優秀演出賞​『非在』(2014)/『緑茶すずしい太郎の冒険』(2016)

月蝕歌劇団

月蝕歌劇団

1985年に寺山修司のスタッフであった高取英によって創立、翌年旗揚げ。女性中心のキャストで上演し続けることから「暗黒の宝塚」の異名を持つアングラ劇団。少女のあやうさと少年の無邪気さを中心に、時空を超えた奇想天外な展開や妖しくも切ない革命劇が特色。オリジナル作品の他、寺山修司作品や、「高丘親王航海記」(原作・澁澤龍彦)「ドグラ・マグラ」(原作・夢野久作)「家畜人ヤプー」(原作・沼正三)等の文学作品、「疾風のまつりごと」(原作・竹宮惠子)「少女革命ウテナ 魔界転生◎黙示録編〜麗人ニルヴァーナ来駕〜」(原作・ビーパパス) 等マンガ・アニメーションも多数舞台化している。

Monday theater troupe

Monday theater troupe

2001年3月旗揚げ。主に大阪、神戸など関西を拠点として活動中。現在は上原日呂と西川さやかの二名で構成されている少数精鋭ぽい集団。シュールで明る暗い会話劇をベースに、なんちゃってダンスやコスプレなども取り入れたいざというときに一言でジャンルを説明しづらいお芝居を展開中。

ゲボゲボ

ゲボゲボ

ゲボゲボとは2010年に旗揚げをし、愛知県名古屋市を中心に活動する演劇団体です。 アニメ・漫画的な世界観を虚構性の高いセリフと役者の身体性で立体化! ジェットコースターのような演出を持ち味とし、 ラップも相撲も楽しいことなら何でもやります!やらせてください! メンバーが触れてきた演劇や音楽や漫画などをエネルギーとし、愛を持ってハチャメチャにハイスピードに創り上げるるる! 愛とか恋とか、そんな童貞くさい幸せな演劇をする事に躍起になっている。 そんな団体。

げんこつ団

げんこつ団

様々な老若男女を変幻自在に演じ分ける女優達によるナンセンス喜劇。 その喜劇は悲劇的であり猟奇的であり、且つ非常に馬鹿馬鹿しい。 あらゆる固定概念を覆したり覆さなかったり、あらゆる神経を逆撫でたり逆撫でなかったりしながら、 やがてひとつの終息に、向かったり向かわなかったりする。 舞台上に繰り広げられるその独自の世界を、是非、御体験あれ。

健忘団 Team Amnesia

健忘団 Team Amnesia

人+映像の表現を追求しています。 五感に染み込むクリエイティブ集団を目指しています。

ゴーチ・ブラザーズ

ゴーチ・ブラザーズ

小池博史ブリッジプロジェクト

小池博史ブリッジプロジェクト

2012年5月、30年の活動に終止符を打った舞台芸術カンパニー、パパ・タラフマラの演出家小池博史が同年6月より始動。 創造力を核に据え、創作、教育、発信を三本柱に各々の連携を生み出そうとするプロジェクトである。 舞台作品制作だけでなく映像・写真・インスタレーション・文章などあらゆるメディアを活用した多角的な発信を行なう。またイベント・講演会・ワークショップ・教育プログラムの実施など、“からだを使って考える”事の出来る人材の育成も含め、包括的な視野で世界と時代と文化の架け橋を創り出す為のアートプロジェクトとして日本国内世界各国を舞台に活動する。

ゴイチバンバン

ゴイチバンバン

2019年「卒業」から2年。あのおじさん、おばさんが帰ってきた‼︎。20 年は延期となつたゴイチ、バンバンによるパントマイム公演「LIFE」を今年は開催!、オンライン配信でお届けします。

公益財団法人梅若会

公益財団法人梅若会

梅若会は、600年以上継承されてきた日本固有の伝統芸能、能楽を広く普及することを目的として活動しています。明治時代、岩倉具視による能楽の復興に尽力した初代梅若実を筆頭に現在に至るまで、能の本質を崩す事なく時代に合わせた革新的なチャレンジを行っている団体です。人間国宝梅若実を中心として、観世流の中でも梅若家独特の優美な芸風を持っていると言われています。梅若に稽古を受けた中には、アーネスト・フェノロサ(東洋美術史家、哲学者)、白洲正子(随筆家・女性として初めて能舞台に立った)等がいます。

公益財団法人片山家能楽・京舞保存財団

公益財団法人片山家能楽・京舞保存財団

観世流片山家は世阿弥が大成した能の伝統を京都で受け継いでいる家柄。明治期に至るまで「禁裏御能(きんりごのう)」と呼ばれる、御所において天皇が主催される能に奉仕するという大役を受け持っていました。明治期に六世片山九郎右衛門と京舞井上流三世家元井上八千代の結婚とともに、一つ屋根の下に「能」と「京舞」という二つの伝統芸能が共存することとなりました。能・京舞の技術的な伝承だけでなく、数多く保存されている能面や能装束なども後世により良い形で残していきたいということもあり、財団法人化への機運が高まり、平成8年6月に財団法人を設立。その後、平成23年6月に京都府より認可を受け公益財団法人となりました。

公益財団法人日本伝統文化振興財団

公益財団法人日本伝統文化振興財団

日本伝統文化振興財団は、ビクターエンタテインメント株式会社を基金元として1993年に設立された公益法人です。日本の伝統文化の調査・記録・保存・公開をはじめ、伝統文化に関する後継者育成、公演会等の開催、顕彰及び助成、また無形文化に関する出版物並びにディスク及びビデオ等の発行など、伝統を未来に活かす公益事業を展開しています。

公益財団法人山本能楽堂

公益財団法人山本能楽堂

「山本能楽堂」は大阪のオフィス街に佇む、杜の様な能楽堂です。昭和25年に再建し約90年の歴史を持ち、平成18年に文化審議会により国登録文化財の指定を受けました。

公益財団法人読売日本交響楽団

公益財団法人読売日本交響楽団

1962年、日本のクラシック音楽の振興と普及のために読売新聞社、日本テレビ放送網、読売テレビのグループ3社を母体に設立された。創立以来、世界的な指揮者、ソリストと共演を重ねている。現在、常任指揮者をS.ヴァイグレが務め、東京のサントリーホールや東京芸術劇場などで演奏会を多数開催している。2017年11月にはS.カンブルラン指揮のメシアン〈アッシジの聖フランチェスコ〉(全曲日本初演)が好評を博し、『音楽の友』誌の「コンサート・ベストテン」で第1位となったほか、サントリー音楽賞、レコード・アカデミー賞(特別部門)を受賞した。演奏会などの様子は日本テレビで放送されている。

公益社団法人宝生会

公益社団法人宝生会

宝生流の公式アカウントです。

高校演劇手のひら甲子園2019

高校演劇手のひら甲子園2019

!高校生の演劇動画のコンクール! 小劇場を中心に演劇に特化したオンライン映像配信サービス「観劇三昧」を提供している株式会社ネクステージと、開講20年、全国で10,000人を超える卒業生を輩出しているヒューマンアカデミー・パフォーミングアーツカレッジが、この度、未来の表現者である高校演劇部の方々を対象に、演劇映像の閲覧や講評をもらう「高校演劇 手のひら甲子園2019」を開催します。 「自分たちの演劇をもっと多くの方々に見てほしい」「あの高校の演劇を見てみたい」そんな夢を応援します!

恍惚感湿地帯

恍惚感湿地帯

マキタカズオミ、泉光典、江原大介によるクリエイティブ集団。

公社流体力学

公社流体力学

公社流体力学は太田日曜が主宰となり設立された。演劇・朗読・映像・小説を節操なく行うがそれはすべて美少女至上主義のもと行われている。メインは太田日曜の一人芝居であるが、近年は他団体との共作もありちゃんと女性が出てき始めた。 【美少女至上主義とは】美少女は決して客はおろか作者の欲望のために存在してはいけない。美少女はその魅力によって独立し、万物の頂点に立つべきというのが美少女至上主義。ここで語られている美少女とはあくまで概念であり、外見、年齢、果ては性別ですら関係ない。美少女は万物に宿っているのである。それを呼び覚ますのが目標である。公社流体力学は男しかいません。

講談協会

講談協会

合同会社MAU

合同会社MAU

合同会社大蔵流狂言山本事務所

合同会社大蔵流狂言山本事務所

大蔵流狂言山本東次郎家は徳川幕府の式楽の伝統を継承する大蔵流狂言の家柄。 初世山本東次郎則正(隠居名・東1836(天保7)-1902(明治35))に発する。 三世東次郎は「乱れて盛んになるよりも、むしろ堅く守って滅びよ」とその高い志を説き、武家式楽にふさわしい品格ある剛直な芸風を目指した。 現在、長男の四世東次郎(1937(昭和12)-)、三男則俊(1942(昭和17-)、および その子息たち、泰太郎、則孝、則重、則秀、凜太郎が杉並能楽堂を拠点に公演、普及活動に努めている。

合同会社stamp

合同会社stamp

合同会社stampは「サファリ・P」と「トリコ・A」の2つのカンパニーの舞台芸術作品の企画・創作や、演劇的手法を使ったワークショップの企画、実施を行っています。

合同会社舞台裏

合同会社舞台裏

演劇を含む”物語”を提供するエンターテイメントは、日常生活に置いて必要不可欠なものではありません。 しかし、”物語”に出会うことによって新たな”出会い”や発見があり、人生が豊かになることを私たちは信じています。 合同会社舞台裏は、各劇団が公演を行うのに必要な作業のサポート、活躍できる場所の選択肢、技術向上に貢献したいと考えています。 また演劇を楽しむ方にも、もっと深く楽しむための施策、新たな演劇の楽しみ方の提供をしていきたいと考えます。 変化した時代に対応しつつ、新たな演劇の価値を創出するために合同会社舞台裏は挑戦を続けます。

合同会社メメントC

合同会社メメントC

2008年より、嶽本あゆ美・大内史子・杉嶋美智子の三人が宇宙堂で出会い、退団後、嶽本の劇作家協会新人戯曲賞受賞を機に「メメントC」として旗揚げ。嶽本あゆ美のオリジナル作品とチェーホフChekhov作品を上演することからスタートした。楽器の生演奏に拘り嶽本あゆ美作「理由」シリーズ、「第六病棟」「ともしび」などを大内史子の演出で発表。堀田善衛小説から、「クララ・ジェスフィールド公園で」「安全区/Nanjing」などを発表。2013年からは日本劇作家協会プラグラムで「太平洋食堂」を3回上演。東京・大阪・和歌山でも上演を果たす。「ダム」(作・嶽本あゆ美/演出・藤井ごう)で文化庁芸術祭優秀受賞。

虚空旅団

虚空旅団

虚空旅団は「観客の気持ちを濾過し、生活にやさしく送り返すお芝居」を目指し、1992年の旗揚げ公演から活動を続けてきました。作・演出を担当する高橋恵は第22回OMS戯曲賞大賞を受賞。主な作品にアイホール+岩崎正裕共同製作『フローレンスの庭』、女性芸術劇場『光をあつめて』、メイシアタープロデュース『人恋歌~晶子と鉄幹~』などがあり、劇場プロデュース公演への書下ろしも多数手がけています。

ここ風

ここ風

2005年旗揚げのユニット。独特な空気と世界観のコメディを中心に上演。個性の強いアンバランスなメンバーの、不思議と息のあったやり取りで、笑いとほんの少しの涙を誘う、温かい作品に定評があります。 杉並演劇祭優秀賞等受賞。

ゴジゲン

ゴジゲン

2008年、慶應義塾大学演劇サークル“創像工房 in front of.”内で結成。主宰の松居大悟が全ての作・演出を手がける。 2008年より年2~3回の上演を精力的に行っていたが、2011年『極めてやわらかい道』の後、3年間の活動休止。2014年『ごきげんさマイポレンド』より活動再開。2018年に劇団10周年を迎え、ゴジゲン公演が原作となった映画『君が君で君だ』全国公開とともに、新作舞台『君が君で君で君を君を君を』を引っさげ、東京と福岡の2都市ツアーを敢行。コメディなのかなんなのかよくわからないけど爽快感のあるような劇を上演。全国を視野に入れて、下北沢を中心に活動中。

五反田団

五反田団

作家・前田司郎の作品を発表する劇団として1997年に旗揚げ。 徹底的にシンプルな劇空間と低料金なチケット設定で、これまで40公演以上を行う。 日常にひそむおかしみや哀れさから人間の本質を見つめ、そこにある物を力みなく描く独特の劇空間が話題を呼び、「生きてるものはいないのか」で第52回岸田國士戯曲賞を受賞するなど、国内外で高い注目を集める劇団の一つである。 作品は英語・フランス語に翻訳され、ベルギー・スイス・ハンガリー・フランス・シンガポールで上演を行うなど、海外公演も積極的に行っている。 また、前田は小説家、脚本家、映画監督としても活動し、2009年「夏の水の半魚人」で第22回三島由紀夫賞を受賞するなど他分野でも注目を集めている。 2016年には映画「ふきげんな過去」で第8回TAMA映画賞・最優秀新進監督賞を受賞。

ゴットサンZ

ゴットサンZ

コロナ禍で閉塞する状況を打破しようと、演劇ユニット「モノミドリ」「ごっとさん。」「劇団メリケンギョウル」の主宰を中心に、2021年に結成。異なる個性を持つメンバー同士がコラボレーションする事による相乗効果や、イノベーションの創出を狙った活動を展開予定。

ゴツプロ!

ゴツプロ!

主宰の塚原大助を筆頭に、メンバー8人全員40代の脂の乗った男たち。 作家・竹田新がえぐりだす情の世界を圧倒的な熱量で放出するその世界観は、 泣きながら笑える、笑いながら泣かされる、どんな感情になって良いかわからなくなると観客の心を揺さぶり続ける。 下北沢を発祥の地に、日本全国そして海外進出を目論む激烈なオジサン集団。

鼓童

鼓童

太鼓を中心とした伝統的な音楽芸能に無限の可能性を見いだし、現代への再創造を試みる集団。 1981年、ベルリン芸術祭でデビュー。以来52の国と地域で6,500回を越える公演を行なってきました。なかでも、多様な文化や生き方が響き合う「ひとつの地球」をテーマとした「ワン・アース・ツアー」は、世界各地で4,000回を数えています。劇場公演のほか、小中高校生との交流を目的とした「交流学校公演」、ワールドミュージック・クラシック・ジャズ・ロック・ダンスパフォーマンスほか異なるジャンルの優れたアーティストとの共演や、世界の主要な国際芸術祭、映画音楽等へ多数参加しています。

コトバグリ

コトバグリ

space×drama2010優秀劇団のbaghdad cafeと、 space×drama2011優秀劇団のコトリ会議が 一緒にお芝居することになりました。

コトリ会議

コトリ会議

2007年結成。 一生懸命になりすぎてなんだか変なことになっちゃった人たちの生活を 部屋のすみっこだったり銀河に浮かぶ惑星だったり所かまわず描いています。 おもしろいものが好きな劇団です。 2010年にspace×drama2010という演劇祭で優秀劇団に選んでいただきました。 ますますこの劇団の作品はおもしろくなるなと心密かに確信しながら 毎日動きつづける劇団です。

Conan Amok

Conan Amok

2008-2019 舞踏カンパニー 大駱駝艦 に所属、麿赤兒に師事。2018 壺中天スタジオにて「暁の権化」を発表。独立後、プロト・シアターにて7月 ソロ公演「純血」12月 グループ公演「Broque」を振付・演出。その他、コロンビアでの単独舞踏公演・WSツアーの開催、MV出演など。主演映画「BUTOH DANCE」が英国アカデミー賞公認映画祭・エステティカ短編映画祭のダンス部門に選出。今回、新進気鋭の大駱駝艦舞踏手・谷口舞との共同振付作品として無観客舞踏公演の配信。

こはぜ珈琲

こはぜ珈琲

こまち日和

こまち日和

場所空間にこだわって、生演奏でお届け。 わくわくすることを詰め込んだプロジェクト。

こまつ座

こまつ座

座付作者井上ひさしに関係する作品のみを専門に上演する制作集団です。 1983年1月に創立し、84年4月『頭痛肩こり樋口一葉』公演で旗揚げ。 以降、舞台が生みだす感動を、皆さまに届け続けるために、新作・再演・こまつ座以前の井上作品も織り交ぜて、年平均4~6作品を上演し続けています。

小松台東

小松台東

2010年12月第一回公演「ノンアルコールで吐く」より松本哲也一人の劇団として活動開始。 2013年より劇団名を小松台東(こまつだいひがし)に変更。 2018年12月より瓜生和成、今村裕次郎、佐藤こうじが加入し四人の劇団となる。 2022年2月より小園茉奈が劇団員として加入 松本の出身地である宮崎県を話の舞台に、これまでの全公演を宮崎弁で行っている。日常のなにげない出来事をなにげなく、そのままに。派手さ奇抜さは特になく、あくまでシンプルに。現代“宮崎弁”口語演劇

小松利昌一人芝居

小松利昌一人芝居

小松 利昌(こまつ としまさ、1973年3月28日 - )は、日本の俳優。大阪府出身。キューブ所属。 1999年、劇団☆世界一団(現・sunday)入団。 2003年に「よしもとrise-1演劇祭」で最優秀男優賞を受賞した。

コメディアス

コメディアス

東京を拠点にコメディを専門として活動する劇団。 作品作りの最大の特徴は「物理的な要素」と「ミクロな要素」を舞台上に持ち込み、実際に観客の目の前で俳優とそれらの要素を戦わせている点にある。過去作品には「入り組んだダクトを役者が這い回るコメディ」「HDMIやD-subを用いビデオカメラのデータをモニターに映し出すまでを描くコメディ」「暗中で60Lサイズのザックから乾電池を探し出すコメディ」など。 また演劇作品とその手法を劇場以外へ展開することも重要な活動方針の一つとして位置付け、ステージパフォーマンス、落語、漫才、ZOOM演劇、VR演劇などにも積極的に取り組んでいる。

こわっぱちゃん家

こわっぱちゃん家

論理的な台詞をポップに観せる「ロジカルポップ」のスタイルで、しっかりと「泣ける群像劇」を 売りに小劇場で演劇活動をしている劇団です。

今生酔いどれ喫茶

今生酔いどれ喫茶

俳優のつかてつおと小川夏鈴による、つかこうへい作品を上演するためだけに立ち上げたユニット。 2013年、二人が早稲田大学演劇研究会に所属していた時に、身内向けの発表会で「熱海殺人事件」を上演したことが事の発端。7年の時を経て、「売春捜査官」上演に向けてに始動した。 二人が今生の内にやりたい作品をできるだけやるつもりだが、今回で燃え尽きて、今回限りの酔いどれ喫茶になるかもしれない。

conSept合同会社

conSept合同会社

Simple, Small but Special ~ conSeptが目指す小劇場での舞台公演 「身近なテーマで、現代人の日常・社会・心を描く事」 実力派俳優による小さくても見応えのある本物の舞台を、ミュージカルや演劇の垣根を超えて所謂“ミニシアター”で上映される映画のような、でも小難しくない舞台作品をお届けしていきたいと考えています。

コンドルズ

コンドルズ

NHKホール秒殺完売超満員!主宰の近藤良平!文化庁芸術選奨文部科学大臣賞受賞!男性のみ学ランでダンス・映像・生演奏・人形劇・コントを展開する舞台集団!30ヶ国以上で公演!N.Y.タイムズ紙絶賛!「情熱大陸」出演!2020夏の渋谷公会堂公演ドキュメント動画配信開始!https://youtu.be/G3KeeF86M3c

コンプソンズ

コンプソンズ

2016年、金子鈴幸・星野花菜里が主宰として明治大学 実験劇場を母体に発足。ある実在の出来事を題材に事件から事件、あるいは現実から虚構を縦横無尽に渡り歩く作風が特徴。速射砲の如く繰り広げられるナンセンスギャグとこじつけによって物語はあくまで物語としての結末を迎える。

コンブリ団

コンブリ団

2001年に伊丹アイホールの企画である伊丹演劇ファクトリー卒業生と想流私塾の卒塾生が一時的に組んだユニット「みずくらげ」を経て、演出経験のある、はしぐちしんが参加。演出担当ということと、キャリアも含めて他のメンバーより経験があることで、代表となる。以後「その8」までの作品で、作・演出をはしぐちしんが担当。「その9」で「Re:ブリックス」という新シリーズを立ち上げ、作・演出はしぐちにこだわらず、現代近代古典を問わず普遍性の高い戯曲を上演することに挑戦している。

S-igen企画

S-igen企画

女優・シンガーとして活動する吉田彩花が主宰のエンターテインメントプロジェクト。 ”頭で思い描く【夢】を再現する”、“やりたいことに際限を作らない“、”小劇場(=S)でも威厳を持て”をコンセプトに演劇・音楽・映像を使ったエンターテインメントを創っていく。

PSYCHOSIS

PSYCHOSIS

about PSYCHOSIS P S Y C H O S I S = サイコシス。 月蝕歌劇団出身の森永理科が立ち上げたプロジェクト。 故・高取英の作品を中心に独自の解釈で展開、演出・振付を行う。 音楽にハードロックバンドSPEED-iDのEUROを迎え、精神を搔き乱すアバンギャルドな爆音演劇を上演する。 闇を知るために闇を覗く がコンセプト。

最新旧型機 クロックアップ・サイリックス

最新旧型機 クロックアップ・サイリックス

代表(主宰): 川原武浩 構成員:長岡暢陵・上瀧昭吾・長沼里佳・青井美貴 1999年3月、川原武浩(主宰・作・演出)を中心に結成。 本公演では川原武浩が一貫して作・演出を務める。 他、番外公演では他劇団の演出家を迎えたり、コラボ公演なども行うが、脚本は全て川原作品であり、「川原脚本」イコール「クロサイ」である。 よく訊かれる劇団名については、「一見、旧くてどうしようもないものを、どうにかして最新型に」という意味。 『アナログ的なものとデジタル的なものの融合』を追求し、「旧いものを最も新しい方法で見せる」、 または「どうにもならないものを無理矢理動かす」というコンセプト。

サイネリ庵

サイネリ庵

祭文 傀楽

祭文 傀楽

堺国際市民劇団

堺国際市民劇団

海外の演劇祭で活躍するプロのアーティストを講師に迎え、海外アーティストとの国際交流を交えながら、経験の無い一般の市民が世代を越えて気軽に演劇活動できる劇団です。ホームである堺市立西文化会館ウェスティでのホール公演、10~20代はアジアの若者のための演劇祭アジアンユースシアターフェスティバルへの参加、2021年には堺フリンジ国際演劇芸術祭の主催を予定しています。

坂口修一

坂口修一

1993年関西大学入学時より、同大学の演劇サークル展覧劇場で芝居を始める。 1997年5月旗揚げから解散まで劇団「T∀NT RYTHM」の全公演に参加。 愛嬌のある風貌と安定した演技で多くの舞台に招かれている関西屈指の実力派俳優。 07~08年の1年間、毎週火曜日にたった1人ですべて内容の違う100ステージを行う公演「火曜日のシュウイチ」を成功させ、現在は一人芝居、客演に加えて、二人芝居のユニットを組み大阪だけでなく全国各地で公演を行っている。オリジナルテンポというパフォーマンス集団のメンバーでもある。

さかさまのあさ

さかさまのあさ

2018年12月に結成。宮田みやが主宰を務める演劇ユニット。 メンバーが在籍していた多摩美術大学演劇部時代から作り上げていた、《世界はなるべくシンプルに。想像力を最大限に活用する。》がコンセプトの宮田の童話的で詩的な世界観をより丁寧に作り込み、メンバー他、役者の身体を用いて表現。 《世界に溢れる大きな物語に飲み込まれないために自分の中に小さな物語を持つ》というユニットの大きな信念のもと、空想世界と人間の心理をマッチさせた作品を制作している。

坂本企画

坂本企画

大阪の劇団 坂本企画 ほんの少しボタンを掛け違った人の悲劇に寄り添う 上質な演劇をお届けします

サキトサンズ

サキトサンズ

さくらさくらカンパニー

さくらさくらカンパニー

さくささくらカンパニーは2003年に結成されたエンターテイメント集団です。 ミュージカルから時代劇まで、ジャンルにとらわれず妥協のない質の高いパフォーマンス創造をモットーに掲げ、これまで様々な舞台表現に取り組んでまいりました。 中でも歴史的事実を深く掘り下げ、その生き様や命の尊さをテーマとした「歴史モノローグシリーズ」は、ガラス細工のような舞台と表現されるほど緻密で芸術性の高い作品となっております。 また本公演の他にもショーイベント・ボランティア公演、子どもミュージカルのプロデュースなど活動の場を広め、幅広い層の皆様に親しまれるユニット集団です。

THE 黒帯

THE 黒帯

2007年、それまでの活動の中で共演していたメンバーで結成されたユニット。役者としてのタイプ、個人的趣味嗜好は各々違うものの、"面白いものを創る"という事に対するお互いへの信頼のみで集まる。メンバーは全員、小劇場10年選手の男達。己の信奉する演技と作劇方法に、武道と通ずる何かを感じたか、全員一致で【THE 黒帯】と名乗ることを決意する。 わざとらしいケレン味を出さずとも、観客を充分に魅きつける、そんな質の高い芝居を磨きあげるべく、日々稽古を重ねている。メンバー全員での企画〜榎原伊知良による脚本、佐野栄治による劇伴音楽でのオリジナル作品というスタイルにて活動中。

札幌室内歌劇場

札幌室内歌劇場

1990年から毎年オペラの上演やコンサートを開催。2000年より首都圏公演を重ね、2010年には新国立劇場に招聘される北海道を代表するオペラ団体。 音楽監督は作曲家の岩河智子。

さっぽろ市民ミュージカル実行委員会

さっぽろ市民ミュージカル実行委員会

障がいのあるひとも、そうでないひとも。幼児も、むかし幼児だったひとも。 一所懸命になれる方ならどなたでも参加できる「さっぽろ市民ミュージカル」演技・歌・ダンスのうち、苦手なものがあってもかまいません。個性を活かし、だれもが輝けるミュージカルで在りたいと思っています。

札幌ハムプロジェクト

札幌ハムプロジェクト

我々札幌ハムプロジェクトは札幌と東京の拠点にて制作した劇を全国各地へ持ち回って公演しています。 目的を「独自の演劇公演の模索と向上及び、地域演劇の活性化」とし、主たる企画は車一台で日本全国を巡演する『全国縦断興行』、東京支部で主催する『小さい演劇祭シリーズ』など。韓国プサン、テジョン、ソウルでの公演もして参りました。

サファリ・P

サファリ・P

2015年に旗揚げ。主に既成戯曲・小説から作品を立ち上げる。物語に底流する作者の生い立ち、時代背景などを重視して作品を紐解き、選び抜いたテキストを抽出。パフォーマーに俳優とダンサーが混在していることを活かし、身体とシンプルな舞台美術、最小限のテキストを使用し、文字だけで立ち上がっていた原作世界の、意外な、しかし間違いなくそこにある要素を立ち上げる。2015年、利賀演劇人コンクール2015にて『財産没収』(作:テネシー・ウィリアムズ)を上演し、優秀演出家賞一席を受賞。2019年、瀬戸内国際芸術祭2019に『悪童日記』出品。同年、同作品がコソボ共和国のFemart Festivalに招待される。

The Four of Mats

The Four of Mats

2014年結成。舞台公演を中心としたプロデュースユニット。 リアリティを重視したシチュエーションコメディを主な作風とし、年1〜2回の舞台公演を目安に企画製作をしている。 メンバー:大部恭平、松藤拓也、高梨さおり、中谷爽真、永井まなか。

≪thorough≫

≪thorough≫

さるしばい

さるしばい

2011年4月1日に結成。都内を中心に活動している。「猿芝居」名義で活動していたが、2019年5月1日に「さるしばい」に改名。 ストーリーは王道ながら、自身をあまのじゃくと考える事からか、作演出の太田勝の作品は「悲しい時ほど笑う人間の矛盾」や、複雑な迷いや悩みに対し「素直になる」という、簡単なようで誰しもが忘れかけている心の強さがストーリーの根底に流れている。またコンセプトとして「笑って泣いて、また笑う」を掲げ、そのテーマ通りジェットコースターのように展開するコメディーの中に涙腺を刺激する作風が特徴。劇団員各々の個性と舞台美術に見られる懐かしさが合わさり、ポップでレトロな劇団となっている。

猿博打

猿博打

三桜OG劇団ブルーマー

三桜OG劇団ブルーマー

三桜高校演劇部 平成26・27年度卒業生を中心に、2016年冬に結成した劇団。 在学中にて野々下孝 氏(仙台シアターラボ)のWSを受け、平成26年度に現在の三桜OG劇団ブルーマーの起源となる構成演劇「ラフ!Laugh!裸婦!」を上演する。 2017年9月 第4回とうほく学生演劇祭「スペース.オブ.スペース」 大賞・観客賞・役者全員での俳優賞を受賞 2018年2月 第3回全国学生演劇祭 出場(「スペース.オブ.スペース」再演) 2018年12月 第1回 本公演「マーブル」上演

斬撃☆ニトロ

斬撃☆ニトロ

2010年10月、主宰・脚本・演出であるchihiroの 個人プロデュースユニットとして演劇活動を開始。 2011年より、作風に惹かれた他メンバーが続々入団し、劇団化を果たす。 演出chihiroのマンガ・ゲーム・特撮・アニメに どっぷり浸かったオタク脳から生み出される筋書きに ド派手な音照や、エンタメ演出・ダンスパフォーマンス、 殺陣などを多用した演出で味付けをし、王道派芝居を作り出している。 『観た後スカッとする芝居』『100分で迎えるハッピーエンド』をモットーに、 娯楽映画のような気軽に見られる芝居作りと、 20代半ばの若者が持つ、焦りや迷い、葛藤、はたまた甘えを描くことを身上とする。

サンダイステージ企画

サンダイステージ企画

sunday

sunday

2004年、劇団☆世界一団、第1期終了。ふたつのinterludeを経て、sundayに改称。「今面白いと思うことを、遊びながら作る」というメッセージ性の少ないカンパニー。しかしその現代性とファンタジー性が融合した世界観は、ポップでありながら実験的。物語とパフォーマンスの絶妙なバランス、そして実力派の役者たちによる見応えのある演技は、公演回数が少ない割には確固とした評価と動員を得ている。目指すは「世界一おもしろい演劇部」。

三等フランソワーズ

三等フランソワーズ

2004年~2007年に渡り活動した、知っている人だけが知っている、 そんな当たり前で当たりさわりない前身ユニット『侠的令嬢』が8年の活動休止明けに、 読めない名前を変えただけの演劇ユニット。

サントリーホール

サントリーホール

三輪舎

三輪舎

G/PIT

G/PIT

G/PITは名古屋にある劇場です。 劇場では演劇フェスを主催をしたり、 演劇生配信など数多くの企画を行なっております。 G/PITは全ての芸術団体を応援しています。

Gーフォレスタ

Gーフォレスタ

2000年設立。劇場公演と近代建築でのミステリー劇を交互に年3〜4回のペースで公演をしている。劇場公演では、阪神淡路大震災の仮設住宅で実際にあった事件を取り上げたり、江戸川乱歩の代作疑惑や坂口安吾の破天荒人生を作品化。洋館ミステリ劇場シリーズでは、築100年になる国有形登録文化財である洋館やレトロビルで、昭和初期の探偵小説を公演。シーンの進行とともに観客も部屋を移動、また犯人当てに参加するなど参加型の公演で、チケットは完売を続けている。

Theater OM

Theater OM

1989年、某養成所内にて「稲森誠」を中心とした5名が、新劇団「シアター想夢(※現在のシアターOM)」を結成。旗揚げ公演「お嬢様はバンパイア」を皮切りに、「遥かなる天」「バラの似合う女達」と続々と公演を重ねる。 1993年からは、近畿を中心に各種イベント業界にも参入。劇団員の”役者”によるクオリティー・パフォーマンスの高さに各種制作会社より好評を得る。 1994年上演の「八犬伝」では、近鉄小劇場が溢れ帰る動員となり、入場制限がしかれる程の大盛況となる。 1997年には、少年サンデーに掲載されていた人気コミック「うしおととら」を原作者『藤田和日郎』先生の承諾の下、類似作品ではなく、オリジナル作品として上演。以下「うしとら」はシリーズ化し、平成19年現在までで延べ7作品を上演している。また原作者『藤田和日郎』先生とは、その後も交流があり、舞台公演の際には必ず足を運んで下さり、稽古中などには直筆の激励文を送って頂いている。 劇団シアターOMの三部作として1999年に「酒呑童子~胎動」をリメイク上演。その後2002年「酒呑童子~覚醒」、2005年「酒呑童子~飛翔」を上演している。 現在、劇団シアターOMは、偶数月に藤田和日郎先生公認のもと、うしおととらの公演を行っている。また、代表「稲森誠」を中心にイベント業界、マスコミ業界にて年中無休で幅広く活動中である。

シアターキューブリック

シアターキューブリック

東京・すみだから全国に発信する劇団、シアターキューブリックです!おとなもこどもも、男も女も、どなたの心もあたためる、ちょっと懐かしくてポップかつ心に響く「癒し系」エンターテイメント集団です。 劇場での公演はもちろんのこと、ローカル鉄道・城跡・銭湯・商店街などさまざまなところを劇場に! 次回公演2022/5/27~6/1『葡萄酒いろのミストラル』恵比寿エコー劇場 演劇のチカラで街を遊園地に☆すみだ商店街発へんてこアラフォーアイドルグループ『帰ってきたキューピッドガールズ』もプロデュース、活動中! ☆毎月9日メルマガ配信中!ご登録は劇団HPから

シアターシンクタンク万化

シアターシンクタンク万化

1995年創立。当時大阪芸術大学に在籍していた、現主宰と同期有志で「万化」という集団を結成する。 当時は演劇のみでなく、自分たちが興味のある事、音楽・映像・演劇などジャンルを問わず様々に行っていた。 多岐の活動を行ううち、演劇が自分たちの表現方法として最適であると結論し、演劇メインの「シアターシンクタンク万化(2TB:ツーティービー)」の活動に転じる。 劇団としての旗揚げ公演は1995年7月に一心寺PART2にて行われた「詭弁師」。 以後、数回の改名と内容・体制の変更を経て、2001年4月に現在の体制となる。

シアターパントマイム企画maimuima

シアターパントマイム企画maimuima

シアター風姿花伝

シアター風姿花伝

シア・トリエ

シア・トリエ

1996年、福島大学演劇研究会を母体に満塁鳥王一座(まんるいとりきんぐいちざ)として旗揚げ。2015年からは、シア・トリエに名称を改める。福島県福島市を活動の拠点として、ポップとアート、古典と新作の間をうろうろしたりミクスチャしたりしながら、演劇表現の追求と探求を目的に活動中。 結成当初より、新たな出会いを求めて県内各地のほか青森・東京・大阪・福岡など全国各地で公演を行う。また、2016年にはドイツ・ミュンヘン市、2019年に韓国・禮山郡において海外公演も実施。

Theatrical Magic Project

Theatrical Magic Project

マジックエアリスト日向大祐(ひゅうがだいすけ)を主宰とするプロジェクトチーム。2011年9月から都内小劇場などを中心に公演活動を行う。マジックに演劇的要素(パントマイム・コント・インプロ(即興劇))などを取り入れた、独自のスタイルのエンターテイメントは、Mr.マリックやメンタリストDaiGoなど、著名人からの評価も高い。

しあわせ学級崩壊

しあわせ学級崩壊

僻みひなたが脚本、演出、演奏を手掛ける劇団。 完全オリジナルのダンスミュージックのライブ演奏に、俳優がマイクパフォーマンスで台詞を載せるスタイルを基本とする。 劇場公演のほか、音楽スタジオやクラブハウス等に活動の場を広げつつ、幅広い形で創作を行う。 サウンドをベースに、グルーヴを以って体験する演劇を創作する。

The ”Andrei Mureșanu” Theater, Saint George City, Covasna District, ROMANIA

The ”Andrei Mureșanu” Theater, Saint George City, Covasna District, ROMANIA

Teatrul “Andrei Mureşanu” (TAM) din Sfântu Gheorghe a luat fiinţă în anul 1987. Este o instituţie publică de spectacole, finanţată de Consiliul Local al Municipiului Sfantu Gheorghe, fiind principalul generator de evenimente culturale pentru comunitatea minoritară românească din zonă.

地歌舞古澤流

地歌舞古澤流

日本の伝統の舞、「地歌舞古澤流」は、姫路城に伝わった「御殿舞」を継承し、源氏物語を舞にした「源氏舞54帖」も創作しました。宝塚本部・東京・桐生・大阪・京都で「地歌舞」と「舞体操」を教えています。能の影響を強く受けながら完成されてきた古典芸能で、「日本舞踊」や「クラシックバレエ」などが、まず「形(フォーム)」を作り上げてから、心を吹き込んでいくというやり方をしているのに比べ、舞は「心の動き」が先行した上で、形と心がほぼ同時進行という特徴を備えています。地歌がまだ三弦(三味線)が無い室町時代に琵琶の演奏のよって始まったことから、舞もその頃から始まったと考えられます。

Shakespeare’s Wild Sisters Group

Shakespeare’s Wild Sisters Group

株式会社ジェイジャズネット

株式会社ジェイジャズネット

2000年7月に開局した、日本で最初のジャズを中心としたミュージックステーション。 「SESSION: MUSIC & LIFESTYLE」 をテーマに、音楽と暮らしのセッションを展開しています。 「ジャズ」を中心とした良質な音楽とその周辺のライフスタイルを厳選して紹介し、音楽と暮らしをマッチングさせています。 昨年で20周年を迎え、 国内外のアーチストやレーベル及びライブハウス等のネットワークを構築。 番組企画制作をはじめ、各種イベント及びコンテンツ制作に活用が可能。

shelf

shelf

”shelf”はbook shelf(本棚)の意。 沢山のテキストが堆積・混在する書架をモチーフに活動を展開。俳優の「語り」に力点をおきつつ、古典、近代戯曲を主な題材として舞台作品を制作し続けている。2016年4月法人(一般社団法人)化。 演劇や舞台芸術一般を、すべて個人とコミュニティとの接点で起こる事象(コミュニケーション)であり、と同時にそのコミュニケーションの様態を追求し、関わり方を検証し続けてきたメディアであると考えて活動を展開。主な活動の拠点は東京と名古屋。所属俳優 4名。(2016年4月現在) 2008年8月『Little Eyolf ―ちいさなエイヨルフ―』(作/ヘンリック・イプセン )利賀公演にて、所属俳優の川渕優子が、利賀演劇人コンクール2008<最優秀演劇人賞>を受賞。同年、同作品名古屋公演(会場・七ツ寺共同スタジオ)にて名古屋市民芸術祭2008<審査委員特別賞>受賞。2011年10月、『構成・イプセン― Composition/Ibsen(『幽霊』より)』(会場:七ツ寺共同スタジオ)にて、名古屋市民芸術祭2011<名古屋市民芸術祭賞>受賞。2014年9月、ノルウェー国立劇場・アンフィシェンにて、「GHOSTS-COMPOSITION/IBSEN」が、国際イプセンフェスティバル2014 (主催/ノルウェー国立劇場) 正式プログラムとして招聘。2015年11月、タイ・バンコクにて開催されたLow Fat Art Festに招聘。バンコクにて滞在制作、現地アーティストとの共同制作を行った作品[deprived]は、バンコクシアターフェスティバルにて”Best Script of a Play”にノミネートされた。

The end of company ジエン社

The end of company ジエン社

シガール姉妹

シガール姉妹

「シガール姉妹」は、椎橋綾那と宮部純子によるユニット。前田司郎率いる劇団五反田団所属の宮部と、浪曲師としても活動する椎橋が、周囲から顔や雰囲気が似ていると言われたことからお互いを意識し始め、2016年に『おやすまなさい』の上演をきっかけに結成。 『おやすまなさい』は2003年に五反田団で初演された、前田司郎作の会話劇。眠りたい人と寝てほしくない人の話。

しかプロ(四方香菜Produce改め)

しかプロ(四方香菜Produce改め)

関西の小劇場などで活動する四方香菜によるユニット。 固定メンバーは四方一人で、企画の度にメンバーを募って活動している。 その為、企画ごとにベテランの役者から演劇未経験のミュージシャン・アナウンサーなど、他劇団の公演ではなかなか会することのない多様な才能の持ち主と出会うことができる。 また、演劇の枠にとらわれない新たなエンターテイメントの開拓を目指し、 一般的な小劇場はもちろん、ライブハウスや長屋・屋外など、様々な場所での演劇公演や演劇以外のイベントの出演・企画も行なっている。 「お客さんは勿論、関わってくれる全て人に最高に楽しい時間をプレゼントする」ことをモットーに活動中!

Jikando theatre company

Jikando theatre company

1997年演出家・黒澤世莉のユニットとして設立。2009年劇団化。 マイズナー・テクニックを基礎とし、国内外の古典から書き下ろしまで幅広い演目を「俳優の声と身体と関係性だけでシンプルに立ち上げる」上演スタイルが特長。 2012年、はじめての全国ツアーを実施、以降、全国各地で作品創作・上演やワークショップを行なう。 2014年、東京・赤羽にスタジオ「十色庵」を開設。2016年1月より毎月「時間堂レパートリーシアター」を上演、7月に東京芸術劇場へ進出した後、年内をもって解散することを発表。 2016年末の『ローザ』が最終公演となる。 『衝突と分裂、あるいは融合』で札幌劇場祭TGR2014 特別賞(作品賞)を受賞。 合言葉は「すごい、ふつうの演劇。ふつうの、すごい演劇」

Shikenkan

Shikenkan

2011年、大阪大学劇団ちゃうかちゃわんを母体に 劇団に所属していた緑川岳良を代表として結成されたユニット。 言葉遊びを多用する黒井エミの脚本を リズムに乗せた発語という演出を用いながら上演するスタイルによって 観る人の感性に直接訴え掛ける作品づくりを試みている。 観賞する演劇よりも体感する演劇を目指す。 「何か感じてもらいたい」がモットー。

時速246億

時速246億

川本成主宰の演劇ユニット。毎回様々な演出家・作家・キャストを迎え、ジャンルにとらわれない作品を上演している。

CEDAR

CEDAR

CEDARは演出家・松森望宏、俳優・桧山征翔の演劇ユニット。 世界中に数多くありなかなか上演されない優れた名戯曲にスポットをあて、劇作家が綴る人間の苦悩や葛藤や愛情を丁寧に舞台上に表現し、人間の複雑さや滑稽さや神秘を一緒に体験しあえる集団という理念のもと活動している。より硬派に「なぜ生きるのか」をテーマに日常生活をより善く生きることを目標に演劇活動を続けている。演出の松森望宏は2012年英国シェフィールドの国際演劇祭において、三好十郎の『胎内』で最優秀演出家賞を受賞した。戯曲が持っている人間ならではの本質や哲学を丁寧に描き出し、どの国で上演しても深く観客の心に届く作品作りを目指している。

シタチノ

シタチノ

◉シタチノとは...わたしたちが面白いと思う、やりたい事ができる場所を作ろうと、2018年6月に結成致しました。 市川大貴、若松春奈、松浦康太、小西遼がお芝居を通してできる色々なことをやっていきます。/◉シタチノの特徴...シタチノには脚本演出家が現在2名在籍しております。"この劇団はこういう作風"という1つにとらわれず、時には個々の作品を、時には協力し合って創作していきます。 音楽にも力をいれています。 劇団結成前から市川の創作に協力してくれていた、作曲家であり、サックスプレイヤーの小西遼がメンバーの一員として音楽作りをしていきます。 ​

シタヤジルシプロジェクト

シタヤジルシプロジェクト

代表である下屋義仁の脚本・演出作品の上演を目的に2003年に設立。 2006年9月までに全10回の公演を行い、解散。 その後、解散したにも関わらず、新たなユニット名を考えることを面倒くさがりイベントへの参加・はたまた本公演まで行う。 下屋義仁も他団体でのクレジットには「(プ)↓」と入れている。 解散なんてしてなかったのかもしれない。 そして、2020年1月に満を持して本格的な活動再開の本公演をしたものの、例の感染症の為にステイ。 最後に、突然だが「(プ)↓」の作品のテーマは基本的に恋愛である。

七月ハリケーン

七月ハリケーン

ZIPPED

ZIPPED

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、私たちの生活の行動変容のみならず、舞台芸術をめぐる状況も大きな影響を受け、様々な変化を求められています。本企画はこうした状況を踏まえ、スパイラルが挑戦する、新たなパフォーミングアーツのかたちとして、マイム、演劇、ダンス、美術など多様なフィールドで活躍する気鋭のアーティストによる、「無言」を多角的に捉えた8作品をご紹介します。ぜひ、身体の声に耳を澄ませ、これからの舞台芸術の可能性に触れてみてください。

芝居企画TECALL

芝居企画TECALL

2007年立ち上げ、立ち上げ当初より、 クォーターアワーワンダーランド! 15分に切りとられたお話。 をメインに色々な色のショートショートを上演しております。

Ajiichiban

Ajiichiban

大阪で年一回ほど公演をしている劇団です。 公演ごとにメンバーを集めるプロデュース形式をとってます。

芝居処 華ヨタ

芝居処 華ヨタ

「気ままに、華のある人生を」をテーマに関西を拠点に演劇活動中。 前身団体である『劇団白の鸚鵡』解散後、約1年間の個々人での演劇活動期間を経て、元劇団員3名で2019年4月30日に結成。新作公演のほか、既存の名作にも挑んでいる。 座付き演出家である内田達也を中心に、「演劇オタクの演劇オタクによる皆のための演劇」を上演する。

『紙背』編集部

『紙背』編集部

芝居maker Gooooo To J

芝居maker Gooooo To J

「楽しむ」「楽しませる」「伝える」をモットーに、 お芝居を通じてつながる場。 これまで、たくさんの参加者、お客様、そしてスタッフさん、ホールさん、 そして多くの方々に支えられ、近畿全県・名古屋・東京で公演してきました。 ここに書いてないものを含めて、30公演くらい(年平均5種類くらいお芝居してます。) 所属制度ではないので、その都度、戦闘員(参加者)を集う悪の秘密結社形式を採用しています。(昇格あり) 基本的にはオリジナル台本で現代劇。エンタメをやってるつもりが気づけばアングラっぽいねとか言われています、目指す理想はラノベ芝居チーム。

芝居流通センターデス電所

芝居流通センターデス電所

1998年、近畿大学の学生だった作家・演出家・俳優の竹内佑が友人らに呼びかけて結成。「おもしろいと思ったことを死ぬほど自由にやる」という信条の元、歌あり踊りあり、演奏あり映像効果あり、笑いあり風刺ありの破天荒な舞台を展開。第3回公演『the beginning and the end』 が学生劇団のコンクール「キャンパスカップ2000」で最優秀賞を受賞したことで一挙に注目の存在となる。2003年から座付き音楽家・和田俊輔が舞台横で生演奏を入れ、集団ダンスのクオリティを高めるなど、ミュージカル性を意識した世界を確立。この一見ハイパーな世界と、殺人や虐待などをテーマにした竹内のリリカルな戯曲が絶妙なバランスで成立している所が、劇団の最大の特徴。竹内は2006年『音速漂流歌劇団』で第13回OMS戯曲賞大賞を受賞。また関西のお笑い芸人とも交流が深く、お笑いのイベントに参加したり、逆にバッファロー吾郎やザ・プラン9などが劇団公演にゲスト出演したことも。2002年に初めて東京に進出し、以後年1~2回ペースで東京公演を行う。2010年には拠点を東京に移し、さらに精力的に活動を続けていたが、2013年に突然の活動休止を発表。その後、個人の活動の幅を広げながら、2017年5年ぶりに復活した。

市民劇団えん

市民劇団えん

下鴨車窓

下鴨車窓

2004年に設立され、京都を拠点に活動する劇作家、演出家の田辺剛が主宰。固定メンバーはおらず、作品ごとに出演者やスタッフを募っています。公演活動は地元だけにとどまらず、国内各地を巡演、2015年には初めて香港とマカオでの海外公演を果たしました。近年は戯曲を執筆する講座も開催しています。初めて上演した作品『その赤い点は血だ』で第11回劇作家協会新人戯曲賞を受賞。2007年に『旅行者』で第14回OMS戯曲賞佳作を受賞。

下北澤姉妹社

下北澤姉妹社

西山水木と本多真弓の演劇ユニット

シャービィ☆シャービィ

シャービィ☆シャービィ

カラフルポップでめちゃんこ可愛い エキセントリックな唯一無二の世界観 『 優しいけど、トゲのある?! ハートフルストーリーをあなたに☆ 』 そんなコンセプトを元に早稲田大学演劇研究会OG、槭川キキが2014年10月に旗揚げる団体。 言葉遊びやリズムをとった独特の台詞回しを好んで創る脚本・演出が多い。 そして、 「普通とは何か?」「普通じゃないのは悪なのか?」を追い続ける。 一度味わうと癖になる世界観を売りに都内で活動。

ジャグリング・ユニット・フラトレス

ジャグリング・ユニット・フラトレス

2014年、代表 宮田直人の呼びかけにより、関西で活動するジャグラーを中心に結成されました。 ジャグリングの公演では珍しい「言葉のあるジャグリングの舞台」をお届けしています。 団体名である “フラトレス” は、作曲家アルヴォ・ペルトの室内用アンサンブルの曲『Fratres』に由来しており 「室内(=劇場)にて、ジャグリングを中心とし、他の舞台芸術とのアンサンブルを行う」 という活動方針をこの名前に込め、日々、ジャグリングと舞台作りを行っています。

JACROW

JACROW

2001年、旗揚げしたシアターカンパニー。「大人が楽しめる小劇場」をコンセプトに、社会的な問題をテーマとしたリアリティある会議劇を得意とする。現在、メンバーは10名。2009年サンモールスタジオ年間最優秀団体賞。 中村ノブアキ(代表・脚本家・演出家)、谷仲恵輔(俳優)、小平伸一郎(俳優)、福田真夕(俳優)、宮越麻里杏(俳優)、江口逢(俳優)、芦原健介(俳優)、狩野和馬(俳優)、野月敦(制作)、佐藤貴也(俳優)

鮭スペアレ

鮭スペアレ

団体名の由来は、劇作家シェイクスピア(Shakespeare)をローマ字で読み、旗揚げ二人のイニシャルになぞらえてhをyと置き換えたもの。2005年からカフェやアトリエなどで公演を重ねる。2010年より日本語を発語することから発想する生演奏の音楽劇を上演。ジャンルを問わないミュージシャンによる生演奏・力強さと柔らかさを兼ね備えた何ものにもならないニュートラルな身体と音声で、「コンテンポラリー能」とも言われる独特の世界観を築く。結成10周年を機に、主宰・中込の出身地である多摩地域を拠点とする。

蛇ノ目企画

蛇ノ目企画

国内外で公演を続けるバイリンガル女優 逢阪えまと日本壮心流剣詩舞道 本部副舘長/東京支部長 入倉慶志郎による 異色のプロデュースユニット ノンバーバルショー 蛇ノ目流浪譚、エンタメ時代劇シリーズ さくらば などを手がける。 他では見られない殺陣、舞踊、ドラマを融合させた作品が特徴

JAMPAN

JAMPAN

JAMPANは、窪田ゆうり(進戯団夢命クラシックス)が2018年に立ち上げたプロデュースユニット。2018年9月に上演した「金魚花火」では第30回池袋演劇祭にて【としまテレビ賞】を受賞。

junkiesista×junkiebros.

junkiesista×junkiebros.

2007年にダンサー・役者・演出家・振付師と、パワフルな女性により結成されたスペシャルパフォーマーユニットjunkie sista(ジャンキーシスタ)。 翌年2008年には男性メンバーで編成されたjunkie bros.(ジャンキーブロス)が誕生。 ミュージカルという概念を打ち破るインパクトと設定、楽曲にこだわり、迫力あるステージで笑いと感動を届ける・・・

JUNK!

JUNK!

元劇団そらたま/基本:演劇活動・舞台・芝居/他にも脚本・演出・YouTube・動画編集・お笑い・モノマネ/少々嗜んでるダンス・歌・ギター・画像編集などなど。まさにJUNK!な団体。

junksharp

junksharp

「演出」を名乗らず「作・空間操作」とするmtakedaの作品性に賛同したスタッフの全面バックアップによる稀有なユニットとして95年始動。表現形態は異なれど全創作コ ンセプトは「コミュニケーションの限界とその打破」「対象喪失」であり、一貫したテーマの下、作品を作り続け、シンプルで繊細な言葉を紡ぐ世界観に一定の評価を受けていた。始動後より、不定期公演ながらも1000人動員を目前の中、突如として2008年にすべての表現活動休止。舞台空間だけではなく、すべての表現活動再開を望まれていた。沈黙を破り、JUNK/#から junksharpとし、2017年12月活動再開。

集合芸術ANDAZ

集合芸術ANDAZ

16号室

16号室

趣向

趣向

2010 年、オノマリコの一人ユニットとして発足。 2015年1月−2月、『奇跡の年 ANNUS MIRABILIS』(KAAT 神奈川芸術劇場) 『解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』(シアタートラムネクストジェネレーションvol.7)と連続公演を行い、注目を集める。 2016年1月、マグカル・シアター in KAAT『THE GAME OF POLYAMORY LIFE』にて、第61回岸田國士戯曲賞最終候補作にノミネート。 2016年から、高校生との共同製作を行う“趣向ジュニア”の活動も始める。

純真舞台

純真舞台

純粋な心で作品を作る。真っ新な状態で役と向きあう。そうして立ち現れる舞台は、お客様の心の奥まで染み通ります。この閉塞感の中、社会に分断が広がる時代にあって、そこに生きる「人間」を描ききり、見た方の魂の浄化、心の洗濯、それを助ける力になるような作品を、皆様にお届けしたい。 純真舞台の作品の目指すのはそこです。 ストレートプレイ、エンタメ、音楽劇、朗読劇、殺陣芝居… どんな形態をとろうとも、作品に対して謙虚に、そして真摯に取り組み、お客様の「とっておきの1本」になるよう、私達は私達の「純真」を捧げます。

順風男女

順風男女

下北沢を拠点にコントオムニバス公演を打ち続けて早8年。発表コント数は300に迫る!緻密な台本と確かな役者力が魅力。 名古屋での活動も本格化しています!

ショーGEKI

ショーGEKI

『バカかっこいい!』をコンセプトに主宰:羽広克成〈脚本/演出〉を中心に、1999年に劇団「ショーGEKI」を設立し活動を始めました。 劇場という生の空間をフルに使い、立体的で生命力溢れる作品創りを第一の目的に、常に観客と一体化する作品を目指して、年間に数回公演を行っています。

正直者の会

正直者の会

京都を中心に演劇のようなものをしています。しばらくは「演劇を巡るフィールドワーク」というプロジェクトを進めていく予定です。

少女蘇生

少女蘇生

少女蘇生 一次創作団体。 「ほの暗い世界と、一筋のひかり」をテーマとし、 主に朗読劇、ボイスドラマを制作する。

焼酎亭一門

焼酎亭一門

関西小劇場の落語好きの役者を中心として立ち上げた焼酎亭一門。関西のみならず、全国で活躍中!

情熱のフラミンゴ

情熱のフラミンゴ

島村和秀(演劇作家)、服部未来/MIKI the FLOPPY(ダンサー)、秋場清之(俳優・ラッパー)を中心に活動する演劇ユニット。 舞台芸術は「共生」について考えるメディアであるという信念のもと、日常生活では可視化されずらい人間の衝突や矛盾、喜びを喜劇的かつスリリングに表現するのが特徴。また、古典や近代文学の引用、ソウルミュージックや民族楽器の生演奏など、歴史や土地の文化芸術を意図的に混ぜ合わせた、 複雑でエネルギッシュな現在を表現する。

少年社中

少年社中

早稲田大学演劇研究会出身の劇団。毛利亘宏、井俣太良を中心に結成。2002年に早大劇研から独立。2013年には結成15周年を迎え、紀伊國屋ホールにて「贋作好色一代男」を上演。そのDVDでは紀伊國屋書店の限定発売ながらセールスランキングの上位をキープし続ける。2016年「三人どころじゃない吉三」では初の大阪公演を実施。2018年、少年社中×東映舞台プロジェクト「ピカレスク◆セブン」をサンシャイン劇場他全国3会場にて上演、12,000人以上の動員を記録。2018年には結成20周年を迎える。架空世界、冒険、夢などをキーワードにファンタジー色の強い作品を、スピーディーかつスタイリッシュな演出で表現する。

少年眼鏡

少年眼鏡

SYOMIN’S

SYOMIN’S

元『HIGHLEG JESUS』今奈良孝行と、元『ファントマ』美津乃あわ。お互い東と西の演劇異端児的な劇団に所属し、欲望のままに舞台人生を過ごして来た若き時期。知り合った頃はまさかこの相手と旗揚げをするなどと脳みその片端にも浮かんでいなかった。演劇論など交わした事も無く、何となくお互いがそれぞれの立場でそれぞれの人間性を薄〜くリスペクトして、何となく居心地悪くないし何となく面白そうだし。 そんな感性だけで結成した演劇ユニット『SYOMIN’S』 酸いも甘いも噛み分けすぎたアラフィフの二人が、足掻く訳でもなく、身体にも心にも負担がかかりすぎないようゆるりと旗をかかげます

女流組踊研究会めばな

女流組踊研究会めばな

女流組踊研究会について】 当会は2012年12月に結成。沖縄県立芸術大学大学院舞台芸術専攻で組踊を修了した女流で構成された研究会です。「組踊」に携わりたくても、女性というだけで機会を与えていただけない現状が続いています。このような現状を少しでも改善し、女流実演家でも未来のある環境を整えたいという思いで活動しております。また組踊をより身近に感じてもらう事を目的に、初心者でもわかりやすい解説を入れた鑑賞教室公演、子連れで楽しめる舞台公演を開催してきました。組踊の面白さと奥深さを伝え、一人でも多くのファンを作れるよう、研究を重ねています。

知らない星

知らない星

小学校からの同級生三人で構成した企画団体。2017年4月から活動開始。 助川紗和子が作・演出を務める。 過去公演 ​2021年6月10〜13日 第6回公演『だったらもう、どうにでもなれよ』(花まる学習会王子小劇場) ​2019年7月『知らない星の住人たちへ』(劇場HOPE) ​2018年12月『結婚できる気がしない……!』(小劇場てあとるらぽう) 2018年6月『こんなはずじゃなかった!』(アトリエファンファーレ高円寺)

serial number(風琴工房改め)

serial number(風琴工房改め)

1993年劇団風琴工房として旗揚げ。 2007年 『紅の舞う丘』で第1回CoRich春の舞台芸術祭り2007グランプリ。 2013年 『国語の時間』(作 小里清 演出 詩森ろば)により、読売演劇大賞優秀作品賞。 2016年 『残花』(製作 いわてアートサポートセンター)『insider』により詩森ろばが紀伊國屋演劇賞個人賞 受賞 2018年 『アンネの日』そのほかの成果で、詩森ろばが芸術選奨 文部科学大臣賞 新人賞受賞 この年より、活動名をserial numberと改名。俳優田島亮と詩森のふたりのユニットとなる。

siro

siro

田中すみれ主催 主に踊りを用いて舞台作品をつくっています。

城山羊の会

城山羊の会

山内ケンジの脚本・演出による演劇プロデュース・ユニット。 2004年「CMディレクター山内健司の演劇」として、故深浦加奈子を主演に迎え、『葡萄と密会』で演劇活動開始。 2006年に制作プロデューサー城島和加乃と『城山羊の会』発足。

株式会社真花

株式会社真花

能楽(能・狂言)をメインとした伝統芸能の公演企画を行っています。またイベントに伴い、ワークショップや商品開発も行っています。

深海洋燈

深海洋燈

深海洋燈(しんかいらんぷ)とは 深海=光の届かない暗闇。 まだ誰も踏み入れたことのない未知の世界。 洋燈=灯りを燈し、無限の可能性を模索する。 長年の芸術経験を持つ、多様性に富んだ俳優やクリエイターたちから生まれた集団。 まだ見たこともない景色、独創的な世界観から紡がれる心理描写を用いて、劇場の枠組みをも飛び越えた作品を生み出す。

singing dog

singing dog

■siniging dog とは? 社会的なモチーフを、映像の脚本家という観点からエンターテインメントに仕上げていく作風。藤﨑麻里が企画・作・プロデュースし、細部までこだわり抜いて創作へと導く。 2020年7月、『ブラックアウト』が正式な旗揚げ公演となる。 2021年4月『crash~M銀行人質事件~』を上演。2021年10月に第三回公演予定あり。

進劇銃題やぎゅり場

進劇銃題やぎゅり場

新国立劇場バレエ団

新国立劇場バレエ団

新国立劇場バレエ団は、1997年に新国立劇場の開場とともに発足しました。 「白鳥の湖」をはじめとする古典作品から、アシュトン、バランシンといった振付家による20世紀の名作、さらには現代振付家の作品に至るまで幅広いレパートリーを持っており、日本を代表するトップバレエダンサーと世界レベルと評される圧巻のコール・ド・バレエを有する日本有数のバレエ・カンパニーです。

新宿公社

新宿公社

2016年2月結成。東京都内を中心に活動中。 現在、小林弘幸(脚本 / 演出)を代表に、青野竜平(役者)、以織(役者)、工藤彩加(役者)、閃里まりな(役者)の5名が所属している。豊富な資料に裏付けされた重厚で文学性を帯びた戯曲と、現代口語演劇の枠組みに捉われ無い、軽やかで芯のある演出が特徴。 物語の時系列を縦横無尽に展開させながら、明快な台詞によって、色鮮やかに紡がれる人間の機微を描いている。

新制作座 + 八王子芸妓衆

新制作座 + 八王子芸妓衆

はじめて、八王子芸妓が、眞山美保作品を中心に活動している新制作座の作品に、挑戦します!! 新制作座は、昭和25年10月、第二次世界大戦の深い傷痕と廃墟の中から、産声をあげました。眞山美保により、オリジナリティー豊かな作品の数々が創りだされました。代表作に「泥かぶら」「草、青見たり」「馬五郎一座顚末記」「あゝ薔薇の花は何処に咲く」「鳶の巣村快挙録」「青春」「野盗、風の中を走る」等があります。 八王子芸妓は、宿場町、絹織物産業として栄えた八王子で、明治より花街の歴史を重ねています。2020年、八王子の芸妓文化は、日本遺産に選ばれました。現在16人の芸妓が活躍しています。

新日本演劇

新日本演劇

群馬県を中心に活動するアマチュア劇団です。 オリジナル脚本でのプロデュース公演を主軸に活動しています。

神保町花月

神保町花月

神保町に位置するよしもとの劇場。 新喜劇とは違う若手芸人による芝居公演が中心で、芸人と最も身近に触れ合う事が出来る劇場でもある。

深夜ガタンゴトン

深夜ガタンゴトン

“現代社会を意訳する” 演劇とは、社会学のようなものかもしれない。「現代社会とアイデンティティ」を主なテーマとし、現代社会で生きる人間を描く。裕本の意訳した現代社会、その中で生きる人間の面白みをリアルで非日常的な物語にする。

森林浴

森林浴

ちいさな病に焦点をあて、それによるものの見え方の違い、ズレを面白がって芝居にしていきます。 ポジティブシンキングが流行る世の中には鬱病へのおそれがあると思います。 私たちはお腹に何か違和感のあるとき、はじめてお腹の存在を感じるでしょう。 自分を見つめさせ、見つめてくれる。 病気を肯定する「場所」でいたい。そんなユニットです。

新ロイヤル大衆舎

新ロイヤル大衆舎

スーパーパントマイムシアターSOUKI

スーパーパントマイムシアターSOUKI

1990 年 SOUKI として活動開始。以来 29 年にわたりパントマイムに徹底的にこだわって他に類を見ない創作活動を続けている、 自他共に認める「日本で最も硬派なパントマイム集団」。 宮沢賢治やウィリアム・シェイクスピア、また古典落語に材を取った、アンサンブル長編沈黙劇を発表し、また 前代未聞の歌舞伎とのコラボレーション作品を発表し好評を得た。舞台出演以外にも、主宰の江ノ上陽一はパルコ・プロデュース『変身』など指導、振り付けでも活躍している。一般社団法人日本パントマイム協会代表理事。・桐朋学園芸術短期大学 演劇専攻 非常勤講師 ・東京スクールオブミュージック・パフォーミングアーツ科 講師

西瓜糖

西瓜糖

西瓜糖 文学座・奥山美代子、フクダ&Co.の山像かおりが主催する演劇集団。 座付き作家・秋之桜子(山像かおりの筆名)の作品を上演する。 2012年旗揚げ公演『いんげん』は、1000名を超える集客と高い評価を得、その後も順調に集客を伸ばし、日本語の美しさを大切にしながら、明治~昭和の時代に翻弄される『人間の生と性』を扱った作品は評判となる。 2020年第8回公演「刺繍」はコロナ禍のため順延(2022年を予定) 同10月、奥山と山像で初の二人芝居を発表。 2021年以降も精力的に活動を続ける。

スイス銀行

スイス銀行

嶋田典子、久野麻子、桝野幸宏による演劇ユニット。 「お客様の信用と信頼を大切に」 上質な会話劇を年1~2回の公演する心構え。

彗星マジック

彗星マジック

2002年結成。空想のリアルが念頭にある無国籍ファンタジーを基盤に物語をつむぐ。 2010年、「月刊彗星マジック」と題し月イチ公演を1年間行い総動員数1,000名を突破。翌年、月イチ公演にて発表していた連作短編「定点風景」の集大成を上演し、成功を収める。 代表作「アルバート、はなして」はさまざまな劇団や有志により3度に渡り公演され、更に演劇配信サービス「観劇三昧」の第一弾タイトルに選出。ゴッホやゴーギャンら画家たちの蜜と毒を描いた「ポストグラフ」では、「CoRich舞台芸術!」に登録された2015年の公演8660本から選出される「CoRich舞台芸術アワード!2015」にて15位を獲得。 2016年、米山が出演し勝山が脚本演出を務めた作品「シロとクロ」が、一人芝居フェス「INDEPENDENT」全国ツアーに参加、各地で好評を得るなど、大阪を拠点に全国へ活動の幅を拡げ続けている。

スイッチ総研

スイッチ総研

光瀬指絵(ニッポンの河川)、大石将弘(ままごと|ナイロン100℃)により2015年1月結成。劇団「ままごと」の公演内企画において俳優たちが生み出した「スイッチ」という作品を専門的に上演するための団体。六本木アートナイト2015での初陣以来、恵比寿、道頓堀、伊勢原、横浜、下北沢、小豆島など日本各地でその場ならではのスイッチを開発上演し話題に。 モットーは「大人げないことを大人のやり方で」

Sweet Dreams

Sweet Dreams

Sky Theater PROJECT

Sky Theater PROJECT

「Sky Theater PROJECT(スカイシアタープロジェクト)」は、青空であろうと、雨模様であろうと、夕焼け、月夜であっても「空」が「空」であるように、「ジャンルにこだわらず、客観的におもしろいと思えるものを創っていくエンターテインメント集団」として、立正大学の演劇サークルOBを中心に1997年11月に結成。以後、主宰、四方田直樹を中心として都内の小劇場を中心に、活動を続けています。 近年は「地に足のついたお芝居を丁寧に作っていきたい」という思いを強くし、家族、友人、社会、日常の何気ない、しかし、大切な一瞬を舞台に紡ぎだす作品で作風を確立しつつあります。

SKY SOART ψ WINGS

SKY SOART ψ WINGS

世界標準の俳優トレーニングと、RADA(英国王立演劇学校)講師から伝授されたメソッドを用いて、アーティスティックでクリエイティブな舞台を創る集団。世界、特に英国をモデルとして、日本にはない質の高い舞台創造にチャレンジしている。喜劇・悲劇・創作等ジャンルは問わず上演してきた。 代表の別役慎司は、劇作家でもある演出家(そして俳優でもあり、講師でもある)。原作を大切にしながらも、新たな解釈で斬新な台本作りに生かし、台本の段階から演出を加えていく。台本が完成したら、俳優個々のアイディアや個性を生かして創りあげていく。そんな手法を得意としている。 2009年より、世界に向けて羽ばたくために、シアターカンパニーとしての名称を「STONEψWINGS(ストーンウィングス)」から「SKY SOART ψ WINGS(スカイソアートウィングス)」に変更。

スクエア

スクエア

1996年旗揚げ。 作を森澤匡晴、演出を上田一軒が担当し、関西屈指のコメディ劇団として大阪・東京で公演活動をし、安定した人気と評価を得る。 なぜか日本のコメディ劇団代表として釜山国際演劇祭に参加したことも。 2016年の20周年記念公演を持って、一旦活動休止中。

すこやかクラブ

すこやかクラブ

2011年より活動。主宰 うえもとしほが演出・構成を手がける。汗だくの身体パフォーマンスや独特のユーモアで描くエネルギッシュな喜劇のなかに、誰もが見て見ぬふりをしている人間の陰鬱さが垣間見える作風が特徴。立川市の廃校を利用した文化創造拠点たちかわ創造舎のシェア・オフィス・メンバー。

スズキプロジェクトバージョンファイブ

スズキプロジェクトバージョンファイブ

東京を拠点に2013年から約4ヶ月に1回、演劇公演「バージョンファイブ本公演」を行っている。 主宰のすずきつかさが演出を務め、脚本は石田明、廣瀬はつき、畑雅文他が担当。 芸人ならではの心地よいテンポ且つしっかりとした筋書きで最後にはホロッとさせる良質なコメディ作品を上演している。 また、芝居の本公演のみならずすずきつかさが講師を務めるワークショップの生徒による公演やコント・インプロ(即興芝居)のイベントも積極的に行っている。 スズキプロジェクトはすずきつかさが企画するプロジェクトの総称。 本公演バージョンファイブメンバーはすずきつかさ、じぇーむすの2名である。

雀組ホエールズ

雀組ホエールズ

横浜発ですが都内を中心に活動。 佐藤雀(主宰・作・演出) 阪本浩之(役者) 夏井貴浩(役者) 以上3名+魅力的な客演さんを迎えてお届けしています。

STAR☆JACKS

STAR☆JACKS

2007年の旗揚げ以来、 「古き良き文化を大切にし、かつ時代の感覚を取り込んだ極上のエンターテイメント」 をテーマに活動する男性5名のエンターテインメント時代劇集団。 関西小劇場界にあって独特の存在感を放ち、2013年の新生以降、動員は1000名を超え続ける。 2016年、第28回池袋演劇祭にて大賞を受賞。 同年、妹分ユニットCheeky☆Queensも旗揚げし、STAR☆JACKSファミリーとして活動の幅を広げている。

StarMachineProject

StarMachineProject

役者とし活躍してきた赤星マサノリが近年同時並行で映像の作成を数多く担当。 ダンス公演の映像や、演劇の舞台映像作品を作成していく中、映像演出も任されるようになる。 一人芝居の作・演出や外部演出もしていた経験を生かし、舞台映像演出作品を作成しようと動き出す。 仲間の輪を広げ、大阪で舞台映像を中心に盛り上げたいという思いから、企画したプロジェクト。

スタジオエッグス

スタジオエッグス

ジャグリング、アクロバット、パントマイム、クラウン(道化)など、フィジカル表現のエンターテイナーにより舞台作品の制作をしています。 子どもの想像力・表現力を刺激する作品、大人がリラックスして楽しめる作品、大人と子どもが同じ空間でそれぞれの視点で楽しめる作品をお届けしています。

STAND FLOWER

STAND FLOWER

ステージ&アーツブレインズカンパニー

ステージ&アーツブレインズカンパニー

Stage Tiger

Stage Tiger

俳優達の鍛え上げられた圧倒的な筋肉。 それに最大限の負荷をかける事により、人間の奥深くに眠る野生のエネルギーを創出する。 そんな超体育会系演劇を目指すステージタイガーは、関西を代表する強く、切なく、そして狂おしい劇団です。 10名を越える劇団員で、自主公演だけに収まらず、ライブハウスから廃校まで、年10本以上のイベントにも出演中。 今日もあなたの元へステージタイガー。もう、君にムキキュン。

ステージパラノーマル

ステージパラノーマル

演劇集団ステージパラノーマルは2020年2月に発足。演劇を通じて教育をテーマとした公演を実施している。新型コロナウイルスの影響によるダメージを受けるシーズンに旗揚げするも多くの反響を呼び、2021年東京に進出。東京大阪の2都市にて公演を行うだけでなく、ラジオ番組やバラエティー番組も制作する話題の劇団であ?。

Stokes/Park

Stokes/Park

ストークスパーク。白鳥雄介主宰の舞台ユニット。2018年旗揚げ。 情熱を燃やす場所。心の火を大きくする場所。 1st「BRIDGE × WORD」2019.01.09~01.14 上演 2nd「フィルタリング」2020.01.29~02.02 上演

The Stone Age ヘンドリックス

The Stone Age ヘンドリックス

1998年、夏――。大阪シナリオ学校卒業生で立ち上げた劇団「SALT MAKERS」解散後、鮒田を代表とし、坂本・緒方・中井の4人で劇団「The Stone Age」を旗揚げする。現在劇団員は、アサダを加えた中年男5人と閑社明子(制作)の6人。 橋の下、この世とあの世の境目などを舞台に一幕で展開するオモロ儚い作品を上演。また、悪の秘密結社ショッカー、倒産寸前の女子プロレスなど特異な世界の人々の熱血を描く青春ドラマチックコメディも手掛ける。目指す作品は笑いとドラマの奇跡の融合。 「The Stone Ageヘンドリックス」は大阪を拠点とし、朝田大輝の作・演出でお送りします。

SPIRAL MOON

SPIRAL MOON

SPIRAL MOONは、多数の舞台に出演してきた秋葉舞滝子(2008年7月に秋葉正子より改名)が、1997年に設立した演劇製作ユニットです。  演出は秋葉舞滝子が行い、公演ごとにベストマッチの役者をキャスティングしています。  1998年11月にプロデュース公演を開始、コンスタントに年1回の公演を積み重ねることで製作体制を固めていき、下北沢進出となる2004年からは満を持して年複数回の公演を行うようになりました。  丁寧な芝居作りが評価され、2004年11月に開催された第11回BeSeTo演劇祭(東京開催)参加団体に選出、2005年3月、10回目の公演となった下北沢「劇」小劇場での『あのひとだけには』で観客動員が1000人を突破し、勢いに乗って2006年4、5月に行われる第6回愛知県芸術劇場演劇フェスティバルの参加団体に選出され、一般審査員の投票の結果、グランプリを受賞しました。

SPAC-静岡県舞台芸術センター

SPAC-静岡県舞台芸術センター

専用の劇場や稽古場を拠点として、俳優、舞台技術・制作スタッフが活動を行う日本で初めての公立文化事業集団です。 舞台芸術作品の創造と上演とともに、優れた舞台芸術の紹介や舞台芸術家の育成を事業目的として活動しています。1997年から初代芸術総監督鈴木忠志のもとで本格的な活動を開始。2007年より宮城聰が芸術総監督に就任し、事業をさらに発展させています。より多彩な舞台芸術作品の創造とともに、「ふじのくに⇄せかい演劇祭」の開催、中高生鑑賞事業や人材育成事業、海外の演劇祭での公演、地域へのアウトリーチ活動を続けています。

SFIDA ENTERTAINMENT

SFIDA ENTERTAINMENT

SPOTTED PRODUCTIONS

SPOTTED PRODUCTIONS

映画の企画・配給・宣伝などを手がける。配給・配給協力作品に『SR サイタマノラッパー』シリーズ『フラッシュバックメモリーズ3D』『自分の事ばかりで情けなくなるよ』『百円の恋』『14の夜』『カメラを止めるな!』、企画プロデュース作品に『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』『5つ数えれば君の夢』『私たちのハァハァ』『少女邂逅』『月極オトコトモダチ』、気鋭の映画監督×アーティストによる映画祭『MOOSIC LAB』など。初の演劇プロデュース作品『アルプススタンドのはしの方』が浅草九劇で上演。

スライディングドアプランニングス

スライディングドアプランニングス

スライディングドアプランニングスとは 矢島綾人を中心とした映画、舞台、webやイベントなどのエンターテイメントを企画し制作する芸能プロジェクトです。

sleepwalk[スリープウォーク]

sleepwalk[スリープウォーク]

sleepwalk  [スリープウォーク] は、俳優として活動する三上晃司が、自身がリスペクトするクリエーターを集め、「素晴らしい演劇を、面白い演劇を、もっと沢山の人に観てもらいたい」との想いから、2015年に立ち上げた舞台製作プロデュース団体です。

ZURULABO

ZURULABO

19年3月11日開所!役者・糞詩人・ド腐れ漫画家である小野寺ずるが、演劇/漫画/ポエム/絵など自身が作成したもろもろを溜め込み公開する場所。 「オラあ表現者だがらよお!(裏声)」を合言葉に不定期だが末永く研究予定。 【発売中】処女詩集『すてばちる』/長編漫画『半ナイトラブ・ミミ』【更新中】#小野寺ずるのド腐れ漫画帝国

スローライフ

スローライフ

カトウクリス(江古田のガールズ)と、坪井俊樹(劇団スクランブル)の二人からなる配信ドラマユニット。 2020年10月立ち上げ。 団体名のように、ゆるく、無理をしない作品作りを信条とし、大人の男女のちょっと可笑しな一日を描いている。 年間3~4程度の作品を配信予定。

ゼータクチク&ACTACTION

ゼータクチク&ACTACTION

青春ダンス集団「昭和レディ」

青春ダンス集団「昭和レディ」

昭和レディ… それは、北海道札幌市を拠点に牛島有佳子率いる現在進行形で輝く昭和生まれの女性たちが集まった青春ダンス集団。 観てくださったお客様に元気になってほしい!をモットーに公演を行う。 作風は、昭和の要素を加えたコメディタッチなもの。輝く汗が飛び散る危険あり。 4.29(昭和の日)には、毎年自主公演を行う。 また、他劇団にもゲスト出演を行う他、劇場を飛び出し、森の中でも踊る。 TV出演も果たし、よゐこや、大泉洋らとダンスも踊った。

聖地ポーカーズ

聖地ポーカーズ

2017年1月  笹塚ファクトリー「HOLD THEM」 作・演出 伊藤裕一 2017年8月 ラゾーナ川崎プラザソル「DICE or SCYTHE」 作・演出 榎原伊知良 2018年1月 赤坂チャンスシアター「ブレメン」 作・演出 榎原伊知良

青年座

青年座

劇団青年座は「創作劇の上演」を趣意書に謳い、1954年5月1日森塚敏、東恵美子、成瀬昌彦、天野創治郎、土方弘、中台祥浩、初井言榮、山岡久乃、氏家慎子、関弘子、ら十人の俳優によって結成いたしました。同年12月17日俳優座劇場で椎名麟三作『第三の証言』をもって第一回公演をおこない、以後、矢代静一(『写楽考』他)、八木柊一郎(『国境のある家』他)、宮本研(『からゆきさん』他)、水上勉(『ブンナよ、木からおりてこい』他)ら多くの劇作家と共に数々の創作劇を上演してきました。 1994年の創立四拾周年以降はマキノノゾミ(『わが兄の弟』他)、永井愛(『見よ、飛行機の高く飛べるを』他)、最近では鈴木聡(『フォーカード』他)、早船聡(『鑪-たたら』)、野木萌葱(『外交官』他)、古川貴義(『俺の酒が呑めない』他)ら現代演劇を代表する劇作家の新作を次々と上演し、高い評価を受けております。 また2012年からはポリー・ステナム作『THAT FACE~その顔』、マイク・バートレット作『LOVE, LOVE, LOVE』、ジョエル・ポムラ作『世界へ』、ジョン・ロビン・ベイツ作『砂漠のクリスマス』など、海外現代戯曲にも積極的に取り組んでいます。 そして東京での本公演の他、全国の市民劇場・演劇鑑賞会でのロングラン公演、劇団員の自主企画によるスタジオ公演、特別公演など多彩な演劇活動を展開しています。 一方、現代演劇の未来を担う俳優・スタッフの養成を目的とし、1975年より青年座研究所(2年制)をスタートさせて多くの人材を輩出してきました。2017年も本科・実習科で約70名の研究生が学びます。 さらに青年座映画放送株式会社を通し、所属俳優・スタッフの舞台・テレビ・ラジオ・映画出演、演出のマネージメントを行い、日本の現代演劇・エンターテイメントの発展に大きく貢献しています。 【受賞歴】 1968年 第23回芸術祭奨励賞(『禿の女歌手』の成果に対して) 1968年 第3回紀伊國屋演劇賞団体賞(年間の公演活動に対して) 1971年 第6回紀伊國屋演劇賞団体賞(年間の公演活動に対して) 1973年 第28回芸術祭優秀賞(『三文オペラ』の成果に対して) 1979年 東京都優秀児童演劇選定優秀賞(『ブンナよ、木からおりてこい』) 1979年 厚生省児童福祉文化賞(『ブンナよ、木からおりてこい』) 1980年 第34回芸術祭優秀賞(『ブンナよ、木からおりてこい』) 1981年 第35回芸術祭大賞(「五人の作家による連続公演の企画・制作」) 1985年 東京都優秀児童演劇選定優秀賞(『ブンナよ、木からおりてこい』)     厚生省児童福祉文化賞(『ブンナよ、木からおりてこい』) 1987年 第42回芸術祭芸術祭賞(『国境のある家」の成果に対して) 1990年 平成元年度芸術祭芸術祭賞(『盟三五大切」の成果に対して) 1997年 第31回紀伊國屋演劇賞団体賞     (『三文オペラ』『審判』『ベクター』などの舞台成果に対して) 1998年 第5回読売演劇賞優秀作品賞(『フユヒコ』の舞台成果に対して) 1998年 第52回芸術祭大賞(『見よ、飛行機の高く飛べるを』の成果に対して)

青年団

青年団

青年団リンク 髙山植物園

青年団リンク 髙山植物園

青年団リンク やしゃご

青年団リンク やしゃご

劇団青年団に所属する俳優、伊藤毅による演劇ユニット。 青年団主宰、平田オリザの提唱する現代口語演劇を元に、所謂『社会の中層階級の中の下』の人々の生活の中にある、宙ぶらりんな喜びと悲しみを忠実に描くことを目的とする。 伊藤毅解釈の現代口語演劇を展開しつつ、登場人物の誰も悪くないにも関わらず起きてしまう、答えの出ない問題をテーマにする。 2014年、青年団若手自主企画伊藤企画を立ち上げ、三作品を上演。 2018年、青年団リンクに昇格。 やしゃごの由来は、「なんだかんだ、可愛がられると思って」。

瀬尾タクヤプロデュース

瀬尾タクヤプロデュース

世田谷シルク

世田谷シルク

7BOX

7BOX

ゼロゼロ倶楽部

ゼロゼロ倶楽部

主催・松下晋也

0F

0F

帽子屋・お松が脚本・演出で約3年の間に27作品の新作公演を毎月行ってきた「よしもと×アカルOff-Off-Broadway」の選抜メンバーにより、2016年6月結成。ユニット名の「0F(ゼロフレーム)」には、「ゼロ階(1階、2階と上がっていく)」「枠を破る」といった意味が込められている。笑ありダンスありの誰でも楽しめる、且つ独自の世界観を持つ芝居を展開している。

全国学生演劇祭

全国学生演劇祭

《日本一おもしろい学生劇団を決める》 全国学生演劇祭は、札幌、東北、東京、名古屋、京都、大阪、四国、福岡、そして中国地方での賞レースを勝ち抜いてきた学生劇団10組が、ここ「京都」に集結し、日本一を競う演劇の祭典です。 《ロームシアター京都にまだ見ぬ才能が集結》 舞台となるのは、京都・岡崎に2016年1月にリニューアルオープンしたロームシアター京都! 国内外のアーティストが演劇、コンサートなどを行う文化芸術の拠点で、日本中の若き才能を迎えます。 《各地の優秀作品を一気に観くらべ》 上演作品は45分以内。1つのブロックで3〜4地域の劇団を観劇できます。 大賞は観客投票と審査員の選考によって決定します。

せんだい演劇工房10-BOX

せんだい演劇工房10-BOX

「試しながらじっくり演劇を創る空間」です。小劇場レベルの充実した照明・音響設備を有する劇場、大小様々な稽古場、舞台装置を作るための作業場など、演劇活動に 必要なものが揃っています。劇都仙台事業の拠点として、仙台の演劇芸術の発信と交流の場として利用者のみなさんとさまざまなムーヴメントを起こしていきます。

仙台シアターラボ

仙台シアターラボ

2010年、せんだい演劇工房10-BOXを拠点に設立。2014年には野々下孝が宮城県芸術選奨新人賞を受賞。様々なテクストと、俳優たちが創りあげたシーンを、抽象的な関連性によって連鎖させ、ある印象を作りだすスタイルは、【演劇の暴走】と称される。常に【演劇とはなにか?】を突き付けながら、美しさと暴力性を兼ね備えた作品によって、演劇の未来を切り開き続けている。

Social Theater

Social Theater

テクノロジーがどんなに発展しても代替がきかないもの、 創造力。 また正解がない世の中を楽しくより良く生きて行くために必要なもの、 好奇心。 私達は創造力と好奇心を用いて社会に必要であり,やる価値があることをやるコミュニティーです。

想造舎

想造舎

1996年設立。子どものための舞台作品を専門に企画制作から公演までおこなう。驚きと感動をそして元気の出る舞台をテーマにプロデュースしている。 幼児、小学校、中学校、高校を対象にした舞台作品を企画制作。パントマイム、民族音楽、ガムラン、影絵、邦楽コンサート、落語寄席、ジャグリングやクラウンショーなど。 鑑賞団体、幼稚園、保育所、小学校、中学校などで年間100ステージ以上の公演をおこなう。 チャリティ公演「みんな元気になろう・びっくり箱」の企画運営と事務局。

早大劇研配信企画2020

早大劇研配信企画2020

ソノノチ

ソノノチ

旅するパフォーミング・アート グループ。京都を拠点に2013年1月より活動を開始。ユニット名は、「その後(のち)、観た人を幸せな心地にする作品をつくる」という創作のコンセプトにちなんでいる。 屋内外を問わず空間が内包する膨大な情報を、観客の中に流れる時間や記憶と結びつける独自の演出手法で作品を発表している。初めて観るのにどこか懐かしいと感じたり、何気ない生活を垣間見ているような感覚を味わえたり、内なる感情を静かに揺さぶることに特徴がある。物販部「ソノノチノチ」では、公演の演目(ストーリーや登場人物)にちなんだ様々なグッズを製作。

ソらとたかくわと晴れ女

ソらとたかくわと晴れ女

汎マイム工房で出会った2人の初めての共同作業。コロナ禍だからこそ味わってほしい公演です。 【たかくわみえ】 汎マイム工房に10年在籍ののちフリーに。June bride、ジェンガ金次郎など大道芸もやりつつ、マイムを使ったり使わなかったりの舞台作品を作り続けている。 【ソらと晴れ女】 パントマイムに始まり、暗黒舞踏に出会う。 現在「暗黒舞踏芸人」として世の中に暗黒舞踏の面白さを伝播するため暗躍中。せっせと種を植えてます

空の驛舎

空の驛舎

2003年、劇作家・演出家の中村ケンシを中心に結成。「ヒトとヒトの関わりを大切にした劇世界の構築」と「矛盾を背負う人間のリアリティの提示」を標榜し、大阪、兵庫を拠点に年に2回の公演活動を精力的に続ける。

salty rock

salty rock

ダイキサウンド株式会社

ダイキサウンド株式会社

大正浪漫探偵譚製作委員会

大正浪漫探偵譚製作委員会

大正浪漫探偵譚とは? 本作は大正時代を背景とし、大正浪漫を生きた和製シャーロック・ホームズ東堂解の探偵シリーズである。 大正時代の波乱の日本で、強く、そして優雅に生きる人々の生活を活写し 犯罪組織、政府の陰謀をフィクションとして描くエンターテイメント推理劇。 大正浪漫と呼ばれた優雅で気品溢れる衣服、形式美を、現代の舞台美術、衣装美術において創作、創造し、総合芸術としての舞台を作り上げ、芸術文化としての新たな演劇活動を展開し 大正という激動の時代との邂逅を企図している。 大正のシャーロック・ホームズ東堂解が難事件を解く新たな大正推理劇の金字塔! 高密度のスピード感溢れる推理劇が

Daisenpu

Daisenpu

2002年、エンターテイメント集団として結成。 大扇風は、「お客様に楽しんで頂ける芝居」を目指したエンターテイメント劇団である。 「解りやすいのに、面白い」、「笑えるのに、感動出来る」、それが大扇風の芝居創りの基本となっている。

第27班

第27班

『 令和の群像劇団 』 2013年より埼玉県を拠点に現在8名で活動 平成の今を生きる人々、特に平成生まれやゆとり世代の苦悩、葛藤、恋愛、性などをテーマに 平成生まれ特有の言語感を用いた会話創作劇をつくる。 ​現在、長編作品を上演する<本公演>と 「安い、近い、多い」をコンセプトに1つのステージにて 30~1時間程度の中短編作品をグループに分け上演する <キャビネット公演>の2つの公演を企画。 ​ 劇団は下記の演劇祭にて受賞歴あり。 2013年8月 シアターグリーン学生演劇祭vol.7にて最優秀賞受賞 2014年3月 道頓堀大阪学生演劇祭vol.7

タカハ劇団

タカハ劇団

高羽彩が脚本・演出・主宰をつとめるプロデュースユニット。 2005年、早稲田大学にて旗揚げし、大学内外より高い評価を得る。 日常に普遍的に存在しているちいさな絶望や、どんな壮絶な状況でも変わることのない人間の些細なあり方、生き方を笑い飛ばしながらすくい取る、リリカルでクールな作風が特徴。

演劇ユニット貴楽屋

演劇ユニット貴楽屋

劇団ザ・デッドロック・カムパニー~PeaVeFactoryのメンバーとして活動してきた岩本 貴子を座長として2001年に結成された演劇ユニットです。 「昭和時代劇」というコンセプトの元、涙と笑いの伝説を求めて活動しています!

た組

た組

2013年に結成、加藤拓也が脚本・演出を務める劇団。丁寧な言葉とドラマ運びで、底抜けた暴力性と虚無感がねっとりと複雑に立ち上がる物語を上演している。15年に小川洋子の小説『博士の愛した数式』を舞台化。18年に発表した演劇に不確定要素として実際のスポーツを持ち込んだ『貴方なら生き残れるわ』が大きな反響を呼び、映像が公開された時には1週間で1万回以上再生された。19年『在庫に限りはありますが』がNHKBSプレミアムでオンエア。近年では地方の公共劇場とのワークショップや実験的な映像作品やインスタレーションにも活動範囲を広げつつある。

竹内尚文プロデュース

竹内尚文プロデュース

少年社中劇団員、竹内尚文によるプロデュース公演ユニット。

たすいち

たすいち

カムカムミニキーナ、ポツドール等を輩出した早稲田大学演劇倶楽部から、 2007年に目崎剛が旗揚げしたユニット。 『ありえない』設定を『ありえそう』に見せる屁理屈でちょっとファンタジーな舞台を創る。 文学でも映像でもなく演劇でしかできないことを追求し、 笑って泣けて考えられるエンターテイメントを志向する。 2011年1月より12ヶ月連続公演を敢行。2012年4月には吉祥寺シアターで本公演を行った。 2015年、「劇王東京Ⅱ」にて、二代目東京劇王となる。 またその後、神奈川かもめ短編演劇祭で、短編演劇日本一(優勝は韓国だったため)となる。

立ツ鳥会議

立ツ鳥会議

劇団綺畸出身の小林弘直(企画)、植松厚太郎(作・演出)が大学在学中の2010年に結成。2015年の第2回公演「ゆうちゃんの年」で本格的に始動し、以降は定期的に作品を発表している。口当たりの良い会話劇に大胆な設定を掛け合わせ、どこか跡に濁る現代の人間模様を描く。第3回公演「午前3時59分」(作・植松)で第24回OMS戯曲賞佳作を受賞。

タテヨコ企画

タテヨコ企画

1999 年に横田修と舘智子の 2 人で結成。 2 人の名前から【タテヨコ企画】と命名。 「いつでも。どこでも。なにとでも。」をモットーに、 劇場に拘らず、ギャラリーや幼稚園を舞台に見立てて公演を行う。 森羅万象あらゆるものと関係を築いて、俳優それぞれが自分の身体と感覚を総動員し、舞台上で形作るリアルな関係性が観客の想像を最大限に刺激するのである。 現在、主宰の一人横田修が大阪に居を移したことにより、<作・横田修 演出:青木シシャモ>による作品創りがもう一つの主軸となりつつある。

田中惇之

田中惇之

タニマチ金魚

タニマチ金魚

田上パル

田上パル

2006年、田上豊の作品を上演するために結成。熊本弁、多彩なアクション、ファンタジー性を絶妙なバランスで散りばめた、緩急の利いた疾風怒濤の展開で、観劇後の爽快感を生み出す。2008年から三年間、富士見市民文化会館キラリ☆ふじみにてレジデントカンパニーとして活動。2019年度は『Q学』公演の全国9都市ツアーを実施。公演以外でも、創作型のアウトリーチなど参加者の年齢を問わず、ワークショップ活動も展開。

玉造小劇店

玉造小劇店

たやのりょう一座

たやのりょう一座

たやのりょう一座 俳優 田谷野亮がプロデュースする企画。 好きな仲間と好きな作品を好きな場所で、をモットーに、旗揚げは劇団☆新感線こぐれ修とタッグを組み、2016年夏、つかこうへい作「いつも心に太陽を」を早稲田小劇場どらま館にて上演。 カンパニー化はせず作品ごとに出演者、スタッフを集めて創作している。

DULL-COLORED POP

DULL-COLORED POP

短距離男道ミサイル

短距離男道ミサイル

震災直後、僕たち若手演劇人は、なにもできなかった。  震災後の仙台、そして日本を励ましたい、これからの復興に向け、自分たちに出来ることは何かないだろうか。でも、今まで演劇しかしてこなかった我々にできることは何かあるだろうか。そんな呼び掛けから2011年4月のC.T.T.sendai特別支演会への参加を機に結成された、新進気鋭の劇団である。  男が昂ぶったときに放出されるエネルギー、汗、涙等のほとばしりが最大の武器。舞台上ではほぼ裸で、開き直ったかのようにただただ『勢い』や『気持ち』、『叫び声』等を届けようとするその姿勢が、『あれ、思ったより気持ち悪くない。むしろ悪くない』と思いのほか好評をいただき、ここまでやってくることができました。 仙台に、東北に、日本に活力を注入するため、我々は服を脱ぎ続けます。  仙台・東北に根差した作品性を大切に、ストーリー性よりも各シーンの爆発力・瞬発力で勝負していく特異なスタイルにより生まれた作品群は、 「テンションとエモーションにおいて世界レベル」と評され、仙台のみならず全国的にも高い評価を得ています(※)。  総合演出である澤野正樹の優れた演出と、訓練されたミサイルたちによる「生」のパフォーマンスは、どのようなイベントであっても、高いコミュニケーション能力と即興的な対応力を発揮し、多くの観客を巻き込みます。  様々な種類のアウトリーチ事業にも積極的に取り組み、幼児から高校生までを対象に実施されている文化庁の芸術家派遣事業でのプログラム実施や、「地底の森ミュージアム」とのコラボパフォーマンスなど多岐に渡る活動を展開しています。

Dance Company JAZZcolle.

Dance Company JAZZcolle.

名古屋にてJAZZ DANCEで舞台を創り続けるDANCE COMAPNY。 「STREET JAZZ」でも舞台がしたい その気持ちだけでコレオグラファー瑞希を中心に[ Dance Company JAZZcolle. ] として集結。 ​JAZZが持つ普遍的な美しさとSTREET DANCEが持つ自由さ、さらにメンバーの一途なJAZZへの愛を舞台に詰め込みます。

丹波篠山市民ミュージカル

丹波篠山市民ミュージカル

丹波篠山市立田園交響ホールで隔年で開催されている市民ミュージカルです。 出演者は、全員アマチュアでその都度募集し、50名以上の市民が集い、半年間約70回の練習を経て、2月上旬に4回公演を開催しています。 プロの先生方の指導の下、大半のスタッフまでもが市民の力で製作しています。

ダンボールシアター

ダンボールシアター

ダンボールの人形たちの世界 the world of cardboard dolls 役者はダンボールで作られた人形です。 小道具、舞台美術、衣装も全て。 様々な世界をダンボールたちが描きます。 The actors are dolls made of cardboard. Props, stage art, costumes too. We draw Various worlds by the cardboard. いいだ人形劇フェスタ2019参加

田んぼのシャーマン

田んぼのシャーマン

代表 気田睦(ケタムツミ)、静岡市出身。 2005年から2016年まで劇団唐組所属。 座組名の由来は、かつての劇団座長に“気田”という苗字は「田んぼのシャーマン」なんだよ、と言われたことにちなんでいます。

Cheeky☆Queens

Cheeky☆Queens

エンターテインメント時代劇ユニット・STAR☆JACKSの「妹分」として、 「Girls,Be Ambitious!!」 のキャッチコピーの元、2016年5月に旗揚げ。 「ダンス・アクション・殺陣をふんだんに取り入れたエンターテインメント作品創り」 をコンセプトに、オトナが楽しめるエンターテインメントをお届けします。

チーズtheater

チーズtheater

映画監督として活動している戸田彬弘が代表を務めるチーズfilmの舞台プロデュースであったが、旗揚げより参加している、戸田彬弘、大浦千佳、田谷野亮の3名で、2017年から正式に劇団として活動。2015年8月にサンモールスタジオで旗揚げとなった「川辺市子のために」は全公演予約完売となり、サンモールスタジオ選定賞2015において、最優秀脚本賞を受賞。  無駄な装置を置かず、言葉の力、役者の肉体、照明によって区切られた空間構成で創られた世界は、演劇ならではの表現を重視しているにも関わらず、映画的だと評される。

チーム・ギンクラ

チーム・ギンクラ

2014年、元お笑い芸人「ホーム・チーム」の檜山豊を主宰として結成。 「芝居のような、コントのような」をテーマに、 笑い6、涙4の笑って笑って泣いてまた笑って、劇場を後にする時にあたたかい気持ちになるような舞台を繰り広げる。

Team Unsui

Team Unsui

遡ること数年前、とある舞台作品での共演を機に意気投合した俳優、小野賢章、岸本卓也、早乙女じょうじ、寺山武志らを中心としたメンバーで結成されたユニット“雲水”。毎年不定期でイベント公演を行ってきた雲水が、2017年から“Team Unsui”として演劇を企画・プロデュース!注目の劇作家とタッグを組み、年に1度の舞台公演で新作を披露している。

チームエヌズ

チームエヌズ

TEAM N’S(チームエヌズ)は2017年4月発足。 演劇と映像で活動するエンタメ集団です。

Teamかわのじ

Teamかわのじ

チーム・クレセント

チーム・クレセント

片山美穂がプロデュースする演劇ユニット。公演ごとに外部からスタッフ、キャストを招き、西村滋の作品を中心に社会性のあるテーマに取り組んでいます。

ちーむ:つけやきば。

ちーむ:つけやきば。

「やりたいことは、やりやすく‼」がモットー。脚本家の桜井晴雪が映像、舞台制作をする為に立ち上げた団体。 次回公演 『白い嘘 と、処方箋。』 3月24〜28日 @小劇場てあとるらぽう 「理解は出来るが、共感したくない。」をコンセプトにした作品。 「家族」というシステムが無くなり、新たな「家庭の在り方」が生まれる。 本物の家族とは血の繋がりが重要とされる過去と、それに異を唱えるようになった未来。 これはそんな最悪の社会で自らのいばしょを求めたある家庭の話。

チームまん〇

チームまん〇

下ネタは世界を救う、をモットーに2009年より活動しているとてもまともな劇団です。少年の頃、排泄物で大笑いしたあの感覚を大切にして、それを大の大人が真剣に向き合って作品作りをしております。そこには、女性や子供でも笑える下ネタ、家族で観られる下ネタ、泣ける下ネタ、と言った他では観ることの出来ないオリジナリティが有ります。我々が人間である以上、生物である以上、潜在的に持っている好奇心がチームまん〇の扉を叩く事を信じております。

TEAM RevArt

TEAM RevArt

2020年7月10日結成。主宰 男澤博基・馬場 裕貴・指宿理乃・歌代至秀。「プロの意識をもち・情熱をもって・届ける」をコンセプトに幅広いジャンルで活動する制作団体。 【経歴】 2020年 9月30日 旗揚げ公演『モノクロの種』

TipTap

TipTap

2006年早大ミュージカル研究会OBが中心となり結成された劇団TipTapを 母体にしたミュージカルプロデュースカンパニー。 作品の幅は群衆劇からシチュエーションコメディー、ナンセンスまで、 多岐にわたり、上質なオリジナルミュージカルの提供を心がけ上演してきた。 近年は人生の意味や人間の弱さを掘り下げた深みのあるテーマを扱う作品も多い。 2009年劇団として解散し、2010年再始動の際からプロデュース形式をとっている。 2011年10月にニューヨークでの上演を目指しワークショップ公演で 初演されたCount Down My Lifeは日本での再演を重ね、 多くの方の温かいご支援に支えられ2013年8月NY国際フリンジフェスティバルに 海外招聘作品として、マンハッタンイーストビレッジのtheatre80での上演を果たした。 活動を始めてから10年間、作・演出上田一豪によるオリジナル作品を上演してきたが、 2016年TipTap10周年を目の前に、作品を発表することだけでなく ミュージカルの面白さを届ける方法を模索するようになった。 今年から“ミュージカルをもっと面白く!”をテーマに《TipTapの朝活!》を始めた。 またその朝活の参加者のご意見から発想を得て、《Creator's Lab Tokyo》を立ち上げ、 今までの活動の垣根を越えてミュージカルクリエイターを中心に、実験的な企画や公演を発表していく活動を始める。

地点

地点

演出家・三浦基が代表をつとめる。既存のテキストを独自の手法によって再構成・コラージュして上演する。言葉の抑揚やリズムをずらし、意味から自由になることでかえって言葉そのものを剥き出しにする手法は、しばしば音楽的と評される。2005年、東京から京都に移転。2013年には廃墟状態の元ライブハウスをリノベーションしたアトリエ「アンダースロー」を開場。固定メンバーによるレパートリー制を実践。主な作品にチェーホフ作『三人姉妹』、イェリネク作『光のない。』『スポーツ劇』、松原俊太郎作『忘れる日本人』など。

チャコールモンキー

チャコールモンキー

2012年に中宅間敏彰、斉藤健、大串潤也の3人を主宰として結成されたエンターテイメントパフォーマンス集団。 テーマは「チャコールモンキーが歩けば世界が笑う」 作家大串の薄暗い過去から湧き上がる人への「愛」が散りばめられたヒューマンコメディーを上演。 その題材は深海、豆腐屋、原始人など多岐にわたる。演劇という枠にとらわれず、レンタルと称して舞台を飛び出しての イベント活動も行っている。素敵な時間、記憶を作る

チャリT企画

チャリT企画

1998年、主宰・楢原拓(chari-T)を中心に早稲田大学演劇研究会を母体として旗揚げ。時事ネタや社会問題などのマジメな題材をコミカルに笑い飛ばすユニークな作風は「ふざけた社会派」として異彩を放つ。

超人予備校

超人予備校

2004年10月発足。 2005年10月の旗揚げ公演『鶴に恩返し~例えば火の鳥の飲む麦茶~』を上演。 以後、魔人ハンターミツルギ作品を上演。 何はともあれ動物にこだわる、いろんな面で奇蹟の劇団。 動物目線で世界や人を描くファンタジーで不思議な味わいのコメディーが基本スタイルです。 基本的に、本公演を年1回のペースで行ってます。 それとは別に、台本なしのアドリブ芝居、ラボライブも年1回実施。 魔人ハンターミツルギが以前から別ユニットとしてやっていたトリオ天満宮にも参加。 アドシバ!・30×30・LINX’S・エロロックフェスティバル等の演劇イベントにも意欲的に参加してます。

つきかげ座

つきかげ座

小島久弥子主宰の演劇ユニット。月のあかりを見上げるように、生活の中の優しさや幸せに焦点を当てた作品を創ることを目指し命名。小島久弥子が作・演出を務めるオリジナル作品を創作している。

月ねこ座

月ねこ座

月のシナリオ

月のシナリオ

劇団 月のシナリオは、シナリオクラブから派生した劇団です。 特徴は、プロの俳優ではなく、一般の方が中心になって作る舞台です。 しかし、とても面白い舞台ばかりなので、是非、観に来てください

月をノミマショウ

月をノミマショウ

2016年9月、「月をノミマショウ」アーティスト史椛穂が立ち上げた実験演劇空間。 月に一度、様々な表現者と共に新聞紙で切り取った三角フラッグや星、小さな豆電球、着物のハシレなどを組み合わせた不思議なサーカス小屋をイメージした空間の中、演劇や舞踊、音楽と様々な表現方法で芸術空間を創造。 現在はギャラリー、小劇場、野外での公演を毎月行なっています。 『此処を舞台として此処で踊る』をコンセプトに作品を創り続けています。

露と枕

露と枕

早稲田大学演劇研究会を⺟体とし、井上瑠菜を主宰として 2018 年 4 月に旗揚げ。 「人は、一人では生きていけない。人は、人に依存してはならない」 そんな矛盾した正論を受け入れられない人たちが、必死に人に依存する、壮大で繊細な夢物語を紡いでゆく。

弦巻楽団

弦巻楽団

 脚本家、演出家の弦巻啓太が「様々な演劇人とのコラボレーションの場」として2003年に設立した、札幌を拠点に活動する劇団。2006年より本格的に活動を開始、ウェルメイド・コメディを中心に様々なジャンルの作品を上演。その分かり易い語り口と人間への深い洞察に満ちた『物語』で、確固たる支持を得ている。

ツレヅレ

ツレヅレ

テアトル・エコー

テアトル・エコー

私たちは喜劇(コメディ)の劇団です。 古今東西の面白い戯曲を更に面白く上演する劇団を目指して。 東京の恵比寿から発信します。

Théâtre des Annales

Théâtre des Annales

2012年1月、作家・演出家・翻訳家の谷賢一が立ち上げたユニット。 先端的な科学や技術・思想などに着想を得、かつ触発されながら、人間存在の深淵に光をあて、 エロスを浮かび上がらせる演劇作品を創造することを目指す。

TCエンタテインメント株式会社

TCエンタテインメント株式会社

映像ソフト事業(DVDソフト企画販売、映像企画製作)

ティーファクトリー

ティーファクトリー

川村毅新作戯曲プロデュースカンパニー

T1project

T1project

人間を表現できる俳優、人間を究めることができる脚本家・演出家を輩出するために生まれたエンターテイメント・クリエイト・カンパニー。年間2~3本の公演の他、俳優や脚本家の育成にも力を注いでいる。2017年春には本多劇場にて『Musical 素敵な世界』(脚本・演出:友澤晃一 音楽監督・作曲:松本俊行)を上演。

Daisy times produce

Daisy times produce

舞台女優の植野祐美がプロデュースする企画団体。 デイジーの花言葉は、「平和」「希望」「無邪気」。誰かにとって、演劇が"楽しみ"としてのコンテンツとして成り立つ「平和」を望み、ここで作り出される作品が誰かの「希望」となるように、「無邪気」に切磋琢磨する。そんな時間をプロデュースしていくことを目的としている。 2020年9月旗揚げ公演。

Diverse collaboration

Diverse collaboration

自身が振り付けしたチームN‘ismが2019年、World of Danceで世界1位を獲得し、その作品力が世界で認められたSTREET JAZZダンサーNORI(NASTY/N'ism) 日本のHIP HOPを世界にレペゼンするHIP HOP界のカリスマダンサーKATO(D‘OAM)が多彩なゲストを招き 共同研究して創り上げた舞台を解説していく照明ワークショップ公演

でこなる座

でこなる座

観る・感じる・楽しむ でこなる座は飛騨高山唯一の常設劇場。 地元の和楽器パフォーマー集団が和太鼓、しのぶえ、三味線などの和楽器演奏と伝統舞踊を組み合わせたオリジナル・ショーを演じます。 目の前で繰り広げられるショーは圧巻!からだもこころも震えること間違いなし!

デジタル劇場製作委員会

デジタル劇場製作委員会

【デジタル劇場製作委員会】 コロナ禍における持続可能なエンターテイメントを模索することを目的に、生で観ても配信で観ても魅力的な演劇と映像のハイブリットコンテンツを製作している。去年から三密回避シチュエーションオムニバス舞台「近づきたくても近づけない人々の悲喜交々」シリーズを展開中。 今年は「第一回デジタル本多劇場〜近づきたくても近づけない人々の悲喜交々〜」「第二回デジタル本多劇場〜まだ、近づきたくても近づけない人々の悲喜交々〜」に続く、シリーズ第三弾「デジタル博品館劇場〜なお、近づきたくても近づけない人々の悲喜交々〜」を上演予定。

デジタルシアターBLOCH

デジタルシアターBLOCH

2001年5月オープン。 札幌市中央区に位置する100席の小劇場です。 劇団による演劇公演のほか、お笑いライブ、落語、ダンス、イベント、講演会等を開催しております。 2021年度からは演劇専用小劇場BLOCHで上演する公演をデジタルシアターBLOCHとして映像配信しています。

デストルドー9製作委員会

デストルドー9製作委員会

2019年9月に上演した舞台「デストルドー9」より始まったオリジナル作品シリーズを展開(通称・デスナイン)。「なぜ生きるのか」をテーマに、十代の少年少女たちの生死を懸けた戦いを描く。舞台、朗読公演などを上演、また、ボイスドラマやドラマCD等も制作している。

鉄骨ボレロ

鉄骨ボレロ

渡邉晋 脚本・演出の劇団。 旗揚げから7年。 コメディしかやりません。

天辺塔

天辺塔

2000年設立。旗揚げ公演「ガレージ*ソング」を上演。その後、劇団本公演、番外公演として大衆演劇を上演、 コンテンポラリーダンスコンテスト参加、プロデュース公演など様々なスタイルで活動。 2012年、劇王中国ブロックにて優勝(「バイバイ」作・武田宜裕/演出・中村房絵) 2013年、若手演出家コンクール優秀賞受賞(「箱」構成・演出 中村房絵) 2015年、約2年の活動休止を経て新たな活動をスタート。劇団員中心の公演から客演を招いての上演スタイルに変化。

手のひらフェスティバル高校演劇版2018

手のひらフェスティバル高校演劇版2018

小劇場を中心に演劇に特化したオンライン映像配信サービス「観劇三昧」を提供している株式会社ネクステージと、開講20年以来、全国で10,000人を超える卒業生を輩出しているヒューマンアカデミー・パフォーミングアーツカレッジが実施する、未来の表現者である高校演劇部の方々を対象にした演劇映像の閲覧や講評がもらえる「高校演劇祭」です。

Delivery Theater  BACE CAMP

Delivery Theater BACE CAMP

新型コロナウィルス感染拡大防止策として、各種イベントや舞台作品の上演が中止されたり、観客の人数制限などが行われています。 クリエイターは表現の場所を失い、観客は鑑賞の機会を失うと云う現状が続いています。 そこで、クリエイターの皆さんと新しい舞台作品の在り方を考え・創造して行く事を目指し、まず舞台作品の配信と云う方法を取って、創造活動を支援し、観客の皆さんに鑑賞の機会を提供しようと考えました。 加えてクリエーターや観客に出来る限り負担の少くなる様に、低コスト化を目指して行きます。

天才劇団バカバッカ

天才劇団バカバッカ

天体望遠鏡

天体望遠鏡

2001年に岩手県で旗揚げした劇団です。 「震える」ような物語をめざし作品作りに取り組んでいます。

天然工房

天然工房

2000年4月に結成。結成僅か年の内に、当時若手劇団の登竜門だった「シアターグリーンフェスティバル」において、大賞1回、グリーン賞2回を獲得。シチュエーションコメディを中心にコンスタントに活動を続け、都内公演をはじめ、長野県上田市での『うえだ演劇プログラム』主催・公演や、学校公演にも力を入れている。現在はワークショップの活動を主としているが、近年は、Youtuber瀬戸弘司の所属劇団としても注目を集めている。

てんらんかい

てんらんかい

講談師としても活動する俳優天明留理子が主宰するユニット。古典芸能と現代演劇の融合など、ジャンルを超え実験的で小規模な舞台作品を創り続けている。

TOKYO PLAYERS COLLECTION

TOKYO PLAYERS COLLECTION

DOORプロデュース

DOORプロデュース

2011年4月。「アラサー以上の女性の明日がほんの少しだけ元気になれる舞台公演を企画」するというプロデュース企画「DOOR」を立ち上げる。 以降公演は「DOORプロデュース」と銘打つ。 DOORとは「扉」 人生の新しい扉を開けて頂くことができる公演になれるようにキャスティング・作品・制作面など多岐にわたる挑戦をしている。また「大阪」を舞台にした作品にこだわり、出演者・作家・作品、使用する音楽などを「大阪」に関わる人物を積極的にオファー。 プロデュース②以降は必ず「大阪弁」での作品創りにもこだわり、「大阪発」の舞台作品を発信している。

トイネスト·パーク

トイネスト·パーク

トイネスト・パークへようこそ! トイネスト・パークは、遊園地をモチーフに作品作りをし、小劇場という場所、観劇というイベントそのものがテーマパークでの非日常な体験になる「遊演地」としてゲストに楽しんでもらうことを目指しています。 2013年に坂井美紀を主宰として前身団体である「劇団ミルクティ」を旗揚げ。そして、2015年に現在の「トイネスト・パーク」へと改名しました。 幻想的な異世界の物語を、演劇とダンスなどのパフォーマンスに、少しのコメディ要素をミックスして作り上げられています。また、舞台美術や衣装メイク、音響、照明、映像などスタッフワークにも強いこだわりを持って世界観を表現しています。

トイメン/TOYMEN

トイメン/TOYMEN

トイメン/TOYMENとは浅野康之が主宰する団体である。 正式にはトイメンとTOYMENと2団体で分けられており、 「トイメン」は【どうでも良いことでも向き合えば愛しくなる】をモットーにし、舞台演劇を表現の軸に置き作品を創作する団体。 「TOYMEN」は【ドラマが振付する】という理念のもと身体表現を軸にダンスショーケース創作したり振付ステージング業を行ったりするチームとなっている。

To The Theater

To The Theater

「演劇・ミュージカル・ショーなどの舞台作品・劇場が好きな方が楽しめるようなグッズ」をテーマにチケットフォルダーやアクセサリーなどの制作と販売を行っております。

東京イボンヌ

東京イボンヌ

新しいジャンル=「クラコメ」。このジャンルは必然的に出来るモノと信じていました。理由は至ってシンプルです。私はクラシックコンサートへいくと物語要素が欲しくなり、演劇へいくとクラシック音楽が聞きたくなり、オペラへ行くと分かりやすい会話劇を欲してしまうのです。きっとこの3つのジャンルは必然的に交わるモノでした。音楽監督の小松、そして、優秀なアーティストが私の夢を現実に変えてくれました。ご覧ください。この世に産声をあげた新しい生命を。新ジャンルの幕開けです!

東京E-Do motions.

東京E-Do motions.

森田陽祐が主に演劇作品をプロデュースする2020年発足のひとりユニット。 脚本・演出を自ら行う。 役者の個性と技術を最大限に引き出すことを心がけ、ナチュラルなやりとりをベースに軽快なテンポを生み出す。 認識のズレから生まれる会話の可笑しさで登場人物の個性を描きつつ、そこに至る各々の葛藤や背景が愛おしく感じるような、生きることに前向きな姿勢を役者の熱量とともに届けられる作品づくりをしている。

東京MT

東京MT

東京MTは2006年8月より活動しているコメディ劇団です。 ワンシチュエーションコメディにこだわりを持ち、行った全ての公演のスタイルをワンシチュエーションコメディに統一しています。 特に日常の風景を切り取った作品を得意とし人間のリアルな心理描写を表現することに重きをおいています。 間口の広い笑いを目指し初めて東京MTの公演を観るお客様でも 安心して笑っていただける作品作りを心がけています。

東京演劇アンサンブル

東京演劇アンサンブル

1954年の創立以来、戦後日本の新劇活動の一翼を担った演出家・広渡常敏を中心に、「演劇行為の中に人間の変化の契機をつくる」ことを根底においた創造の集団をめざしてきた。1977年より、東京都練馬区に「ブレヒトの芝居小屋」を建設。オープンスペースの前衛的な小劇場で、すべての創造の拠点として日本のみならず世界へと作品を発信し続けていた。約50名の劇団員が、常にアクチュアルな演劇を求めつづけ、時代と世界に向きあった活動を、年間150~200ステージの規模で展開し、海外公演も積極的に行っている。2019年、長年の拠点だったブレヒトの芝居小屋を離れ、新しい拠点として埼玉県・新座市にて活動をしている。

東京カンカンブラザーズ

東京カンカンブラザーズ

川口清人が2011年に立ち上げた劇団。年2回のペースで公演を行う。 リアルな日常にある人間の切なさや滑稽さを描き、 設立3年目に第5回公演「Dear.パパ ~地球が逆に回っても~ 」で観客動員数1000人を突破。 それ以降も動員を伸ばし、2015年に上演した第9回公演「金色の雨 ~GOLD LAIN~ 」、 第10回公演「Grooming Beauty ~姫と王子と不思議なお城~ 」は、いずれも2000人以上を動員。 ~公演履歴~ 2011年4月 旗揚げ公演「ガレージのダンデライオン」(新宿サンモールスタジオ) 2011年10月第2回公演「雲心~コウモリが見た光~」(新宿シアターブラッツ) 2012年4月 第3回公演「溺愛~何かが足りない日曜日~」(新宿サンモールスタジオ) 2012年10月第4回公演「ピエロの涙と僕の羽根」 (中野テアトルBONBON) 2013年4月 第5回公演「Dear.パパ~地球が逆に回っても~」(中野 ザ・ポケット) 2013年9月 第6回公演「痛いほど狂おしい選択」 (中野ザ・ポケット) 2014年4月 第7回公演「春がハーモニカを吹く理由」 (中野ザ・ポケット) 2014年9月 第8回公演「薄い黄色のカーディガン」 (中野ザ・ポケット) 2015年4月 第9回公演「GOLD RAIN ~金色の雨~(大阪人情編、東京下町編)」(吉祥寺シアター) 2015年9月 第10回公演「Grooming beauty~姫と王子と不思議なお城~」(中野ザ・ポケット) 2016年4月 第11回公演「ブギーな月夜/ウギーな桜」 (中野MOMO) 2016年9月 すわいつ企画とのコラボ公演「ニュー俺ラップ~韻フンデミル?~」 (テアトルBONBON) 2017年4月 第13回公演「トビウオの翼」 (中野ザ・ポケット) ☆主宰・川口清人 1992年、劇団め組/ヨギプロダクションに所属し、芝居の勉強を始めると同時に、お笑いコンビ「ローブロー」を結成。多数のお笑いライブなどに出演。 1997年、東京キッドブラザーズに研究生として入団。 2005年、お笑い時代からの友人・滝沢明弘と「どて劇団」を旗揚げ。 同年にテレビ朝日新人シナリオ大賞「それがどうした」で最終選考に選ばれる。 2006年、新人シナリオコンクール「だんじり」で水木洋子シナリオ賞受賞。 2011年、「東京カンカンブラザーズ」を旗揚げし、全作品の脚本・演出を手掛ける一方で、外部の映像・舞台作品の脚本提供も行う。

東京芸術劇場

東京芸術劇場

東京芸術座

東京芸術座

1959年2月、新協劇団と中央芸術劇場が合同して東京芸術座を結成しました。以後、東京での自主公演を毎年行い、稽古場を使ったアトリエ公演も1981年より始めました。劇団を結成した翌年からは、情操教育の一助として中学校・高等学校での演劇鑑賞教室を行ってきました。その他にも、演劇鑑賞団体、おやこ劇場・子ども劇場に向けて数多くの公演を全国で行っています。

東京サムライガンズ

東京サムライガンズ

高身長な5人と159cmのチビアフロによる6人の男劇団。

東京シェイクスピア・カンパニー

東京シェイクスピア・カンパニー

シェイクスピア以上に面白い芝居はない!という信念の基に1990年に設立された。シェイクスピ ア劇は学者の為のものではなく、芝居人の為のものであり、観客の為のものである。TSCの芝居を観た観客は、シェイクスピアが’身近’で’おもしろ い’ものだったことに驚いている。シェイクスピア劇のセリフの音楽性を重視して、音楽も全てオリジナル曲の生演奏、一度幕があいたら暗転することなくスピーディーに展開していく。脚本はバイリンガルであり、シェイクスピア学者でもある主宰自らが一語 一句意味合い、リズム、芝居全体に流れている象徴性を考慮し翻訳している。

東京タンバリン

東京タンバリン

劇作家・高井浩子の作品を上演する目的で1995年設立。オーソドックスな口語演劇に加え、「演劇でしかできない表現」を念頭に様々な実験的作品を発表し続ける。空間にもこだわり、劇場以外での公演も多数。茶道を中心に「和」の「輪」を広げていく「わのわ」も主な活動。2019年には「わのわ」フランス公演も実現。グローバルな演劇活動を展開している。

東京DP製作会議

東京DP製作会議

2018年1月 プロ棋士とコンピュータ将棋ソフトとの息をのむ棋戦を描いた「電王」、同年9月にはコメディタッチのロボコン青春活劇「ATOM」を上演する。 2019年には「コントラスト」で札幌と東京にて2大都市ツアーを成功させる。 そして2021年からはコロナ前の次世代型演劇集団から次世代型演劇プロデュース集団に組織改編した。

東京ハートブレイカーズ

東京ハートブレイカーズ

TOKYOマイムシティ

TOKYOマイムシティ

スーパーパントマイム伝道師♪シスターひろみこと、細川紘未が代表を務める、プロダクションです。

東京名作NEXSA

東京名作NEXSA

NEw(新しい)EXpression(表現)を目指すStage(舞台)Artist(芸術家) 新しい日常の中で新しい演劇表現を模索する、東京を中心に日本全国・海外で活躍している舞台俳優達の特別ユニット。 芸術と触れ合う機会が極端に減っている今だからこそ、日本作品・海外作品問わず名作と言われる作品を時代に合わせた新しい形でこれからも届けていく。

東京夜光

東京夜光

劇作家、演出家、川名幸宏のつくる演劇団体。 2018年2月、第28回下北沢演劇祭の若手支援企画「下北ウェーブ2018」に選出され、『裸足の思い出』で旗揚げ。同年12月には本公演『世界の終わりで目をつむる』を上演。繊細な言葉の機微による重厚な人間ドラマを、独特の空間演出で描き好評を得た。

道頓堀セレブ

道頓堀セレブ

東洋企画

東洋企画

大阪大学を拠点に活動する学生演劇企画。代表は高知県出身の東 洋。 「寓話性と流転の美」をテーマに年に二回のペースで公演を行い、関西学生演劇界では屈指となる年間1000人以上の動員を誇る。 2013年の結成以来、一貫して東 洋の演出作品を上演しており、「明治文学に置ける真実のあり方」「子どもから大人への変化」「安保デモと学生」「憲法と家庭」といった作品ごとに掲げられたテーマに、現代の学生という視点から向き合い考察の『果て』として創られた作品は、その取り組み、及び芸術性が高く評価されており、大阪大学社学連携事業としての創作の他、日本演出者協会主催、若手演出家コンクール2015においては全国からの二次審査進出者15名に選ばれるなどしている。 言葉とイメージの連鎖による作劇法、空間をめいいっぱい用いた舞台芸術ならではの表現、発想力とアイデアに富んだ、幻想的で独特な世界観とフィジカルシアターとも言える、俳優の身体能力を活かした作風に特徴がある。

東洋書店新社

東洋書店新社

ドキドキぼーいず

ドキドキぼーいず

2013年、代表である本間広大の学生卒業を機に再旗揚げ。京都を拠点に活動する若手演劇チーム。メンバーは9名で構成されており、俳優・演出家の他、音響・照明・映像・美術のスタッフが専属的に在籍しており、俳優と演出家で構成される日本の劇団には珍しい形態をとっている。  2015年よりアトリエ劇研創造サポートカンパニーに選出される。

時には声を上げて叫べばいい

時には声を上げて叫べばいい

普段スタッフサイド(制作・脚本)にいる@suikaboushiと@Yukarienneが時には声をあげて叫ぶユニットです。

tokumeigekidan

tokumeigekidan

2011年5月、近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻の学生らで結成。学内にて「HYBRID ITEM」を上演。 卒業後も継続的に大阪で活動。現在の劇団員は10名。 作風はコメディでもコントでもなく、ジョーク。自分たちの身近にある出来事を、自分たちをモデルにしたキャラクターを登場させながら、自己言及的な台詞を吐かせつつ、客観的でスマートなエンターテイメント作品に仕立て上げる。 ポストドラマ的な表現方法を取りながらも、非常に分かりやすい作品になっていることが特徴。疾走感のある演出で、共感のしやすい物語を、メタフィクション的な多重構造で描く。同世代から強い支持を受けている。と思っている。 2013年 space×drama2013にて優秀劇団に選出/2014年 芸創セレクション+参加/2015年 AI・HALL 次世代応援企画 break a leg 参加/2015年 Mゲキ→ネクスト参加

Toshizoプロデュース

Toshizoプロデュース

主宰者は藤原稔三/1956年大阪生まれ。 演出・脚本・アクティングコーチ。俳優としては北野武監督「あの夏、いちばん静かな海。」ハル・ハートリー監督「フラート」ユニバーサル映画「ミスター・ベースボール」に出演。1994年、映画・演劇制作集団『Toshizoプロデュース』発足。現在まで22回のオリジナル脚本による公演を重ねてきた。 Toshizoプロデュースの舞台作品は、普通の人びとが登場し日常的なやりとりでドラマが展開されるが、小道具や舞台セットなどの演劇装置がほとんどないのが演出上の大きな特徴である。何もない空間で俳優たちは身体と言葉を用い、観る人の想像を刺激する。 長編映画は二作品が制作発表された。2002年制作『THEATRE』(98分)は ヒューストン国際映画祭ドラマ部門で 『WorldFest-Houston Bronz Rem Award』を受賞。 *Toshizo Acting Workshop  パントマイムや太極拳の身体訓練も取り入れながら、主に  メソッド演技を中心とした訓練方法によって「想像の世界  で真に生きる」俳優を育成。 劇団スタジオ:〒167-0043 東京都杉並区上荻2-21-25アズマビルB1F (JR中央線「荻窪」駅より徒歩8分)

としみつの会/樂舎

としみつの会/樂舎

としみつの会/長唄演奏家 杵屋利光が2009年より開催しているリサイタル公演。2011年第3回公演において第66回文化庁芸術祭大賞を受賞。 樂舎/音楽を楽しみ集う館をコンセプトに、長唄演奏家 杵屋利光が 〜杵屋利光が唄うシリーズ〜 と題して、テーマを定め長唄のみに留まらず邦楽の持つ奥深い魅力をお伝えする公演。

栃高演劇部

栃高演劇部

栃木県立栃木高等学校(トチタカ)演劇部です。演劇に魅せられた男たち(男子校です)のエネルギー溢れる舞台をご覧あれ。

Sudden Theater KINGYO

Sudden Theater KINGYO

関西学院大学の演劇サークルに所属していたサリngROCKを中心に結成。 2008年に第15回OMS戯曲賞大賞を受賞して以降、 劇団の本公演以外でもあらゆるコンペや企画で評価を確立している。 突劇金魚の作品の下敷きにあるものは、「現代を生きる」事に対しての「不安・悩み」や「コンプレックス」である。 その心の問題に対峙する姿勢は時代ごとに、素直に変容している。 <独特の関西訛りを操る不器用な登場人物>と<突飛な展開のドラマ>を駆使して、 現実なのか空想なのか、はたまた別世界なのか分からない、 中毒性の高い、独特の世界を創り上げる。

トツゲキ倶楽部

トツゲキ倶楽部

「ありえないけどありえるかもしれない状況」と「ゆるくもしっかり生きている言葉と演技」で独特な人間模様のおかしさをエンタメ化して紡ぎ出す。舞台ならではのおもしろさに挑み続けています。

todokeru,

todokeru,

todokeru,は、2020年、大木茂実が、自作の脚本を舞台にあげて公演するため結成した劇団(演劇を行う団体)です。 「人を、想いを、戯曲に乗せて、お客様に「届ける」ことを目的とした芝居づくりを行う。」 その思いに共感したメンバーが集まり、作品作りを行なっています。

百々目色学園御戯レ部

百々目色学園御戯レ部

2014年3月旗揚げ公演「女子がほぼ裸のチラシに釣ラレテ見に来たんだがもうダメ限界。」を大阪で上演。超気まぐれペースで公園を企画するくだらないこと大好きプロデュースユニット。現在はの活動拠点拠点は関東。

扉座

扉座

スーパー歌舞伎Ⅱ『ワンピース』、ジャニーズ、AKB48等アイドルの舞台 サンリオピューロランドのショー『kawaii kabuki』などを手掛ける劇作家・横内謙介の主宰する劇団。 1982年、『善人会議』という名称で旗揚げ。'93年改名。主に中劇場で公演し、地方公演も行っている。 テレビや映画、舞台で活躍中の、六角精児、山中崇史(『相棒』シリーズ)、高木トモユキ(ミュージカル『刀剣乱舞』)などが所属。 2.5次元ミュージカルを代表する、演出家・茅野イサム、俳優・高橋一生も出身者。また、劇団附属の俳優養成所・扉座研究所にて、未来のアーティストの新人育成、輩出に取り組んでいる。

飛ぶ劇場

飛ぶ劇場

1987年、北九州の大学演劇OB等により結成。93年に現代表の泊篤志が東京からUターンし、作・演出として集団の方向性の舵取りを始める。95年に泊が正式に劇団代表を引継いで以降、北九州市を本拠地として、積極的に全国で公演を行っている(現在は『睡稿、銀河鉄道の夜』で全国各地に出没中)。何気ない日常から出発し、とんでもない非日常に観客を連れ去りたい・・・、そんな作風を得意としている。

Trastic.F

Trastic.F

Trastic.Fは、 多様性を認め合えるゆとりある社会を目指す事。 表現者・演者の地位向上と、安定した発信の場を提供する事。 日本のパフォーマンスを世界に発信する事。 という理念の元活動しています。 メンバーの“個”のスキルを活かしつつ、多ジャンルをコラボレーションさせた演出・構成・作品展開・空間操作で五感を震わせ、観る者を新たな境地へと誘う。
毎回違うジャンルを組み合わせて、一期一会なShowを実現させる...それがTrastic.F
 大阪に唯一無二のshow劇場を創るべく活動中。

TRASHMASTERS

TRASHMASTERS

トムクターズスタジオ出身の中津留章仁、ひわだこういち、吹上タツヒロを中心に2000年に旗揚げ。初期はコメディタッチで毒のある作品を中心に上演。 2003年に上演された第7回公演「TRASHMASTAURANT(トラッシュマストラント)」がCXの深夜番組「演技者。」にてドラマ化。 第8回公演以降は、主宰である中津留章仁の意向により、ストレートプレイの枠組みの中で、より独創的で革新性あふれる舞台表現を求めて作風を一新する。 現在では、現代社会が抱える問題等を取り入れた骨太な物語で、観る者の魂を揺さぶる重厚な人間ドラマを中心に描いている。 また、どなたでも楽しめる作品を前提とした上で、近年は、長い上演時間や、床面まで変えてしまう場面転換、笑いの要素を一切排除する手法など、現行の演劇制作からはタブーとされる条件を内包しながら「演劇の未来」「可能性」を模索することに挑戦し続けている。 これはカンパニー名にあるように、自らを「TRASH=駄作」のマスターと銘打ち、現行の「名作」や「王道」「主流」の方程式にはなかった要素を探して用いることで、それらと同等、あるいはそれ以上に価値のある作品創りを目指していることに由来している。 彼らのあくなき探究心と日々の研究に裏打ちされた他に類を見ない確かな舞台表現は、圧倒的な価値観をもって、演劇ファンだけでなく、多くの同業者や業界関係者からの熱い支持を集めている。

ドラマティック・カンパニー

ドラマティック・カンパニー

声優・俳優として活躍する中尾隆聖と関俊彦が主宰の演劇カンパニー 1992年旗揚げ。芝居が好きな仲間たちと、その時に本当にやりたい舞台を、ジャンルにこだわらず自由に創っていくことを目指して、 旗揚げ時より、作家・作品にとらわれず、演出も毎回多彩な方々のお願いし、翻訳劇・オリジナル作品・時代劇・ミュージカルなど、多彩な舞台創りに取り組む。 活動ペースは、年に一度の東京公演と、二年に一度の東京・大阪公演。 他にも小公演や、近所の子供達を対象とした無料の「親子劇場」なども企画・上演している。

トリコロールケーキ

トリコロールケーキ

代表の鳥原を中心として旗揚げ。 その作風を「樹海で遭難中の探検隊が目撃した森の動物たちの大発表会」と自称。 体言止めや倒置法多めの大げさで古めかしい言い回しを「大きな声」で発話することで観る者の鼓膜を揺さぶり、その振動が耳小骨(じしょうこつ) → 内耳(ないじ)へと伝わることで、脳に「音」が認識されるそうです。 「孫を見るような優しい気持ちで見てほしい」 という願いが高じ、祖父母に見せる気持ちで活動している。

鳥と舟

鳥と舟

2019年4月に結成。同年8月の旗揚げ公演『 ラヴ 』を皮切りに多数の企画を展開。映像でも小説でもなく演劇でやるからこそ面白い作品にこだわり、「200年後まで残る感動を届けること」を劇団の最終目標としている。なお2021年9月には『また今日も私が生きている今があることを想う明日がある』にて念願の池袋演劇祭に参加。地方病を題材に、人の想いをこれからの未来に繋げるべく奮闘した。

鳥の首企画

鳥の首企画

2016年三月に第一回本公演「センスがないから死にたいの」で旗揚げ。主宰の南条ジュンを中心に以来精力的に舞台公演、アドリブ芝居イベントなどを行っている若手ブラックコメディ集団。

とりのこいろ

とりのこいろ

主宰の漆山怜が脚本、演出を務める劇団。 様々な役者達と共に様々な作品を届ける団体。 「どこか経験があるようで、新鮮な経験を」

努力クラブ

努力クラブ

2011年3月、「魂のようなラクダ、の背中に乗って」で旗揚げ。以後、京都で活動している。 他人の心の内側にある誰にも知られたくないネガティブな感情をコメディ(或いはより笑えないもの)に仕立て上げる。楽しいとは真逆のところにある面白さを狙っている。醒めた中にある面白さ。「うわあ」という感情を大事にしている。 また、本公演とは別に、「必見コント集」というコント公演も行っている。 ナンセンスでシュールなコントを得意としている。 駄目なものに対して優しくありたい。

トレモロ

トレモロ

NICE STALKER

NICE STALKER

【団体概要】 作家イトウシンタロウを主宰とする「個性的な女子」をフィーチャーした作品制作を行う創作団体です。 最新のWEBやIT、プログラミング技術を駆使し、デジタル・ネイティブ世代の肌感覚に沿った「オンラインの身体」の実感を舞台上に再現しています。 イトウの個人企画を経て2014年頃より正式に団体名を「NICE STALKER」として活動しています。 【受賞歴】 ●2016年 東京芸術劇場アトリエイーストにて展示発表した「いきなり魔王」(イトウシンタロウ=企画&シナリオ&ディレクション)でティラノゲームフェス2016準グランプリ[優秀賞]を受賞、同時期に日英ゲーム翻訳コンテスト「LocJAM JAPAN」課題作品にも選抜される。11月に上演した「量子的な彼女」では藤本紗也香が佐藤佐吉演劇賞2016にて「優秀主演女優賞」を受賞 ●2016年公演「量子的な彼女」にて藤本紗也香が佐藤佐吉演劇賞2016にて「優秀主演女優賞」を受賞 ●2015年 公演「ロリコンのすべて」で佐藤佐吉演劇賞2015にて、全団体中最多となる6部門「優秀脚本賞」「優秀主演女優賞」「最優秀音響賞」「優秀照明賞」「優秀舞台美術賞」「最優秀宣伝美術賞」を受賞 ●2014年公演「女子と算数」で佐藤佐吉演劇祭2014+「八洋特別賞 最優秀チャレンジ賞」「優秀宣伝美術賞」を受賞 【主な活動歴】 ●早稲田大学演劇研究会出身のイトウが、ITO SHINTARO IS A NICE STALKERの名義で活動を開始。2014年頃より団体名を「NICE STALKER」と改めて劇場公演を行うようになりました。 ●2012年、イトウがシナリオ&プログラムを書いて制作したAndroid向けノベルゲーム「ヤンデレ小杉」を発表、GooglePlayにて「演劇人が作ったアプリ」では異例の3万ダウンロード達成。多くの大手ネットメディアで紹介されました。ゲーム制作者向けの講演等も開催、角サークルとしてのコミックマーケット出店しました。 ●2014年、佐藤佐吉演劇祭2014+に参加して上演された「女子と算数」は、全てのステージに定員を超える観客が来場し、2016年現在でも再演を望む声が多く聞かれる、ナイスストーカーの代表作となっています。同作で「八洋特別賞 最優秀チャレンジ賞」「優秀宣伝美術賞」を受賞。 ●2015年、観客が自分のスマホ・携帯電話からリアルタイム投票で展開を決定するストーリー分岐型演劇「神様の言うとおり2~夏の夜の夢の超特急~」を開催。投票システムをプログラマと共に開発し、βテスト公演と称した実検公演を経て、シアター風姿花伝にて本編を上演しました。投票権が100倍になる100万円チケット等、様々な企画がイベントとして話題を呼び、演劇ぶっく、シアターガイドなどを始めとする多くのメディアに取り上げられました。 ●2015年公演「ロリコンのすべて」が「佐藤佐吉演劇賞2015」で、前年末に王子小劇場で上演した全団体で最多となる6部門を受賞。観客からの反響も非常に大きく、演劇ぶっく2016年3月発売号では、見開きで4ページの特集記事が組まれる等、団体にとって、エポックメイキングな作品となりました。 ●2016年7月には東京芸術劇場アトリエイーストにて、これまでの活動成果を展示する展示会、過去台本のオープンIP化などで話題を集めました。2016年9月にはイトウが企画・シナリオとディレクションを務めたゲーム「いきなり魔王」がティラノゲームフェス2016にて準グランプリを受賞。同年11月の公演「量子的な彼女」では「新本格☆理系演劇」を銘打った異色作を上演、主演の藤本紗也香が「佐藤佐吉演劇賞2016」にて「優秀主演女優賞」を受賞しました。 ●2017年5月に下北沢 駅前劇場に進出し「1999の恋人」を上演、動員記録を更新。その後も2018年8月ザ・スズナリ進出決定、兵庫県明石市での高校生合同合宿のWS講師、短編演劇台本のオープンIP化など精力的に活動しています。 ※最新の情報はこちらから http://nice-stalker.com/about

ナイロン100℃

ナイロン100℃

前身となる“劇団健康”を経て1993年、KERAを主宰として、犬山犬子(現:犬山イヌコ)・みのすけ・峯村リエ・三宅弘城・今江冬子・藤田秀世・手塚とおるらで立ち上げ。公演をSESSIONと称することにも表れている通り、劇団員に加えて、客演陣やクリエイティブ・スタッフとともにナイロン100℃にしかできない表現を生んでいる。これまでナンセンスな笑いを交えた作品を始め、シチュエーション・コメディ、ミステリー・コメディなどを上演してきたが、近年は、岸田國士、フランツ・カフカ、別役実などをオマージュした作品、壮大な群像劇など、多彩な舞台を発表。2018年、結成から25年目を迎えた。

9PROJECT

9PROJECT

つかこうへいが東京都北区の行政バックアップの元に立ち上げた劇団「北区つかこうへい劇団」に所属していた俳優、高野愛と小川智之、同じく劇作家・演出家の渡辺和徳による演劇ユニット。以後、10年に渡ってつかこうへいに師事し、2011年、北区つかこうへい劇団の解散公演「飛龍伝’90」(紀伊國屋サザンシアター)では渡辺が演出、高野・小川両名が主演し、好評を博した。 9PROJECTでは、70〜80年代のつかこうへい作品を中心に上演。その強烈な“演出”ではなく“戯曲”に注目することにこだわり、つか作品を上演する団体としては珍しく、戯曲に一切の脚色をすることなく上演している。

永瀬JAPAN

永瀬JAPAN

永瀬JAPANの前身となる『半永久企画』は、桜美林大学在学時、半永久的に表現を上演するべく永瀬のプロデュース団体として活動開始。主な公演に募集型オムニバス公演「軋む歯車」にて360度2階建て舞台を建設し公演を行う。一度は解散をし、紆余曲折を経て永瀬が企画制作・上演を再び行うために名前を一新し2021年再結成。「醜と美のもつ人間の素晴らしさ」をテーマに人間の汚さに潜む美しさを追求した作品の企画、上演を目指す。

なかないで、毒きのこちゃん

なかないで、毒きのこちゃん

鳥皮ささみ、猪股和磨、田村優依、森岡未帆、石澤希代子、森田ガンツ(/猫のホテル)の6名による団体。 ​2012年より鳥皮ささみが作・演出をするためにこっそりと東京で活動を始め、野外や古着屋、蕎麦屋、BAR、ツイッターなど劇場以外での公演を得意とし、かわいくもどこか毒のある作品をハイペースに発表し続けている。

中野劇団

中野劇団

2003年、主宰中野守を中心に旗揚。 長篇の公演と短篇(コント)オムニバス公演と2つの形式があり、どちらもほとんどが「笑い」を主体にしている。緻密に張り巡らされた笑いの伏線を、波状的な笑いに昇華させ回収していくシチュエーションコメディを得意とする。主宰が中野だから中野劇団。なかなか分かりやすく、キッチュな名前だと本人たちは気に入っている。

中野坂上デーモンズ

中野坂上デーモンズ

松森モヘーを中心とした芝居のチーム。 劇団ではなく偶然つどった仲間で出来ている。 ENBUゼミナール2011年ノゾエ征爾クラス在学中に微動。 2012年、旗揚げ公演を前にしてチーム内での確執・裏切り・陰謀・争いをへて 現在の形となり本格的に始動する。 全てを出し切り“何かわからない業の深いもの”を作り続ける 《中野坂上ストロングスタイル》は唯一無二であり、 見るものを謎の感動と不快感へ引きずり込む。 何も感じない人もいる。それはしょうがない。 近年は《中野坂上ストロングスタイル》のみならず、 会話の完成度を追い求める《北区王子コンバセーションスタイル》、 ひたすらの出鱈目を創造する《四谷マザファッキンアウトブレイクスタイル》などを駆使し、 劇場のみならず様々な音楽LIVEやイベント、フェス等にも出演する。 中野坂上という街に特に想い入れはないが、 中野坂上は日本で一番AV女優とすれ違う街だということは本当の話らしい。 【佐藤佐吉賞2017 最優秀作品賞・最優秀演出賞 受賞『園っ、』】 【日本演出者協会主宰 若手演出家コンクール2017 優秀賞 受賞『閃光っ』】

nakano haruka

nakano haruka

なかのはるかが主催の公演です。

中目黒R.P.G

中目黒R.P.G

RadiantPlayGround 〜 みんなが輝ける演劇アソビバ〜 を旗印に2019年に立ち上げた演劇ユニット 定期的にワークショップ ショートスタイル本公演etc. 映画を観るような感覚でお芝居を観てもらう事を目標に

謎のモダン館

謎のモダン館

長崎県長崎市を中心に創作活動を行っている劇団。1996年に演劇祭のプロジェクトとして集まったメンバーが中心となって「劇団謎のモダン館」を設立、2021年で設立25年を迎える。上演する作品のほとんどは、代表が作・演出を務めるオリジナル作品で、ミステリー・ハードボイルド・コメディーなど、幅広いジャンルの作品を発表している。 長崎の舞台芸術をけん引する一方、1998年の、地域劇団東京演劇祭への参加を皮切りに、他団体が主催するイベントへの参加、長崎市内のほか、佐世保、諫早、島原など県内各地をはじめ福岡でのツアー公演など精力的に活動を行っている。

NAPPOS PRODUCE

NAPPOS PRODUCE

名取事務所

名取事務所

平成8年設立。演劇プロデュース、コンテンポラリーダンスのプロデュースを主とし、映画制作等とそれに伴う、ワークショップなどを手掛ける。 演劇分野においてはイプセン現代劇連続公演(12作)、別役実海外交流シリーズ等の企画制作、現代韓国演劇上演、カナダ演劇最新作連演劇等を手がけている。また自治体、企業との共同制作、海外公演等の活動を展開している。最近では別役実作「やってきたゴドー」「象」で海外公演を多数プロデュース。2018年第25回読売演劇大賞 優秀作品賞「屠殺人 ブッチャー」を受賞。令和2年度(第75回)文化庁芸術祭優秀賞「少年Bが住む家」にて受賞。

七色夢想インスタレーション2011

七色夢想インスタレーション2011

演劇企画団体 7millions―ナナミリオンズ―

演劇企画団体 7millions―ナナミリオンズ―

2011年4月1日、主宰、鷲尾直人の誕生日である四月馬鹿の日に、 演劇集団 7millions―ナナミリオンズ―として活動を開始。 「生き方」+「選択」=「生きザマ」 という方程式を掲げ、様々の人間の生きザマを描き、ヒューマンコメディをお届けする。 という生きザマを晒している団体。 前半の文章に一切コメディ色が感じられない問題はありますが、真摯に繊細に、そして不器用に馬鹿らしく、「生きザマ」に向き合う人間達を、どうぞ宜しくお願い致します。

ななめ45°

ななめ45°

白木原一仁が主宰するパフォーマンスユニット。芸人3人組ではない。2002年の旗揚げより、多人数でのマイム作品を上演してきた。2011年にはソロ作品に挑戦。以降はソロマイムを軸に活動を続けている。

ナビロフト

ナビロフト

ナビロフトは、1994年に開設した名古屋市天白区にある小劇場。倉庫を改装し、劇団(プロジェクト・ナビ/主宰:北村想)アトリエからスタートし、2003年、劇団解散に伴い、小劇場として独立運営を開始。2016年、運営体制をリニューアル、『地域に根ざし、全国とつながる劇場』を目指し、様々な自主企画を実施。小劇場としては広い舞台と高い天井を持つナビロフトは、地域の劇団はもとより、遠方からのカンパニーも多数訪れる、名古屋でも有数の小劇場だったが、2021年4月、閉館となる。

なりそこないプリンセス

なりそこないプリンセス

「男は愚か、女は醜い」をモットーに独自の着眼点で現代社会の闇を描く。 あなたの心をヒリヒリ焦がす。

南極ゴジラ

南極ゴジラ

老若男女に親しまれる"B級演劇"を作っているへっぽこ劇団です。

南京豆NAMENAME

南京豆NAMENAME

2017年に法政大学Ⅰ部演劇研究会出身の二人 河村慎也と八木そのにより結成された演劇グループ。現在は主宰二人に加えて インポリオ、平生愛果、関口美幸と副メンバーの難波淳を加えた5人を主として演劇活動をしている。千葉県長生郡白子町に創作の源流を持ち、今の拠点は東京都。 ​

南船北馬

南船北馬

1996年から2007年までの11年間活動した劇団「南船北馬一団」から、劇作家・演出家:棚瀬美幸の演劇ユニットとしての「南船北馬」へと移行。 2009年10月に「それでもワタシは空をみる」で再出航公演を行う。同作品が2011年11月には上海国際現代劇フェスティバルに招聘され中国・上海でも公演。 これまでに、出演者を公募オーディションした公演として、平成生まれの若者との「ワタシのジダイ~平成生まれ編」、昭和初期~中期生まれのシニア世代との「ワタシのジダイ~昭和生まれ編」、子育て中のママとの「わがまま」、社会的マイノリティーを抱える人々との「さらば、わがまち」の4作品を製作。

niue&co

niue&co

niue & co は、時松功平、中野鉄雄 らからなるグループです。

ThE 2VS2

ThE 2VS2

ThE 2VS2は『馬鹿なことを真面目に』、『ナンセンスなことをハイセンスに』がコンセプト。 アッと驚く巧みな構成とアイデアを武器にバリエーション豊富な作品を展開する。 ショートコメディ作品の上演を主にし、2006年より演劇活動を開始。 作品に加え息の合った個性豊かな出演者の演技も注目を集める。 リーズナブルなチケット価格やボリューム過多なパンフレット等も話題に。 これまでに29回の本公演、多数のイベントに出演。 2017年3月 第2回神奈川かもめ短編演劇祭、関西地区代表枠 出場。 2018年2月 下北沢演劇祭 出場予定。 (※2017年6月現在)

ニットキャップシアター

ニットキャップシアター

京都を拠点に活動する小劇場演劇の劇団。 1999年、劇作家・演出家・俳優の ごまのはえを代表として旗揚げ。 関西を中心に、福岡、名古屋、東京、札幌など日本各地で公演をおこない、2007年には初の海外公演として上海公演を成功させた。 一つの作風に安住せず、毎回その時感じていることを素直に表現することを心がけている。代表のごまのはえが描く物語性の強い戯曲を様々な舞台手法を用いて集団で表現する「芸能集団」として自らを鍛え上げてきた。シンプルな中にも奥の深い舞台美術や、照明の美しさ、音作りの質の高さなど、作品を支えるスタッフワークにも定評がある。