有料夢の果~映画脚本家、文壇のドンに挑む~

カテゴリー ドラマ

公演時期 2019/06/08

地域 関東

キャスト
井田友和/杜江良/好井ひとみ/下坂亮介/宮川知久(Pカンパニー)/前田暁彦/コハル/春田ゆり/大内慶子/堀越桃子/大山剛/尾尻征大/片山美穂(チーム・クレセント)

スタッフ
演出:木島恭/脚本:ニシモトマキ/照明:鈴木雅貴/音響:岩下雅夫/加藤恵/美術:杜江良/舞台監督:高橋康孝/宣伝美術:おかめ家ゆうこ/映像収録:齋藤耕路(ユニコーン)/舞台写真:小杉朋子/劇中映画製作:楠美聖寿(カプリコーンフィルム)/制作協力:JStageNavi/制作:片山美穂/企画・製作:チーム・クレセント/《劇中映画》カメラマン:星野芳信(ホシノスタジオ)/出演:市川裕隆・徳花美紀・瀧川武実・楠美聖寿


あらすじ

映画が庶民の娯楽の中心だった1962年。新進気鋭の脚本家白坂依志朗は、映画会社からベストセラー小説のシナリオ執筆を依頼される。白坂は斬新なアイディアで書き上げるが、原作者である文壇の大物作家は書き直しを命じる。これをきっかけに両者の仲は険悪になり、周囲の人々を巻き込んでの大騒動へと発展する。
一方、白坂の父である大脚本家八住利朗は、「八住、手で書く足で書く」と言われる程の多作ぶりで知られた人物。彼はもとロシア文学者だったが、戦時中の思想統制に嫌気がさして映画界に転身したという経歴を持っていた。
そして、今回の騒動で、白坂が父から受けた影響が詳らかにーー
果たして、映画という夢の彼方にあるものとはーー

平均評価 レビュー数 (2)
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評価
投稿者 道明寺 司
投稿日時 2020/11/19 01:36:57

最初の10分、惹きつけられたので興味を持って観ていたけど、女中役の女優さんがおばさん過ぎて、、もっと若い人はいなかったんでしょうか?化粧しても分かる、老けてる。。

評価
投稿者 まきまきまき
投稿日時 2020/11/15 22:57:51

昭和の映画界を舞台に繰り広げられる騒動が面白い。もっとテンポがあるとなおよかった。

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プレビュー

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