よろしくマイマザー

劇団名 劇団晴天

公演時期 2018/09/07

地域 関東

出演
鈴木彩乃(劇団晴天)/鈴真紀史(はえぎわ)/園田シンジ/川手淳平(オフィスリバー)/田中孝宗(劇団俳優座)/白石花子(劇団民藝)/本多由佳/藤木陽一(アナログスイッチ)/荒木広輔/角田悠/加藤巧巳(アイリンク株式会社)/佐藤沙紀

スタッフ
脚本・演出:大石晟雄 舞台監督:北村太一(松田プレゼンツ)/舞台美術:伊達一成/照明:阿部将之(LICHT-ER)/音響:北島とわ/フライヤーデザイン:横井希美/制作:森部ゆかり/当日運営:よしよしこ(アナログスイッチ)/ドラマトゥルク:布施有菜/演出助手:竹田愛/スチール写真:柴野太朗/記録映像:北川弦己/主催:劇団晴天/共催:2223project/後援:武蔵野市/協力(五十音順):アイリンク株式会社・アナログスイッチ・オフィスリバー・株式会社pring・劇団俳優座・劇団民藝・2223project・はえぎわ・松田プレゼンツ・LICHT-ER/取材協力:世田谷デイハウス・イデア北烏山/撮影協力:一番・麻雀クラブ


あらすじ

物語はさびれた雀荘「もみじ」を中心に進み、
父、史郎の急死により店を一人で切り盛りしていた母、好子(こうこ)が突然倒れるところから始まる。
心配した二人の娘が帰ってきて嬉しそうにしている好子だが、少しずつ時間は進んでいく。
姉妹たちはそれぞれに生活をしている。母は少しずつ物覚えが悪くなっていく。

娘が、常連さんが、バイトくんが、この物語に出ている人はそれぞれ誰かを愛しているんだと思う。
愛だけじゃどうにもならないときに愛を語るのは思考停止な気がする。
それをとりあえず超えてみようと思う。
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