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有料 筑前藩校絵巻~猷(みち)を修める者~

カテゴリー 時代劇(歴史劇)

公演時期 2008/05/29

地域 九州

キャスト
栗野直樹/仲谷一志/中野隆/吉田忠司/山浦奈美/山口泰弘/藤井将司/吉原直樹/寺崎索/小河祐毅/大嶋光男/屋宜一隆/宮本秀樹/伊豆哲/原岡梨絵子/松尾佳苗/山本しづか/渋谷沙里李/長尾知美

スタッフ
演出:仲谷一志/劇作家:生田晃二/舞台美術:市岡洋/音楽:山浦弘志/殺陣:屋宜一隆/振付:花柳美女吉/太鼓指導:村山雅人/照明プラン:黒江昭治/照明操作:西山真由美・喜多慎治/音響:諌山和重/音響操作:泰川美喜/舞台スタッフ:林田圭/舞台監督:生田晃二/舞台製作:ジャンクランド/衣裳:㈱松竹衣裳/鬘:長野かつら/時代考証:吉田洋一


あらすじ

【EPAD】

江戸時代、福岡藩は東西二つの学問所を設立。朱子学派、徂徠学派と異なる学派の館長を擁し、互いに競わせようとした。東学問所の館長に任じられた竹田定良は学問所と修猷館「猷(みち)を修める為の学舎」と名付ける。
礼と理を模範とする朱子学派の東学問所と、実践を尊ぶ徂徠学派の西学問所の競争は、思惑とは違い対立へと変わっていく。
そんな中、寛政異学の禁により徂徠学派の西学問所は存続の危機に立たされる。

竹田定良は「学問所は存在し続けることに意義がある」と学問所存続の為に奔走するが。

現在も高等学校として存在し、多くの生徒が通っている修猷館。その藩校時代を描く。

EPAD・・・「緊急舞台芸術アーカイブ+デジタルシアター化支援事業」
(文化庁「文化芸術収益力強化事業」)の略称です。
本サイトでは、同事業において、新旧の舞台芸術の映像を配信できるように権利処理した作品に【EPAD】の印をつけています。

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