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有料 第6回公演 レバア

カテゴリー ドラマ,

劇団名 西瓜糖

公演時期 2018/04/27

地域 関東

キャスト
三津谷亮/佐藤誓/村中玲子/陰山真寿美/難波なう/森川由樹/足立英/奥山美代子/山像かおり/外波山文明/森田順平

スタッフ
作:秋之桜子/演出:寺十吾 /美術:石井強司/照明:阿部康子/音楽:坂本弘道/音響:岩野直人/衣裳:上岡紘子/小道具:のねもとのりか/舞台監督:井関景太/演出助手:中山朋文/制作助手:間宮知子/制作協力:塩田友克/宣伝美術:オザワミカ/宣伝写真:サト・ノリユキ/宣伝ヘアメイク:畑中嘉代子/舞台写真:宮内勝/運営協力:難波利幸/木村彩菜/HPデザイン:BUGSTUDIOLLC/協力:青二プロダクション・アクトレインクラブ・エヌオーフォー【NO.4】・ザズウ・J.CLIP・椿組・tsumazukinoishi・トム・プロジェクト・美術工房しらすまみれ・フクダ&Co.・文学座・マウスプロモーション・ワタナベエンターテインメント/協賛:椿組/企画・制作:西瓜糖


あらすじ

昭和20年8月――終戦
家族を失い
身体を失い
心を失い
残されたのは焼け焦げた街
行き場のない誰もが住処を探していたあの頃

「君は、誰?」
「教えたら、どうにかしてくれるの?」

素性など知ったところで、 どうにもならず
涙など流したところで、どうにもならず
生きるために――その「家」はあった

とある一軒家に集まった老若男女
価値観の違いなどには目をつぶり、生きることを選んだけれど
違和感はそれぞれの心にフワリフワリと浮かんでは消え、消えては浮かぶ
笑い、泣き、愛し、歪み、騙す――ものたち

昭和という時代を経て、平成が終わりを迎える今、2018年。
西瓜糖は演出家、寺十吾を招き、多彩な役者たちとともに、ヒトが心の奥に隠し持つ「ザラツキ」を繊細に炙り出していきます。

あなたの、こころの、 レバアは押されるのか、引かれるのか、 それとも・・・

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プレビュー

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有料
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