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有料 メガネニカナウ3

メガネニカナウ3

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劇団名 メガネニカナウ

出演 A『1人多い家族』 河口仁(シアターシンクタンク万化)/オオサワシンヤ/岡田由紀/戸田麻依子/東千紗都(匿名劇壇)/鳩川七海(幻灯劇場) B『黒豆』 井路端健一(演劇集団ザ・ブロードキャストショウ)/...

出演 A『1人多い家族』 河口仁(シアターシンクタンク万化)/オ...

スタッフ 音響:八木進(baghdad cafe’)/照明:西村洋輝/舞台監督:田米克弘/宣伝美術:二朗松田(カヨコの大発明)/映像:堀川高志(kutowans studio)/...

スタッフ 音響:八木進(baghdad cafe’)/照明:西村洋輝/舞台監督:田米...

あらすじ A『1人多い家族』 作・演 山本正典(コトリ会議) ◆あらすじ 久しぶりに三人姉妹が揃って帰省した。 皆で囲む久しぶりの食卓。 私楽しかった。 お父さんが頭をポリポリかいて言った。 「いやあお前ら、多くないか」 私たちは、4人いた。 ああ、1人多か...

A『1人多い家族』 作・演 山本正典(コトリ会議) ◆あらすじ 久しぶりに三人姉妹が揃って帰省した。 皆で囲む久しぶりの食卓。 私楽しかった。 お父さんが頭をポリポリかいて言った。 「いやあお前ら、多くないか」 私たちは、4人いた。 ああ、1人多かった。 お父さんになんて言おう。 少ないより、多い方が、なんていうのか。 不幸じゃないよね。 ね。 不幸じゃないよね。 B『黒豆』 作・吹原幸太(ポップンマッシュルームチキン野郎) 演出・青木道弘(Artist Unit イカスケ) ◆あらすじ イギリス秘密情報部の凄腕スパイであるブラック・ビーン(通称、黒豆)には秘密があった。 それは……自身が筋金入りの同性愛者であり、職場の人間には秘密で夜はドラァグクイーンとしてゲイバーで働いているということだ! 持ち前の変装能力を活かし、誰にもバレることなく、二重生活を送る彼だったが、最愛の妹・ジェシカの婚約相手・アンソニーに一目惚れをしてしまうのだった……! そんなある日、秘密だらけのブラックは、情報部のボスに達成不可能に思えるミッションを依頼されるのだが……。 C『手塚先生、ネヴァーダイ。』 作・演 二朗松田(カヨコの大発明) ◆あらすじ 「火ノ鳥」の完成。それこそが男の、いや多くの日本人の悲願であった。平成29年12月。男はその偉業達成を目前にしながら、机の前で苦悩し続けている。…待て。あの男は四半世紀以上も前に鬼籍に入ったのではなかったか?いやしかし、現にこうしてあの部屋の片隅で「火ノ鳥」は制作されている。これは果たして…?それでも、男の手は止まらない。Gペンは最後のコマに向かって走り続けている…。全ての漫画ファンに贈る、感動のファンタジーミステリーパラレルワールドコメディ演劇。

有料 メガネニカナウ2

メガネニカナウ2

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劇団名 メガネニカナウ

出演 『無言探偵 ~あとは珈琲を飲むだけさ~』 濱辺緩奈/戸田麻依子(表現集団Infinity)/一瀬尚代(baghdad cafe’)/西村快人/田中之尚/上杉逸平 『六番目のリョウ』 川添公二(テノヒラサイズ)/浜口望海(S...

出演 『無言探偵 ~あとは珈琲を飲むだけさ~』 濱辺緩奈/戸田麻...

スタッフ 音響:八木進(aghdad cafe’)/照明:西村洋輝/舞台監督:ニシノトシヒロ(BS-Ⅱ)/宣伝美術:二朗松田(カヨコの大発明)/映像:堀川高志(kutowan...

スタッフ 音響:八木進(aghdad cafe’)/照明:西村洋輝/舞台監督:ニシノ...

あらすじ A公演 『無言探偵 ~あとは珈琲を飲むだけさ~』 脚本・演出:福谷圭祐(匿名劇壇) ◇あらすじ◇ この部屋には五人の男女。 「犯人はこの中にいます」 赤いメガネの探偵はそう言い放った。そう言い放って、そのまま何も言わなくなった。五人は困惑した。探...

A公演 『無言探偵 ~あとは珈琲を飲むだけさ~』 脚本・演出:福谷圭祐(匿名劇壇) ◇あらすじ◇ この部屋には五人の男女。 「犯人はこの中にいます」 赤いメガネの探偵はそう言い放った。そう言い放って、そのまま何も言わなくなった。五人は困惑した。探偵はそのまま、五人をひたすら見続けた。 それから犯人が自白するまで、一時間もかからなかった。 B公演 『六番目のリョウ』 脚本・演出:石井テル子(Micro To Macro) ◇あらすじ◇ 「もう駄目だと思うんだ」 多分そう言いた気に、そいつは欄干に手をかけて立っていた。 見下ろした水面は落ちていく陽のオレンジを跳ね返してキラキラキラリー。 なのにそいつの心はドブ色ドンヨリー。 そんな夕暮れの頃。 それを遠くから見ていたんだ。 石造2連のアーチ橋と水面に映るそれは大きな眼鏡の様だった。 おぅ、成る程そう見えるのかと思った途端、 あ。落ちる・・・。 その瞬間もう駆け出していた。 「あれは、きっと僕だ」 C公演 『シャンタンスープ』 脚本・演出:二朗松田(カヨコの大発明)/原案:細川博司(バンタムクラスステージ) ◇あらすじ◇ その日、シャンタンスープの二人は東京の演芸場、その楽屋にいた。 怖いと噂の泉岳師匠主催「秋のお笑い収穫寄席」。 才能はあるが礼儀をまったく知らないゆとりな若手。 全然面白くないけど下ネタとヨイショだけが得意なベテラン。 そこに、いつもは現場には来ないマネージャーが突如現れるーー。 純粋と打算、情熱と冷酷、ボケとツッコミが交錯する青春漫才ストーリー。

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観劇三昧