有料モーツァルトとマリー・アントワネット

カテゴリー -

劇団名 東京イボンヌ

公演時期 2015/12/08

地域 関東

キャスト
宮地真緒/吉川拳生/石井康太/与座よしあき/安藤裕/飯島香愛子/泉川萌生/大澤慶佑/大塚秀記/岡野一平/小俣彩貴/金子拓平/金丸昇平/狩野和馬/鹿目真紀/鈴木貴大/其田健太郎/そのださえ/伊達裕子/東咲奈歩/中西好恵/西山康平/花美えりぃ/舞はるり/三好香奈/若松絵里/渡辺多恵子/吉水恭子/米倉啓

スタッフ
脚本:福島真也/脚本協力:増田雄 演出:福島真也/演出補:金崎敬江 音楽監督・編曲:小松真理/音楽顧問:阪本正彦(東京交響楽団) 演出助手:為国孝和/照明:村山寛和/舞台監督:伊藤清一/美術:齋藤樹一郎/音響:川西秀一/衣裳プランナー:摩耶/衣裳製作:友岡未知・土屋沙羅・吉田夏野/宣伝美術・舞台写真:升田智美/劇団制作:風早優希・丑嶋ひろゆき/制作会社:TEAM#BISCO/HP:BOKU 映像:西池袋映像


あらすじ

神の子として生まれたモーツアルト。 人間の争いが絶えないことに絶望する神に対し「私が音楽の力で変えてやります」と自信満々で、下界に降りたモーツァルトであったが・・・。
初めて人間社会の難しさに直面する。
嫉妬やねたみ、そねみ、人間独自の感情にモーツァルトの繊細な心は疲れ果てて行く。
「音楽の力で人間を変える」と豪語してきたモーツァルトだったが、人間社会の現実にすっかり滅入っていく。
しかし、そんなモーツァルトが密かに愛し続けた女性がいた。
それはかの有名なマリー・アントワネットである。
マリーは宮廷内での反マリー派の策略にはまり、フランス国民からひどく恨まれていた。
実際、マリーの豪遊は事実ではあったが、結婚後、7年もの間、夫ルイ16世とセックスレス状態だったストレスによる反動がマリーを深い孤独に追いやっていた。
しかし、互いが唯一ほっとできる空間はヴェルサイユ宮殿のマリーの部屋である。
二人は互いの悩みを打ち明けて行くうちに、やがて愛し合うようになる。
神の子と人間の愛。
マリーは彼の正体を知りながら、愛は深まる一方である。
しかし、平穏な時代は長くは続かなかった。二人は、フランス革命の激動の渦へと巻き込まれていく。

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